511件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第4日 3月19日)

教育費について、サイクリングターミナルの大規模改修1億2,797万3,000円、学校再編校区別協議会経費90万円、高校後援会費250万円、横田高校魅力化事業890万円、高校魅力化コンソーシアム事業355万円、埋蔵文化財発掘調査事業2,279万8,000円等の内容について。  公債費と諸支出金予備費給与明細書については、特に質疑がございませんでした。  

雲南市議会 2021-03-03 令和 3年 3月定例会(第3日 3月 3日)

そんな人物を地域発掘するか、呼び込んでリーダーに育てることが不可欠であります。  雲南市が若者の積極的な学びと成長や起業、創業を促進、支援してきた若者チャレンジをはじめ、ソーシャルチャレンジによる持続可能なまちづくりは、人口社会増地域活性化を導く人材育成確保に向けた的確な取組であると評価しております。

益田市議会 2021-02-25 02月25日-01号

中でも、史跡スクモ塚古墳については、その内容解明のための発掘調査を行い、古墳の形状や規模の特定に努め、今後の保存活用を図ることとします。 さらに、益田歴史文化研究センターでは、日本中世史研究において益田に対する注目度が一層高まる中で、令和2年度には島根県古代文化センター専門研究職員の駐在が更新されました。

松江市議会 2020-12-08 12月08日-03号

発掘した文化財に対して、それがいつの時代のものであり、どこに収蔵されているのかリスト化され、全国専門家の問合せに答え、すぐに提供できる体制を整えてほしいという要望を受けております。そのためには、整理・提供するための専門家配置が必要です。資格を持つ専門家配置してほしいという声に応えるべきではないでしょうか、専門家配置についての松江市の見解を伺います。

益田市議会 2020-12-04 12月04日-02号

発掘調査平成20年度から平成27年度にかけて屋敷、土塁跡など、さらには泉光寺移転も無事行われました。 これら、現在までの進捗を踏まえて、平成31年2月に将来的な整備活用ビジョン史跡益田城館跡整備基本計画が出来上がったと認識をしております。その間、幾度も研修会講演会、行政としての地域に出向いての説明会や国、県への要望等、様々な対応や課題に対する議論を重ねてきました。

浜田市議会 2020-12-02 12月02日-03号

私、社会教育云々かんぬんっていう小難しいことはよく分からんっちゅうか、うまくよう言わんのんで何なんですけど、人づくりも大事ですけど、私は地域人材発掘というのも考えられてみてはいいんじゃないかなと思います。 

浜田市議会 2020-09-29 09月29日-07号

また、地域での人材発掘育成に努められるとともに、職員地域担当制を制度化し、地域住民とともに地域計画策定まちづくりに取り組まれることを求める。 五つ目、近年、公共サービス民間解放規制緩和が進み、民間によるサービス活動の領域が広がっている。さらに、市民ニーズ多様化に伴う地方自治体業務複雑化からも、民間の活力を導入する動きは高まる傾向にある。

松江市議会 2020-09-09 09月09日-04号

防災安全部長永田明夫) 女性リーダー発掘、育成を狙いといたしました松江市21世紀ウィメンズプロジェクトの中で、防災についてのテーマでグループ活動が行われ、男女共同参画の視点を取り入れた簡易版防災減災リーフレット作成防災グッズ作成等、今後取り組んでいきたい事項報告を受けたところでございます。 本市といたしましても、このような取組に支援することを検討してまいりたいと考えております。 

益田市議会 2020-09-09 09月09日-04号

この30年間、益田関連遺跡発掘調査や古文書の研究調査が進み、全国的にも成果が注目され、その結果、中世益田日本遺産に認定されました。30年前を思いますと、隔世の感がいたします。 もし日本遺産に認定されなかったら、この30年間の取組はどうなるのか、そのまま日の目を見ずにしぼんでしまうのではと心配もしました。長年の地道な取組が報われた思いです。 

大田市議会 2020-09-07 令和 2年第 7回定例会(第1日 9月 7日)

54番、山陰自動車道埋蔵文化財発掘調査事業につきましては、国土交通省からの受託事業でございまして、調査進捗に鑑み必要な機材の借り上げ期間延長に伴う追加費用102万4,000円を計上するものでございます。  55番、大田市民会館施設改修事業90万円につきましては、定期保守点検により指摘を受けた事項につきまして、それぞれ部品の交換を行うものでございます。  

大田市議会 2020-03-05 令和 2年第 1回定例会(第2日 3月 5日)

業務内容の充実としまして、新たな登録事業者魅力的な返礼品発掘、SNSを活用した情報発信を行うため、地域おこし協力隊など、外部人材を登用したいと考えております。これまで職員では気づかなかった地域素材や新たな魅力を引き出し、当市が目標とする4億円を達成するよう、従来にも増して取り組みを強化していきたいと考えております。  最後に、広報にかかる費用についてであります。  

益田市議会 2020-03-05 03月05日-03号

厳しい経営の状況の中では、後継者発掘するといいますか、確保していくということも難しいという状況にあるというのは認識しているところでございます。 市といたしまして、その対策でございますけども、やはり法人の収益を増加するということを念頭に置かなければならないというふうに考えております。

松江市議会 2020-03-03 03月03日-03号

地域における将来の担い手となる市民皆様に参加していただくことで、それぞれの地域におけるまちづくりのイメージを共有できる機会として、人材発掘育成にもつなげていきたいと考えております。 今後も引き続き地域活性化と将来の地域活動を担う人材育成を、市民皆様やさまざまな団体と一緒になりまして進めてまいりたいと考えております。以上です。 ○議長森脇幸好) 米田議員