90件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-12-09 令和元年度第4回定例会(第5号12月 9日)

これは国立研究開発法人情報通信研究機構、NICTと言うそうですけども、そこの研究員の今井弘二氏の研究の一環という形でございますけれども、非常に出雲に興味を示していただいておりまして、また、さらにジオパークというものとVRというものがどういうふうに絡んでいくのかというのがテーマとして持っていらっしゃるものですから、それの一環として今年の11月にVR動画を撮っていただきました。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

この神秘的につきましては、10日ほど前に宇宙航空研究開発機構の探査機はやぶさ2号が3億キロ以上遠くの小惑星リュウグウに着陸いたしました。テレビ画面で見る限りでは地球のような生物がいるようには見えませんでした。これほども科学技術が進んで、かなり広範囲まで宇宙探査ができているのに地球のような生命のある天体が発見できていません。これはどういうことでしょうか。

大田市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

いろんな研究開発が行われて、結果として対象となる人数がふえているという、そういう側面もありますけれども、精神障がいに関しては360万人というどんどんどんどんふえている状態で、要は全てがそうとは言いませんけれども、閉塞的な社会がどんどん押し寄せて、スマホ1個あれば何もしないでも1日過ごせるような社会環境ができてしまった。

出雲市議会 2018-03-20 平成30年度第4回定例会(第6号 3月20日)

同年10月30日には、北海道幌延町日本原子力研究開発機構幌延深地層研究センターを訪れ、使用済み燃料の再処理において発生する高レベル放射線廃棄物の地層処分研究開発について視察し、深地層における処分研究状況を確認いたしました。  島根原子力発電所2号機、3号機の新規制基準への適合性申請は、現在も原子力規制委員会において審査中であります。

奥出雲町議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第3日 3月15日)

だからこそ早期の研究開発に手をつけることが必要であり、島根県とともに島根米新品種開発に向けた取り組みについてどのようにお考えか、お聞きをいたします。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  これまでおいしいお米の品種は、全国的にはコシヒカリを筆頭にひとめぼれ、ヒノヒカリ、あきたこまちがうるち米品種の作付上位4品種と認識をいたしております。

雲南市議会 2018-03-07 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日)

こうした教育の取り組みは義務教育学校と同じでありますけれども、小中一貫教育においてこれを行うためには国が定める研究開発制度、あるいは教育課程特例制度というものを利用しなければなりません。これに対して、義務教育学校では設置者の判断においてこうした取り組みを行うことができるという、こういう相違点があるということでございます。 ○議長(藤原 信宏君) 松林孝之君。

出雲市議会 2018-02-20 平成30年度第4回定例会(第2号 2月20日)

工科系高等教育機関の将来的立地というところについてのご指摘でございますが、県内随一のものづくりのまちであるこの出雲市において、地域の貴重な人材地域に根差したものづくりの場で、製品研究開発などに生かしていくことは重要だと以前から考えているとおりでございますが、残念ながら我が県においては、県内に工科系大学、もしくはそれに相当する教育機関が一つもないという状況がずっと続いております。  

奥出雲町議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(第2日 9月13日)

一方で、7月に開所式が行われましたIT企業株式会社セラクは研究開発型の事業所でございます。多くの人員を必要としないこともあり、本町へ御進出いただいたところでございます。今後、本町といたしましてはIT企業の誘致を積極的に進めていくことといたしております。  このように本町でも人手不足の状態が続いておりますが、町内で就業される方は少ない状況でございます。

奥出雲町議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会(第1日 9月12日)

この研究所では、ハウスでの野菜栽培による実証実験を通して、農業用IoTサービス、みどりクラウドの新たな機能やサービスの拡充に向けて研究開発に取り組まれます。今後、さらにみどりクラウドのユーザーサポート、営業拠点としての発展も期待されますので、本町としても最大限の支援を行ってまいります。  

雲南市議会 2017-09-07 平成29年 9月定例会(第5日 9月 7日)

松江高専あるいは島根県産業技術センター等の機関が長年かけて研究開発をされてまいりました。また、炭蓄電器、キャパシタということでございますけれども、この技術をもとに生み出された自立発電照明であるということで、雲南市吉田町宇山地区の里山照らし隊によって製品化されたものであるということでございます。

雲南市議会 2017-09-01 平成29年 9月定例会(第1日 9月 1日)

この蓄電器は、松江工業高等専門学校島根県産業技術センターなどが未利用の木竹材を活用して長年にわたる研究開発により生み出されたものであります。環境負荷の少ない再生可能な自然エネルギーとして地域経済循環への寄与も期待されますので、環境政策のモデルとしてこの機器を数基導入する考えであります。  次に、5つの政策に沿って申し述べます。  

出雲市議会 2017-06-12 平成29年度第2回定例会(第5号 6月12日)

また、工科系高等教育機関との連携についてでございますが、こちらにつきましても、若者の地元での人材育成と定着、また新製品の研究開発につながる機会が増え、産学連携による産業振興の相乗効果が高まるものと期待されております。工科系高等教育機関につきましては、現在様々なチャンネルを通じて情報収集に努めておる状況でございます。

出雲市議会 2017-05-30 平成29年度第2回定例会(第2号 5月30日)

企業の皆様からも地域の貴重な人材地域に根差したものづくりの舞台で、製品研究開発などに生かしていただきたいとの声も多く寄せていただいております。  本市としても、工科系高等教育機関で習得した技能技術が、新たな産業振興につながるものと期待しており、現在、様々なチャンネルを通じて情報収集をしているところであります。  

奥出雲町議会 2017-03-15 平成29年第1回定例会(第3日 3月15日)

この企業は、三沢地区の古民家へ事業所を開設され、ソフトウエアの研究開発を行い、計画では先ほどございましたように、創業後3年以内に3名体制で事業運営されることとなっております。この企業には、古民家の新館部分を貸し事務所として御利用いただきますが、さらにこの古民家の一部を改修し、起業・創業を支援するシェアオフィス、コワーキングスペースを整備いたします。

大田市議会 2016-06-09 平成28年第 4回定例会(第2日 6月 9日)

主に、三子山断層につきましては、茨城県にある国立研究開発法人産業技術研究所による空中写真を用いた地形判読から断層があると言われておりますが、詳細な調査や評価が行われていない状況であります。また、島根県地震被害想定調査検討委員会の被害検討におきましても、大森三子山断層存在を考慮して行われてはおりますけど、極めて大まかな地図を引用しておりまして、具体的かつ詳細な位置や長さがわかりません。