61件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江津市議会 2019-12-11 12月11日-02号

これについては、石見地域神楽源流として伝えられてきました無形文化財である大元神楽の説明が不十分であることは認識しております。 6月議会の一般質問でもお答えしましたが、この日本遺産においては点在する文化財遺産を一つのストーリーとしてつないで、面として活用、発信するよう一体的にPRしてきたところでございます。

益田市議会 2019-12-05 12月05日-02号

一方、多くの市民皆様が身近に自転車を感じていただくことを目的としまして、一般社団法人益田観光協会一般社団法人自転車協会などとの協働により、高津川源流ライドや、影響力のある著名人を招いたインフルエンサーツアー、また近隣空港との連携によるサイクリングツアー、具体的には清流IWAIWAライドなどのサイクルイベント講演会などを開催しているところであります。 

江津市議会 2019-06-14 06月14日-01号

桜江町を含む旧邑智郡を中心に伝承されてきた大元神楽源流として石見地域一円に広がり、おのおのの地域に根づいてきた神楽は、日本伝統文化に魅力を感じている外国人観光客にも訴求できる石見地域の誇る伝統芸能であり、まさに大きな地域資源です。このたびの認定を契機とし、神楽でつながる自治体との広域的な連携を図り、本市の観光振興地場産業振興にしっかりと活用をしてまいります。 

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

地球温暖化など自然環境の変化や災害防止森林が果たす役割は大きいとして導入される森林環境税を原資として配分されるものでありまして、源流域の森林を整備することで、大都市圏域にも恩恵を与えるものであり、山間地域や中山間地域森林整備基本事業であると考えております。国に対し、配分基準見直し等を要求していく必要があると考えます。

奥出雲町議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第2日12月 7日)

平成12年には、国から手づくり郷土賞認定を受けている斐伊川源流観光スポットであります。5月のゴールデンウイークや、特に夏休みの時期、秋の紅葉シーズンなど、年間を通じて県内外から家族連れ登山客が多く訪れ、温泉浴や川遊びを気楽に楽しむことのできる癒やしの場となっております。  議員御指摘の町道谷万丈線ヴィラ船通山入り口付近からわくわくプールまでの区間、360メートルございます。

安来市議会 2017-12-06 12月06日-03号

しかし、豊かな清流があり、源流には名水百選にも選ばれた鷹入の滝に代表されるような豊かな自然が残っています。井尻小学校では、伯太川にアユの稚魚を放流し、川をきれいにする教育も行われており、下流では魚道が整備され、サケの遡上がニュースにもなりました。西の高津川か東の伯太川と言われるような川を生かしたまちづくりとなれば、人がにぎわう活力あふれる町としてよみがえることを願っているところでございます。 

奥出雲町議会 2016-06-13 平成28年第2回定例会(第2日 6月13日)

議員(3番 藤原 和範君) たたら製鉄の原点は奥出雲町にあることを積極的に情報発信することが必要とのことですが、答弁のように、より多くの広報媒体を通じてのPRはもとより、これまでも実施されている、たたら体験事業等継続実施や、先ほども御答弁の中にございましたように、追谷源流米のように、たたら製鉄重要文化的景観で育まれた仁多米あるいは特産品としての付加価値化などの取り組みが広がることを私も希望をいたしたいと

浜田市議会 2014-12-01 12月01日-02号

旭自治区長岩谷欣吾) 旭にはないっていう、普通の自然ではなくて、旭は江の川水系ではありますけれども、この源流域ということで清流、そして棚田と、こういう観光には絶対に生かせるという自然があります。そういったところをぜひ見ていただきたい、これからPRしていく、案内板にもそういったものを充実しているというつもりであります。 ○議長原田義則) 弥栄自治区長

安来市議会 2014-09-05 09月05日-04号

我々がその上流におる限りは、ほとんど源流は清水とか宇賀荘とかから流れる水なんです。だから、そういうふうに上の川を整備したところで下がだめだったらだめなんですから、なるべく早く、一日も早く、これはどこに要望すればできるのか私はつぶさにはわかりませんが、恐らく県を通じて国だというふうに思いますけど、こういう対策を早急にとっていただかないと、今まではそれだけの水が出なかった。

雲南市議会 2014-03-05 平成26年 3月定例会(第3日 3月 5日)

雲南市はもともとまちづくり基本理念、生命と神話源流にあります。雲南市においても、より効果的観光対策を考える必要があると思いますが、所見を伺います。  次に、農政について伺います。  政府は、昭和30年代において食糧の増産体制を図りながら、その後は農業技術の発達とともに反収量も多くなり、昭和46年には生産調整を余儀なく実施してきました。

奥出雲町議会 2013-07-01 平成25年第2回定例会(第4日 7月 1日)

斐伊川源流に位置する奥出雲町は、神話たたらに代表される出雲神話のふるさとであり、由緒ある伝統行事芸能、そして神社仏閣、また豊かな自然に恵まれた伝統文化の町です。そうした中、この布勢地区では、神代神楽社中が出雲神楽源流を追い求めて活動を行ってきております。町内には芸能団体が使用できる本格的な施設がなく、こうした文化施設は町においても必要に思います。  

奥出雲町議会 2013-06-19 平成25年第2回定例会(第2日 6月19日)

それから、町長、先ほど言われた観光マップということでございまして、たまたま、私、こういうものを手に入れさせていただきまして、これ、隣のものでございますが、こういう中で、奥出雲町は斐伊川源流でもございますので、源流にかかわるところの観光マップといったようなものも必要ではないかなというように思っておるわけでございますので、こういう部分について、再度御所見をお伺いいたします。