176件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2020-06-15 令和 2年度第3回定例会(第3号 6月15日)

斐川支所付近から東へ向けて約1キロメートル程度でしょうか、用水路に沿った形での歩道整備についてです。これでも歩道かと思うほど、さび付いた鉄板で斜めに勾配の繰り返しでありまして、危険とさえ思うわけであります。これでは市民を守るための歩道とは言えないと思います。いつか整備の兆しがあるかなと思って待っておりましたが、一向に進んでおりません。検討されたのかどうか伺いたいと、状況を伺いたいと思います。  

浜田市議会 2020-02-28 02月28日-04号

◆18番(道下文男) その他の河川も一緒なんでございますけれども、用水路水利をとっておりますけれども、頭首工があるといったところ、その他の河川も含めてどのような水利対策があるんでしょうか。 ○議長川神裕司) 都市建設部長。 ◎都市建設部長石田満弘) 周布川のように頭首工によって取水している箇所もございますし、あとポンプアップということでポンプ場を設けて取水している箇所もございます。

出雲市議会 2019-12-06 令和元年度第4回定例会(第4号12月 6日)

その前に平成17年(2005)、18年(2006)ごろ、試験的にモデルとして斐川町も取り組んでまいりましたけれども、当時、要は農道の草刈り排水路草刈りとか、用水路川掃除とか、そういったものに金が出ますよと。こういうことで、それで地域共同活動を行って、集落の維持、そして機能強化を図ってくださいという趣旨でありますね。  

大田市議会 2019-09-09 令和元年第 6回定例会(第4日 9月 9日)

用水路においても水草が繁殖しつつあるという話も聞いております。最終的には田んぼにも流れ込む、そういう状況も出ておるようであります。でありますから、そういう関係等についても上水道、一概に言えませんですけれども、ダム湖の水の関係が非常に農作業等にも悪影響を与えている実態があるわけですけれども、上水道関係ばかりではないかもしれませんが、全体的にどういうぐあいに捉まえて対処されるのか。

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

それから、3点目、農業用水取水に伴いまして、砂堰築堤費年間)と農業用水路に流入した堆積土砂量撤去経費はおおむね幾らかということでございます。  なぜこういうことを申しあげるかということですけれども、やはり根本的には、安定した農業用水を確保できていないと。こういうことによって、年間2,500万円程度砂堰農地・水・多面的交付金事業から出しておるということでございます。

浜田市議会 2019-02-22 02月22日-04号

また、この前新聞を見てみますと、美郷町ですか、耕作放棄地対策として農業用水路等を利用して高級淡水魚ホンモロコの養殖をされておられる記事がありました。この浜田市議会も、会派元気な中山間地同僚議員さんが中山間地活性化のためにと、ホンモロコの挑戦をされているところでございます。ご健闘をお祈りしまして、次に参りたいと思います。 2番、エミューの飼育について伺います。 

雲南市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会(第3日 9月 5日)

また、農業用水路については給下用水路土砂が流入するなど、疲弊といいますか、長期にわたる変化が著しいというふうに思っております。  私は、天神頭首工最大課題として、三刀屋川治水の抜本的な調査、検討、改善、その実施を求めたいと思いますけども、いかがでしょうか。 ○副議長山﨑 正幸君) 西川建設部長

浜田市議会 2018-09-03 09月03日-02号

一方で、今の消火栓とか用水路とか、水量がある、そういう流れてるものについての活用でございますけれども、これ、農林水産省がそういう小水力発電ということを提唱して、いろんな取り組み、研究もしております。

出雲市議会 2018-06-14 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日)

水力発電につきましては、平成24年度(2012)に、市内の河川施設農業用水路等の水資源有効利用に向けた発電事業化を促進するため、中小水力発電事業化可能性調査を実施したところでございます。稗原ダムにつきましても調査を行いましたが、出力が小規模であり、かつ、設置費用等コストが高額となりまして、採算性課題がある状況でございました。  

奥出雲町議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第2日 3月13日)

平成25年6月議会で前町長は、県と町とで小水力発電所適地調査を町内11カ所の候補地の中から、川東農業用水路利用した旧阿井発電所跡が最も採算の見込みがあるとの調査結果を得たとし、小水力発電の試みのきっかけをつくりました。奥出雲町での自然エネルギー利用は、国策にのっとり、県、国の指導のもと、多額の公費投入により施設建設ができました。完成した施設には、関係住民は大きな期待を寄せました。

奥出雲町議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第1日 3月 5日)

議員(12番 村尾 明利君) 後の予算委員会、その他一般質問等でも、また質問する機会があろうかと思っておりますけども、どういいますかね、農業用水路活用した画期的な小水力発電というふうなことでのうたい文句で進んだ中で、特にこの農業用水路受益者皆さん、あるいは農業者皆さんが、この収益金をもってさまざまな農業、特に土地改良関係施設整備に充てるというふうなことの非常に期待があったわけでございますが

松江市議会 2018-02-28 02月28日-04号

実は、このあたりは異なる水利組合農業用水路水門天平古道のつながりで工事は深くは掘れない。また昨今は、国分寺の史跡地がもっと広かった可能性があり要調査ということで、何をするにも大変なことになるというところでございます。 その後、水門はさわらないことになりました。ただ、登下校路ではないということで歩道はつくらず工事はするとのことでございました。

出雲市議会 2018-02-27 平成30年度第4回定例会(第3号 2月27日)

次に、代表的な事業施設と言うべきかもしれませんが、につきましては、半分公園などの公園整備上塩冶スポーツセンター建設斐伊川放水路事業記念館整備道路用水路排水路整備などでありまして、これまでに実施された周辺整備事業による多くの施設につきましては、議員の思いもございましたが、斐伊川放水路事業周辺地域生活環境改善経済活動活性化とか地域の振興、これらに大きく寄与していると認識しております

浜田市議会 2017-12-07 12月07日-05号

また、担い手に対しまして、農地を引き受けてもらうためには、機能低下いたしました暗渠排水や用水路等の整備大型機械導入のための圃場の拡大が重要でありますので、引き続き農地農業用施設基盤整備に取り組んでまいります。 あわせて、農地中間的受け皿であります農地中間管理機構活用農業委員会関係機関としっかり連携し、耕作放棄地発生抑止農地集積率の向上に努めてまいりたいと考えております。