28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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奥出雲町議会 2020-03-12 令和 2年第1回定例会(第2日 3月12日)

最初に、主食用うるち玄米でございますけども、平成25年産米につきましては、集荷量が2,258トン、買い入れ額約4億6,996万円でございました。平成30年産につきましては、集荷量2,389トン、買い入れ額約5億8,988万円でございました。  次に、もち玄米でございますが、平成25年産は、集荷量205トン、買い入れ額につきましては約4,008万円でございます。

奥出雲町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第2日 6月11日)

報告第4号でございまして、お手元のほうに資料をつけさせていただいておりますけども、昨年度の決算におきまして、右側2ページの下のところ、下線を引いて色をつけておりますけども、玄米の部分が販売部門が315%にふえているのに、今年度の決算の、昨日の資料では2ページになりますですけども、玄米販売部門が100%と、この差はどこに行ったのかという御質問をいただいたところでございます。  

安来市議会 2018-09-05 09月05日-03号

これは玄米の量だと考えますが、全てを白米にすると廃棄率が8から10%ですので、大体9,600トンから9,400トンになると考えられます。 2060年には世界人口が100億になり、その後も増加すると予測されています。それに伴い、食料不足問題が懸念されております。日本食料自給率は、先ほど原田議員からもありましたが、平成30年37%と多くの食料を輸入に頼っております。

安来市議会 2018-03-08 03月08日-05号

そして、西谷地区におきますローカット玄米取り組み比田地区における米のブランド化に向けた取り組みが進んでいるように、地の利を生かした良質米生産及び有利販売を推進しながら、中山間地域農業支援してまいりたいと考えております。 次に、独自の小規模保障政策を創設することや、戸別所得補償の復活、また価格保障制度の確立を求めるべきではというご質問でございます。 

雲南市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日)

その姿を見かねた家族が雪を払った庭石の上へ三度三度、玄米の餌やりです。泊まりに来ていた孫も、餌の減りぐあいを見ながら真剣に餌やりの手伝い。何か野鳥と意思の疎通でもできたのか、得意そうな表情をしております。私は、あらまあ、米がもったいないと思いましたけれども、このときだけは、これでいいのだと我慢をして、無口なおばあさんになりました。  

益田市議会 2017-03-08 03月08日-03号

初めからそのようなことを目指していたわけじゃないんですが、どうも最近子供休まんようになったなあというふうに保育園で感じられて、数字をよく洗い直してみたら、そういうこととあわせて結果的にいわゆる玄米じゃありませんが、よくかむということが、口の状態を、いわゆる歯科の先生が、最初は虫歯の検査のつもりで歯を診てもらいよったんだけども、先生言われるには、口腔状態が非常によくなったと。

安来市議会 2017-03-06 03月06日-03号

和歌山県の精米メーカーロウカット玄米を開発し、市場拡大のため、提携すべきおいしいお米の産地を探していたところ、東の魚沼、西の仁多米の、いわゆる仁多米産地の隣という理由安来市に白羽の矢が当たり、布部と西谷農家の方が苦労の末、味度86.5%ものおいしいお米をつくり上げることに成功し、その後、ロウカット玄米市内ショッピングセンターで昨秋販売されました。

雲南市議会 2016-09-13 平成28年 9月定例会(第4日 9月13日)

産業振興部長(小川 忍君) この議会の中の一般質問でもお答え、9月補正の中に島根型6次産業化支援のメニューも予算の中に入っておりますけれども、このように食品産業さんが、事業者さんがいろんなものを、いろんなレトルトをやりたいとか、あるいは議員も私に情報いただきましたですけれども、玄米麺、米粉麺製造拠点をつくりたい、あるいは今のブドウ園の中に一つの建屋をつくりたいといったような事例があって、そういった

松江市議会 2015-06-24 06月24日-04号

また、酒米米選機、これはライスグレーダーというものでございますが、もみすり後の玄米からくず米やごみなどを取り除いて品質の一定した良質な玄米を選別するための機械ですが、この米選機の網目を通常のウルチ米の1.85ミリ、これをさらに良質米にするために2ミリにかえる必要があります。このため機械経費もかかります。酒米への取り組み支援、お考えはどのようなのかお伺いしたいと思います。

益田市議会 2015-03-25 03月25日-07号

JAの仮渡金ということは聞きますけれども、これは最終精算金ではございませんが、収穫前にあらかじめ品種、等級ごと買い入れ価格生産者に示している、各おのおのJAの30キロ玄米の金額で、これがJAの仮渡金であります。島根県ではJA全農しまねがこの価格を設定し、2014年産では米のコシヒカリの1等で仮渡金が30キロで4,500円でありました。

出雲市議会 2014-12-02 平成26年度第3回定例会(第2号12月 2日)

本年度の飼料用米実績見込みは、生産者数301人、生産面積346ヘクタール、平均反収玄米換算による推計では出雲地域566キログラム、斐川地域608キログラムでありました。  この実績もと交付金単価を算出した場合、10アールあたり8万円以上が240名で、全体の80%、このうち最高額の10万5,000円の交付予定者は12名、全体の4%となる見込みであります。  

出雲市議会 2014-06-26 平成26年度第1回定例会(第5号 6月26日)

歳入は、国庫支出金及び諸収入を、歳出は、ヤマトシジミ種苗生産及び陸上養殖事業に対する助成として4,700万円、新規加工玄米研究開発に対する助成として750万円、合わせて5,450万円を計上しています。  以上、一般会計補正予算の追加の提案理由説明とさせていただきます。  どうぞ、よろしくお願いいたします。 ○議 長(坂根 守君) 以上で、提案理由説明を終わります。  

安来市議会 2014-06-06 06月06日-03号

昔からくる病というのは白米にしてふえた、そういった病気だったというようなことを聞いたことがありますけれども、私は七分づきの玄米というようなものは我々の健康面でも有意義なものだというふうに思っております。そういった視点からも米飯をもっと回数をふやしていただきたいということをお願いしまして、一般質問を終わります。ありがとうございました。

大田市議会 2013-12-06 平成25年第 5回定例会(第3日12月 6日)

一般的な日本酒1升をつくるのに雑駁な数値ではございますけれども、約800グラムの玄米が必要でございます。大吟醸を1升つくるのには約1,900グラムの玄米が必要です。お米の種類あるいは精白ぐあいによって必要とする原料米の量は違ってまいりますので正しい数値ではございませんけれども、平均をいたしますと日本酒1リットルをつくるのに約600から700グラム程度原料米が必要となります。  

奥出雲町議会 2012-12-07 平成24年第4回定例会(第2日12月 7日)

カントリーエレベーター利用料金については、23年度までは玄米出来高重量による利用料金算定で行っておりましたが、今年度から一般的な荷受け重量と水分を測定して算定する利用料金制度に改定しております。もみ重量もとにやっております。その結果、実質的には利用料金が値下げされたというふうに思っております。

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