494件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

投資的経費25億890万円の内訳では、町道整備事業7億1,594万円、災害復旧事業3億7,193万円、三成公園ホッケー場整備事業3億3,752万円、玉峰山荘大規模改修事業1億8,376万円、可燃物処理センター改修事業5,464万円、カントリーエレベーター色彩選別機更新事業3,856万円などが主たる事業として上げております。  

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

第2期ケーブルテレビエリア光化促進事業が、国庫補助事業が令和元年度事業採択となったため2億1,000万円、現年耕地災害復旧事業と西部地震関連事業が補助金割り当て減及び繰り越しのため、それぞれ5,450万円強と4,430万円強、仁摩地区道の駅整備事業が、委託料、工事請負繰り越し等で3,960万円強、除雪事業が積雪実績に伴う作業量の減少で2,900万円強等が主なものでございました。  

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

災害復旧費は7月豪雨による災害台風24号による災害を受けて増加をしております。そのほかについては説明をごらんいただきたいと思います。  同じ4ページ、中段のほうですが、平成30年度実質収支についてでございますが、右側、括弧書きで記載しております平成30年度の実質収支から平成29年度分を差し引いた左側の単年度収支1億2,287万8,000円の黒字となっております。

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

一方、平成30年4月に大田市東部を震源として発生した島根県西部地震災害につきましては、速やかな補正予算編成を行い、各種の災害復興支援策や数多くの公共施設災害復旧事業に全力を挙げて取り組んでまいりました。  この結果、一般会計及び9つの特別会計を合わせた決算額は、歳入は375億7,405万円、歳出が368億2,249万円で、歳入歳出差し引き7億5,156万円の黒字となりました。  

大田市議会 2019-06-14 令和元年第 4回定例会(第1日 6月14日)

現年耕地災害復旧事業、来年3月。島根県西部地震災害復旧事業、耕地分でございますが、来年3月。  めくっていただきまして、43ページをお願いいたします。林道災害復旧事業、来年3月。島根県西部地震災害復旧事業、漁港分でございます、本年6月。現年土木災害復旧事業、本年6月。島根県西部地震災害復旧事業、公共土木分が本年6月となっております。  

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

例えば災害復旧がどんと入ってきた、あるいは税務関係では年度末の税の相談等、あるいは部署部署によっていろいろあると思います。そこら辺をやっぱり部局ごとに偏らないような方策というのを今後考えていかないけないというふうに思っております。  そこで、この上限特例を外した職場等もございます。文科省が出したわけですが、容認すると。

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

歳出では、義務的経費は人件費、扶助費、公債費などで0.5%増の120億8,000万円、投資的経費は土地改良事業、防災減災・国土強靱化対策事業、学校教育整備事業や一般単独事業並びに過疎対策事業や災害復旧事業費を合わせ53.6%増の33億3,400万円、消費的経費は、維持補修費の減、物件費、補助費などの増により、合わせて9.1%増の56億6,600万円、その他の経費は積み立て、出資金、繰出金などで4.

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

また、平成30年度予算のうち災害復旧事業、道路新設改良事業、小学校空調設備整備事業など総額で10億5,200万円の事業は翌年度に繰り越すこととなっており、当初予算と一体となった切れ目のない予算となっています。  2、全体質疑について。  3月5日の全体質疑では一般会計予算に関する説明書の歳入は一括して、歳出は款別に質疑を行いました。

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

61号 公の施設指定管理者の指定について  議案第62号 公の施設指定管理者の指定について  議案第63号 公の施設指定管理者の指定について  議案第64号 公の施設指定管理者の指定について  議案第65号 公の施設指定管理者の指定について  議案第66号 公の施設指定管理者の指定について  議案第71号 市道の路線認定について  議案第72号 平成29年災第374号元天神大別成木線道路災害復旧工事請負契約

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

町独自で消防道路として河川への進入路を整備することは現在財政的に難しく思いますが、構造的に設置が可能な場合には河川改修工事災害復旧工事にあわせた進入路整備は可能と考えておりますので、一度御相談いただければというふうに思います。以上でございます。 ○議長(岩田 明人君) 土屋武雄議員

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

                           平成31年3月6日(水曜日) ────────────────────────────────────────               議事日程(第6号)                        平成31年3月6日午前9時30分開議 日程第 1 一般質問 日程第 2 追加議案の上程 議案第93号 平成29年災第374号元天神大別成木線道路災害復旧工事請負契約

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

少し高度にもなり業務量は増したかもしれませんが、単純な道路改良や補修工事災害復旧測量設計などは自前でできる能力を身につけないと、事業費や時間はかかりますし、何より要望や現地協議の際に即座の工法判断や概算見積もりもできません。また、受注者との意思疎通や工事管理の的確な指示もままなりません。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

実施計画中、留意事項の中に最終的な各年度の予算額を示すものではないとされているものの、例えば建設業従事者の方が少なくなってくると災害復旧、除雪等市民生活にも大きな影響が出るんじゃないかと非常に懸念するところでございます。この点、市民生活、市内経済へどのような影響になるとお考えか伺います。 ○議長(山﨑 正幸君) 藤原総務部長。

奥出雲町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

なお、平成30年度の予算のうち、道路新設改良事業、災害復旧事業など、総額10億5,200万円を来年度に繰り越すこととしており、切れ目のない事業推進に努めたところでございます。  それでは、当初予算の主要な施策について、順次御説明申し上げます。  まず、社会基盤・生活基盤整備について申し上げます。  

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

災害復旧費につきましては、1,200万円余りの増となっております。過年耕地災害の増によるものでございます。  公債費につきましては、700万円余りの減となったところでございます。  以上が目的別の状況でございます。  続いて、9ページをごらんをいただきたいと思います。性質別の状況をお示しをしております。別冊の5ページもあわせてごらんをいただきたいと思います。  

雲南市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日)

について 議案第65号 公の施設指定管理者の指定について 議案第66号 公の施設指定管理者の指定について 議案第67号 公の施設指定管理者の指定について 議案第68号 公の施設指定管理者の指定について 議案第69号 公の施設指定管理者の指定について 議案第70号 公の施設指定管理者の指定について 議案第71号 市道の路線認定について 議案第72号 平成29年災第374号元天神大別成木線道路災害復旧工事請負契約

奥出雲町議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第4日12月21日)

今回の主な補正予算内容は、島根県人事委員会勧告に伴う職員給与改定443万6,000円、小中学校空調整備整備事業1億8,968万1,000円、台風24号発生に伴う災害復旧費3億16万円等が計上されております。12月12日の全体質疑では、一般会計補正予算に関する説明書の歳入は一括して、歳出は款別に質疑を行いました。各委員からは、歳入歳出科目の内訳等について活発に質問がなされました。

出雲市議会 2018-12-20 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日)

教育費は、小学校及び幼稚園へのエアコン整備事業費9億6,100万円などが、災害復旧費は、本年8月から10月にかけての豪雨及び台風により被災した農地等の復旧費4,500万円が計上されております。  一方、歳入の主なものとして、国庫支出金は、小学校及び幼稚園へのエアコン整備事業に伴う国庫補助金などが、県支出金は、十間川防災安全工事に伴う埋蔵文化財発掘調査委託金の追加などが計上をされております。  

大田市議会 2018-12-17 平成30年第 5回定例会(第5日12月17日)

林地崩壊防止事業1,722万円、現年耕地災害復旧事業3,727万7,000円で、完了予定はの質問に、これから入札になる。なるべく早く発注するが、繰越明許については、3月議会で提案させてもらう、こういう説明でございました。  次に、建設部事業推進課で、県道改良事業負担金210万円です。  総事業費は、用地買収も含めて2,100万円で、市費の負担は1割です。

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

南町では、町単独事業により、簡易な手続により補助金交付を行う災害復旧の取り組みを実施されています。その事業は、台風地震、豪雨などの自然災害により土砂崩壊、浸水等で生活に支障があり、または人命に危険があると想定される場合に、早急な現場復旧を行い、民生の安定を図ることを目的とするものであります。