825件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲南市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

先ほど答弁いただきました個別施設の計画の調査研究報告、スポーツ庁のホームページに出ているんですよね、詳しく。改修する場合の概算予算なんかもこの4館については出ておりまして、それを見させていただいたわけですが、そうした公表がされているものが議会のほうには示されてないということは、いささか執行部教育委員会の、最初のさくらの会も言いましたが、事務局としての不手際ではないかと。

大田市議会 2019-12-06 令和元年第 7回定例会(第3日12月 6日)

まさに日向市のシティープロモーションがそうで、今回視察に至ったわけなのですけれども、大田市はそのようなアプローチもあるかと思われますので、ぜひ検討、研究をお願いしたいと思いますが、御意見があればお聞かせください。 ○副議長(林 茂樹) 原田政策企画部長。 ○政策企画部長(原田 修) 現に、仕事の拠点は都会に置き田舎暮らしをしたいという御相談を定住フェアなどでは我々も伺っている状況にございます。

雲南市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第1日12月 6日)

あわせまして、任期つきの職員、任期つきの研究員及び会計年度任用職員の給料表についても改定をするというものでございます。これにつきましても、支給月数の増分は今年度12月に支給をして、令和2年度は6月期と12月期にそれぞれ振り分けて支給すると。  それから、住居手当の改正につきましても、手当の支給対象となる家賃額の下限を引き下げて、上限額を引き上げるというものでございます。

出雲市議会 2019-12-06 令和元年度第4回定例会(第4号12月 6日)

先ほど申しあげましたが、11月6日には東京一橋大学の講堂で、全国で約500人弱、500人まではなかったかと存じますけれども、農林水産省、そして全国水土里ネット多面的機能支払促進協議会の主催で多面的機能支払交付金全国研究会が開催されました。それについて、この研究集会では、農水省の長山室長からも5年間の総括、取組みと効果について報告があったわけでございます。  

奥出雲町議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第1日12月 6日)

その中で望ましい学校環境として3点、さまざまな人間関係を育み、互いに理解を深め、切磋琢磨し合いながら社会性を養える、グループ活動や部活動、学校行事など一定規模の集団による教育活動成立する、教職員教科研究指導の充実が日常的に可能となる適正数の教師集団で構成するを掲げられています。  

大田市議会 2019-12-05 令和元年第 7回定例会(第2日12月 5日)

鳥取県では、鳥取県西部地震を教訓に、低コストで効率的な備蓄が行えるよう、市町村と県で構成する鳥取県防災対策研究会を立ち上げ、県と市町村それぞれの役割分担を検討し、あらかじめ定めて備蓄する県と市町村の連携備蓄に取り組んでいます。  そこで3つ目に、災害が発生した場合は、各市町村が応援し合うよう他市や県に求めていくべきだと考えますが、所見を伺います。  大きな2つ目の教育問題についてです。  

出雲市議会 2019-12-05 令和元年度第4回定例会(第3号12月 5日)

国立がん研究センターと、国立成育医療研究センターでは、2016年及び2017年にかけて、小児がん拠点病院都道府県から推薦された病院、任意参加病院など全国844施設データを集計し、その調査結果が今年10月18日にプレリリースされました。  年齢別に見てみますと、小児がん、これは14歳までです。

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

米子市の取組みや他自治体の例など、たくさんの調査研究をはじめ先日は岐阜県各務原市に空き家活用特別委員会で視察に行った際には、ふるさと納税の返礼品の中に、空き家の庭木剪定サービスや空き家の見守りサービス等、こういったモノからコト売りという取組みもされておられました。  このようにさまざまなアイデアも返礼品として活用ができる実にフットワークの軽いマーケットではあると思っております。

大田市議会 2019-12-02 令和元年第 7回定例会(第1日12月 2日)

また、ごみ減量化は、次期可燃ごみ処理施設における処理負担金の軽減に直結する課題であり、厨かい類、生ごみ等の減量化の研究を行い、市民にとってよい情報を発信すべきではないかとの問いに対し、厨かい類の水切りを進めていきたいと思っており、また、ごみ全体の減量のため、リサイクルの推進及びごみを買わない、売らないことに取り組むとの答弁がありました。  

奥出雲町議会 2019-10-18 令和元年第2回臨時会(第1日10月18日)

山頂の景観というところでいうと、今の時点でも非常に観光客多いわけですし、登られて残念がられる方が非常に多いわけですけども、早くこれは、これ取得してすぐにでもやっぱりそういうとこに取りかかっていただきたいと思いますし、グランピング施設研究するということですけども、そこをちょっと確認させてください。観光開発に対してちょっと意欲が薄れてるのかどうかというとこです。

雲南市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第5日 9月30日)

請願第4号、主要農作物種子法の復活等をもとめる請願については、6月12日及び8月19日の委員会においてこれまでの種子法の経緯、本市の国、県への要望状況、主要農作物の種子に係る島根県の事業実施要綱島根県及び雲南1市2町の水稲栽種の取り組みについて執行部に説明を求め調査研究をした結果、この請願の趣旨に賛同し、全会一致で採択すべきものと決定しました。  

出雲市議会 2019-09-27 令和元年度第3回定例会(第5号 9月27日)

業務の平準化・効率化を図り、時間外勤務の削減に努めていただくとともに、AIやRPAなど業務効率化に向けた新たな技術の導入など、市民サービスの向上につながるものも積極的に検討していただき、調査研究を進めていただきたいと考えます。また、適宜事務事業の検証・見直しを行い、事業の選択と集中、歳出全般にわたる経費節減により、歳出規模の適正化に努めていただきたいと考えます。  

雲南市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4日 9月10日)

いわゆる周辺部ニーズというものをさらに研究した上で、少し着眼点を変えて、いわゆるオール雲南という視点で、そのスタンスにおいて、周辺部から市内中心部への移住定住の促進ということもある意味着目していかなければならないと考えております。市内へとどめるということは、すなわち市外への流出抑制であります。

大田市議会 2019-09-09 令和元年第 6回定例会(第4日 9月 9日)

このいわゆる三瓶の上水の原因となるジオスミンでありますとか2-MIB、こういった発生のメカニズムというものを3年間で県のほうが島根大学のほうに委託をして、今、研究をしておられます。その成果というものが年度末のところでは恐らく報告が出るのではないかというふうに思っておりまして、そういった報告を受けて、改善できるような方策があれば、また検討していきたいというふうに思っております。  

雲南市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第3日 9月 9日)

要請訪問につきましては、希望校の研修、研究テーマに沿った形での研究の進め方や授業改善への指導助言というふうなことが行われております。いずれにしましても、教育事務所が行う指導訪問にも、原則として市の指導主事も一緒に行くというような体制をとっておりまして、県の教育委員会と市の教育委員会指導方針等について共通理解を図りながら、連携・協働して学校への支援を行ってるということでございます。

雲南市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第2日 9月 6日)

この点につきましては御指摘も受け、そしてまた中山間地域研究センター、ここの研究成果としてこの県内をかなり細かいメッシュの単位に、特に藤山研究員のもとそういった方の研究成果もございます。しっかりそれらをさらにこの参考にさせていただきまして、これからの定住基盤の整備に生かしていきたいというふうに思っております。  

出雲市議会 2019-09-06 令和元年度第3回定例会(第4号 9月 6日)

現在、国では、各省庁経団連をはじめとした経済団体大学などの研究機関と連携を図って、ソサエティ5.0の実現を目指しております。  また、本年6月に閣議決定されました「まち・ひと・しごと創生基本方針2019」の中で、ソサエティ5.0の実現に向けた技術の活用、これを施策の柱として、新たに推進することとされております。  

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

また、日本における認知症高齢者人口の将来推計に関する研究では、2025年には高齢者の5人に1人が認知症になると言われています。このように、多くの人が介護保険サービスを受けることになります。  そこで、必要なときに必要なサービスが受けられるような制度にするべきと考えます。どのような改善が必要なのか伺うものであります。  以上、登壇しての質問といたします。