16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大田市議会 2017-06-09 平成29年第 2回定例会(第1日 6月 9日)

7月16日に大田無形文化財関係者をお招きし、島根県男女共同参画センターあすてらすにおきまして、韓国伝統の舞踊や音楽の公演、大田文化財の展示を行います。また、9月には大田廣域市におきまして記念セレモニーの開催が計画されておりまして、当市も参加の予定であります。  次に、島根県消防大会及び島根県消防操法大会についてであります。

雲南市議会 2013-06-13 平成25年 6月定例会(第5日 6月13日)

それから、無形文化財芸能の勢ぞろいということでございまして、検討委員会で検討して、検討の中に入れるということを部長の方から聞きまして、非常に心強い回答だなと思っておりますけれども、皆さんも同感されたと思いますが、テレビで初めて見る芸能が、正月や何かに放送されますと、ああ、あんなところであんなことをやってるかということが、やっぱり皆さんに、実物を見て理解していく必要があると思います。

雲南市議会 2012-09-07 平成24年 9月定例会(第1日 9月 7日)

今回は、能楽界に名を残す能楽シテ方金春流櫻間家の第21代当主で重要無形文化財総合指定保持者の櫻間右陣様を初め、囃子方もそろった本格的な能楽を三刀屋中学校と吉田中学校の生徒が鑑賞いたします。我が国の伝統と文化を尊重する機会となることを期待しており、来年の5月にはほかの中学校において同様のワークショップを行うこととしております。  次に、施策の5点目、ふるさと産業の創出についてであります。  

雲南市議会 2012-03-05 平成24年 3月定例会(第3日 3月 5日)

このたび和食を世界の無形文化財遺産に申請するということが決定になったようでございます。それだけ日本食のすばらしさというのが言えるかというふうに思いますが、雲南市も5つのプロジェクトを組んで、スパイス、スイーツの杜、さくら、たまご、山の幸等を組んで取り組んでおられるところでございます。  

出雲市議会 2009-02-24 平成21年度第5回定例会(第2号 2月24日)

やはり大社へお参りされれば、松江からでもどっちからでもいいですが、ワイナリーとかで食事をされて、試飲されて販売につながるとか、また、近年できました、今ちょっと故障しておりますが、風車の見学とか、またそこから見る日本海の眺望景観、また、由緒ある鰐淵寺とか、一畑薬師、平田の方では木綿街道とか、市の無形文化財となっております一式飾り等、本当に多彩な観光資源がありますので、そのものをいかにしてつなげ、集客アップ

大田市議会 2008-06-04 平成20年第 4回定例会(第1日 6月 4日)

これは、文化財保護法の規定にもとづきまして、重要無形文化財指定の伝統芸能を公演するための施設東京あるいは大阪、京都等でございますが、能楽等のそういう大きな施設でございますが、残念ながら島根県にはございませんが、こういう関係の施設につきましては、課税標準の2分の1に軽減をするものでございます。  施行期日につきましては、公布の日からとするものでございます。  次に、44ページでございます。  

出雲市議会 2008-02-25 平成20年度第6回定例会(第2号 2月25日)

その中で、この阿国さんという目に見えない、今となればいわゆる無形文化財、これを活用しての大事業。江戸時代からある箱物を利用した、有形文化財を活用した金丸座方式か、無形文化財を活用した出雲方式か、いずれにいたしましても、地域における文化の発信の拠点をつくることが、全国民的な文化行政として求められているわけでございます。松竹もその文化庁の方針を受けて、頑張っていただいておると。

出雲市議会 2007-12-03 平成19年度第4回定例会(第2号12月 3日)

確かに歌舞伎は世界に誇る無形文化財、世界の無形文化遺産として登録されて、世界にオンリーワンの舞台芸術と、それとともに能も文楽も特に世界遺産として認められておると。文楽の方が先行しておりましたけれど、いうことで石見銀山だけではなくて、これだけの大きな文化遺産、これを出雲を中心に展開できないかという思いはあるわけでございます。

出雲市議会 2007-02-25 平成19年度第5回定例会(第3号 2月25日)

この出雲ブランドとしての出雲阿國座、これは有形無形、特に無形文化財としての価値は歌舞伎という形では世界の文化遺産として、石見銀山に先立って指定されているところでございますが、何といっても現代文化の中で、江戸庶民文化として継承されている最大のものが、歌舞伎という形のものでございます。

出雲市議会 2006-09-06 平成18年度第2回定例会(第2号 9月 6日)

私は、出雲阿國座の創設は、国の重要無形文化財、人類の無形文化遺産である歌舞伎の創始者が大社で生まれた出雲阿国であることから、日本の伝統文化芸能の伝承発展を図り、芸術文化の振興に大きな役割を果たすことを主な目的に計画されるべきものと考えます。そこで質問します。  1点目、市長に出雲阿國座創設の目的を伺います。  2点目、出雲阿國座建設の現在の状況について伺います。  

大田市議会 2005-12-08 平成17年第 3回定例会(第3号12月 8日)

中でも、五十猛町のグロ、これは国の重要無形文化財に指定され、大変意義深いことでありますし、また、仁摩町宅野の子ども神楽、馬路の盆踊りなども有名なところでございます。  そのほか、無形民俗文化財といたしまして、水上のシッカク踊り、小笠原流大代田植え囃子、また、多根神楽など、挙げれば数多くの伝統行事があります。  

出雲市議会 2005-05-31 平成17年度第2回定例会(第2号 5月31日)

そもそも、出雲大社は国宝であり、国の宝でありますが、昨年、本殿以外の境内地建造物が国の重要文化財に指定されたのをはじめ、旧JR大社駅も、そして無形文化財として大土地神楽も国指定となりました。  さらに、新たな契機として、出雲大社の隣接地に歴博が建設されつつあります。そして、表参道南側に新たな観光文化交流ターミナルとして期待されるご縁広場に極めて有望な温泉が湧出をしました。

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