69件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

浜田市議会 2020-06-25 06月25日-05号

市民生活部長斗光秀基) 収集したペットボトルとプラスチック製容器包装は、まず石央リサイクルセンターでリサイクルできない異物を取り除く選別を行い、その後、押し固めて圧縮こん包をいたします。次に、それを再生処理業者に引き渡し、その業者リサイクル工場プラスチック原材料として製品化されます。その後、それを原材料として使用する製造業者に引き渡されています。 ○副議長田畑敬二) 村武議員

浜田市議会 2019-02-21 02月21日-03号

上下水道部長河野正雄) HACCPとは、アメリカで始まった食品衛生管理に関する手法で、食品製造出荷工程でどの段階で微生物や異物混入が起きやすいかという危害をあらかじめ予測分析して、被害を未然に防ぐという手法ではあります。上下水道部では、これまで水源の保全や監視、適切な上水処理、管末における水質検査などを実施して水質管理には万全を期してまいりました。 

出雲市議会 2018-09-06 平成30年度第2回定例会(第5号 9月 6日)

今年の7月11日水曜日ですが、出雲市内異物混入事故がありました。また、つい最近、8月31日、9月4日も益田市の中学校給食でこの手の事故がありました。  そこで伺います。過去5年間の混入事故の内容とその対策マニュアルがあれば教えてください。お願いします。 ○議 長(福代秀洋君) 植田教育部長

江津市議会 2018-09-06 09月06日-02号

災害ごみを搬出した後、土地の状況を確認し、必要に応じて異物の除去や整地などを行わなければならないと考えております。 ○議長森脇悦朗) 14番藤田議員。 ◆14番(藤田厚) 今回、私もその場に立ち会っていましたけども、一時混乱が発生した状態でした。今後、仮に同じことが発生した場合に、大いに役立てていただきたいと思います。 それでは、災害ボランティア対応について。 

出雲市議会 2018-03-20 平成30年度第4回定例会(第6号 3月20日)

また、昨年10月以降にかけて学校給食における異物混入が相次いだことから、12月20日に緊急に委員会を開催し、当時の状況人員体制について説明を受け、今後の対応等を協議しました。金属探知機の導入や調理職員の増員、チェック体制の強化、研修等の改善を図ることを確認したところですが、常にリスク管理を徹底し、児童生徒へ安全・安心な給食を提供していただきたいと思います。  

大田市議会 2018-03-08 平成30年第 1回定例会(第3日 3月 8日)

このマニュアルは、教職員が共通の理解のもとに適切かつ速やかな対応が行えるように、例えば感染症給食への異物混入地震や洪水などの災害、いじめや人権問題など、さまざまなケースごと未然防止に向けた取り組み、危機発生時及び事後における対応を定めるとともに、教職員の役割や連絡体制を明確にしたものであります。  

浜田市議会 2017-12-05 12月05日-03号

しかも、浜田の学校給食異物混入もほとんどなく、これだけの物を提供してくださっている給食センター職員さんや食材を提供してくださっている農家、漁業者の関係の皆さんのご努力には、給食を食べさせてもらっている子どもの保護者として、特にうちの息子は私に似て体が大きい分たくさん食べるので、学校給食に携わってる皆様に感謝しております。 

江津市議会 2017-06-15 06月15日-02号

◆11番(河野正行) よく新聞にも出ますけど、異物混入給食センターにはよく出る記事でございますけど、そういったことに十分注意しながら、機器の更新、計画的に進めていただけたらと思っております。 次、職員現状についてお聞きしたいと思います。 ○議長田中直文) 森岡学校教育課長。 ◎学校教育課長森岡眞寿美) そうしましたら、学校給食センター職員現状について説明をさせていただきます。 

益田市議会 2017-03-13 03月13日-06号

でも、これまであった米の品種と、あるいは原産品種とか、そういうものをかけ合わせる中で、苦労して長い時間をかけて新しい品種をつくってこられましたから、私どももそういうものに対して何ら抵抗はないんですけれども、食べ物というのは体の中に異物を取り込むので、本当にそれは慎重に考えないと大変なことになる、このように思っております。 

松江市議会 2016-06-22 06月22日-04号

自動車メーカーによる燃費データ不正計測やマンションのくい打ちデータの改ざん、食料品への異物混入不正会計東京五輪のエンブレム問題など数え上げれば切りがありません。幾ら技術開発により新しい技術が導入されても、それを人間がうまく使いこなさなければ不祥事につながってしまいます。 先日、ある工場で小さな工業部品最終検査の様子を見学させていただきました。

安来市議会 2016-06-03 06月03日-03号

調理場の問題としては、虫など異物が多く洗浄などに時間がかかり時間内調理が困難。天候に左右されやすく確実に使用できる保障がない。予定使用量だけまとめた発注ができない。品質規格がふぞろいで調理時間内に調理できない。魚介類は切り身にするなど加工されないと使用できない。地場産の価格は高い傾向にあり、限られた給食費の中で使用していくということは厳しい。

奥出雲町議会 2015-06-12 平成27年第2回定例会(第2日 6月12日)

ぜひもっとふやす工夫ができないかなと思っておりますが、とは言いながら、学校給食現状を見ますと、今の異物混入とか、あるいは食物アレルギーとか、なかなか現場の皆さん大変苦労をされている状況の中で、より安心・安全、確かな食材を求められるということで、なかなかうまく出荷者と、あるいは需要と供給がうまくかみ合わないところがあるんではないかなと思っております。  

松江市議会 2014-12-09 12月09日-03号

また、浮遊卵をそのまま水槽で育成しようとする動きもあるようでありますが、今までは湖水の中での試みをしていたようでありますが、湖水ですと、ごみとか異物が入り、うまくいかなかったようであります。それを今度は、陸の上の水槽試みを計画しているということであります。 稚貝を成長させるためには、人工的な飼料が必要と聞いております。

出雲市議会 2014-09-26 平成26年度第2回定例会(第5号 9月26日)

これは、斐川学校給食センターが築後33年を経過し、老朽化が進んでいること、衛生面において不安があること、また、たび重なる異物混入事故が発生していることなどから、同センター早期移転新築を求めるものであります。  審査の結果、今後の市全体の建設計画は、早期検討委員会を立ち上げ、そこで出された意見を踏まえ判断することが必要であるとの意見から趣旨採択とすることに決定しました。  

松江市議会 2014-06-17 06月17日-03号

異物混入を防ぐための金属探知機エックス線探知機細菌検査水質検査、昆虫やネズミチェック、検便などの対策が必要でありますが、その経費価格に反映できない事情があると言います。施設面でも、虫やネズミなどが入らない衛生的な工場にするためのプロのコンサルタントの助言も求められておりますけれども、経費の面でちゅうちょされております。

松江市議会 2014-06-16 06月16日-02号

ここ最近、給食に関して、異物混入や、アレルギー児童への2度にわたる配膳ミス、そして試験の答案用紙シュレッダー騒ぎと、立て続けに市の教育委員会が謝罪を繰り返す場面がございました。人は誰でも間違えることはあるものですが、一つ間違えれば児童の命にもかかわる問題でもあり、見過ごすことはできません。 緊急校長会を開き、その対応を検討されたようですが、どのような対策が話し合われたのかお伺いいたします。