134件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-12-06 令和元年第 7回定例会(第3日12月 6日)

2点目は、認知症サポーターが今後増加していくために、一般の事業所、施設、店舗や団体、NPO、町内学校のサークルなどに認知症サポート事業所認定制度団体認定制度を大田市独自で実施し、認定を受けた事業所には事業所や従業員向けの優遇制度を導入するべきであると考えますが、所見を伺います。  

出雲市議会 2019-12-06 令和元年度第4回定例会(第4号12月 6日)

それと、やはり塩冶は外国籍の住民の方、特にブラジル人の方が多く住んでおられまして、やっぱり町内等で話題になるのは、自治会には入っておられないんだけど、近くにブラジル人の方が住んでいるんだけど、そういった方にも声がけする必要があるんじゃないかとか、何とかしなければならないんじゃないかという声はあるんですが、実際に、じゃあ、どうすればいいのかというところがやはり地域の中で課題になっておりまして、先ほど

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

そして、それをさらに皆様が誤解がないように周知すべきというご指摘でございますが、おっしゃるとおりでございまして、各地区町内の要請で職員防災研修等で講義をいたしますが、その中でも今までも説明もしておりますし、いろいろな場面、機会がありましたら、周知に努めてまいりたいと思っております。  

大田市議会 2019-12-02 令和元年第 7回定例会(第1日12月 2日)

第3章では、コミュニティーの重要性として、町内への加入促進や消防団員の確保、町内への支援、生涯学習などが実施されておりました。実例としては、町内と連携協定を結び、若い方々への自治会加入の促進を進めておられました。  第4章では、情報共有の手法として、広報紙、FM放送の活用、市公式ホームページの運用、教育懇談会の開催、出前講座等の実施状況などの情報公開が実施されていました。  

出雲市議会 2019-06-18 令和元年度第2回定例会(第3号 6月18日)

また、町内自治会加入促進検討委員会を設置いたしておりまして、加入率が低い今市、大津、塩冶、高松、四絡、川跡、神門、伊波野、直江の9地区の自治協会の方々やコミュニティセンターの職員の皆様に加え、宅地建物取引業者、出雲市建設業協会の方々を加えたメンバーで意見交換を行いながら、その対応策の検討も行っております。  

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

それから、全国に共益費の一部を自治体が徴収しているという事例は承知しておりますけれども、共益費を町内とか自治会で徴収することによりまして、掃除とか除草などの共同作業、また自分のことだということで節電、節水、そういった効果がございまして、経費を低く抑えることができることが期待できるというふうに我々考えております。よって、本市におきましては、家賃と一緒に徴収する考えは今のところございません。  

出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

通常、家庭から出されるごみにつきましては、町内などの単位で集積してもらっておりまして、それを収集を行っているところでございます。その集積場所につきましては、あらかじめ市長に届出をしなければならないと条例に規定しておりまして、届出のない場所への収集は行っておりません。  

出雲市議会 2018-12-06 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日)

次に、町内等で選定された一次避難所の把握状況を伺います。  また次に、内閣府が公表している避難所の良好な生活環境の確保に向けた取組指針には、市町村避難所関係者以外のものでも避難所を立ち上げることができるよう、分かりやすいマニュアルの整備が必要であるとなっています。また、発災直後は市職員がどこまで避難所運営にかかわることができるか分かりません。

出雲市議会 2018-09-05 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日)

本市におきましても、避難指示等の出し方に工夫の余地がないか見直すとともに、市民の皆様にもご自分のお住まいの地域がどのような特性を持っているのか、全戸に配布している防災ハザードマップで理解していただいた上で、できれば町内単位で、町内の皆さんが一緒になっていろんな災害の想定をしながら、その避難行動に移る、どこへというところまで含めて、しっかりと認識していただけたらと思っているところでございます。  

出雲市議会 2018-09-03 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日)

この名簿には、氏名、生年月日、年齢、性別、郵便番号、住所町内名、電話番号、FAX番号、携帯電話番号等、支援を必要とする理由が掲載されており、8月現在、名簿登録者は6,539人であります。そのうち情報を提供することに同意しておられる登録者3,932人の名簿避難支援等関係者の地区災害対策本部、地区民生委員児童委員議会、市社会福祉議会、出雲警察署、出雲市消防団などに提供をしております。  

出雲市議会 2018-06-14 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日)

今後も当然、必要なところには、予算の関係もございますけども、優先順位をつけながら設置していく考えでありますけども、もう一つ、施設の周辺というところもございまして、これらについては出雲地区防犯協会のところで、各地元の自治会さんでありますとか、町内さんでありますとか、そういったところのご理解を得ながら、そういったところから要望していただいて設置している経緯もございますので、そういうところも含めて今後検討

出雲市議会 2018-06-13 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日)

避難所については、町内等が自主的に開設する一時避難所と、市が開設します指定避難所がございます。一時避難所の開設につきましては、あらかじめ町内等で話し合って決めておいていただく必要があるというふうに思います。  市が避難準備情報等を発令し、指定避難所を開設する場合には、防災行政無線、いずも防災メール、市の広報車など、さまざまな広報手段を活用して周知をすることとしております。  

大田市議会 2018-03-07 平成30年第 1回定例会(第2日 3月 7日)

対象物件を特定空き家のうち危険度が高く、代執行が相当と判断される物件として、土地建物を無償譲渡、または公売により取得することとし、助成の対象者は対象物件から1キロメートル圏内の居住者か町内で、解体後10年間は再建築や営利目的での利用を禁止することを条件に、解体費の10分の9、上限150万円を助成する制度としています。  

出雲市議会 2018-02-20 平成30年度第4回定例会(第2号 2月20日)

具体例につきましては、伊野地区においては、地区の豊かな自然、行事による賑わう風景などの魅力映像とともに、少子高齢化により懸念される地域の課題を提起する内容のDVDを作成され、各町内などでこのDVDを視聴し、地域の現状を共有した上で、地域づくりに向けた話し合いが行われております。

出雲市議会 2017-12-06 平成29年度第4回定例会(第4号12月 6日)

このほか、勝部議員のご質問にお答えをいたしましたけども、本年10月からは多文化共生地域活動サポートを開始をし、地域外国人住民の対話や調整を仲立ちすることで町内や地区活動での交流促進、生活支援を図っているところであります。  今後も日本人外国人双方がお互いの理解を深められるよう、さまざまな多文化共生の地域づくりの取組みを進めていく考えでございます。  以上答弁といたします。

出雲市議会 2017-12-05 平成29年度第4回定例会(第3号12月 5日)

それで、大体6月ぐらいから今月ぐらいまで、毎月大体5~6か所程度で、町内であったり、それから自治会単位であったり、そういう防災訓練であったり、防災研修であったり、お願いが上がっておりまして、職員が出かけてプロジェクターなども使いながら分かりやすく説明をしておりますんで、そういったことも今後続けてまいりたいというふうに考えております。 ○議 長(福代秀洋君) 玉木議員

出雲市議会 2017-12-04 平成29年度第4回定例会(第2号12月 4日)

多くの外国人の方が入居されているよということや、また、町内加入してもらって自治会の活動に参加してもらいたいなと。それは市営住宅にお住まいの方も高齢化がどんどん進んで、自治会の活動がなかなかできないこともあり、外国籍の方に少しでも協力をしてもらえるとうれしいとの意見をいただきました。  また、遠い国から来られた方たちと交流を深めることは重要なことと考えます。

出雲市議会 2017-09-04 平成29年度第3回定例会(第2号 9月 4日)

市内では、平成28年度(2016)から、大社地域の一部町内主体的に実施し、本市としても、県と連携を図りながら協力をしているところでございます。  また、市民に対しても、動物愛護や適正な飼育の情報を提供し、その普及啓発に努めているところでございます。  次に、出雲保健所における犬・猫の殺処分数及び犬・猫のもとの所有者への返還数についてでございます。