24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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雲南市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4日 9月 6日)

3番目の栽培でございますけども、これも既にJAさんのほうで、みどりちゃんブランドということで市場の評価を得られておる品目でございます。  それから、4点目のブドウでございますけども、これは雲南市が非常にブドウ栽培に適した土壌気候等を持った地域があるということ、それから、ワイナリーとかの醸造用ブドウ等も加工の施設があるということであります。

出雲市議会 2018-06-13 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日)

特に栽培には適しているというふうに思います。また、将来の若手の農業者育成にも貢献できるというふうに思います。  そこで、現在の出雲市における対象農地の割合や集積での影響、対象施設の数、そして改正法施行後に市としての利用促進の考えを伺います。 ○副議長川上幸博君) 池田農林水産部長

浜田市議会 2016-09-08 09月08日-04号

できるだけ客土を減らして、ブドウなどでしたら果樹根域制限、そういった土壌客土に頼らない根域制限栽培などの手法がございますので、それとか栽培、擁壁栽培などの土壌に頼らない栽培に向けた施設整備、それが有効なのではないかと考えてるとこでございます。 ○副議長平石誠) 原田議員。 ◆23番(原田義則) ④の農用地の利用計画について伺います。 ○副議長平石誠) 産業経済部長

松江市議会 2015-03-03 03月03日-03号

4点目の質問でございますが、農業栽培いわゆる植物工場についてでございます。 農業担い手不足耕作放棄地が多くなり、危機とも言われている日本の農業を元気づかせる一つに、栽培、植物工場の導入がございます。この栽培、植物工場は、既に大手企業工場跡を利用して進出しておりますが、年中同じ環境で同一品種を安定的に供給できるシステムはすばらしいものと思われます。

雲南市議会 2013-06-12 平成25年 6月定例会(第4日 6月12日)

そこで、市内農福連携の現状でございますけれども、仁寿会においては栽培野菜出荷調整作業雲南広域福祉会サラダホウレンソウ出荷調整作業、これはいずれもJA雲南との連携により行われております。  課題といたしましては、障害者作業施設では作業所経営面から営農を専門とする指導員確保が難しく、農作業現場への就労が進まないという実態がございます。

奥出雲町議会 2012-10-23 平成24年第5回臨時会(第1日10月23日)

また、本条文につきましては、椎茸の集出荷施設および栽培施設等々同じ条例条文形態となっておりますのでご理解いただきたいと思います。  次に107号についてで、ございます。取得価格につきましては、土地代が込みか別かということでございますけども、これは建物価格でございます。下の土地につきましては借地でございます。賃貸を致しております。  

安来市議会 2012-09-03 09月03日-01号

◆8番(石倉刻夷君) 説明資料、4ページのおひさま工房についてちょっとお聞きしたいと思いますが、仕様によりますと24年5月8日の会社の設立ということになっておりますが、会社の概要、それから事業内容の中で栽培システムのその後、夢農会式、これはどういうシステムなのかお聞きします。 ○議長遠藤孝君) 中嶋産業振興部長

江津市議会 2010-09-07 09月07日-03号

また、植物栽培施設を見学したとき、施設内で野菜等栽培を行っており、これを風の国の「ラン舎」に応用し、安心・安全で、かつ付加価値の高い新しい農林産物生産して道の駅等で販売すれば、新しい本市の特色ある農業となる可能性があるのではないかという意見が委員の中から聞かれました。 次に、栃木県下野市を訪問いたしました。

浜田市議会 2010-06-08 06月08日-02号

この会社はかなり早い段階でLED照明製品開発に取り組んできておられまして、独自の技術等でトンネルの照明栽培照明などで、新聞などにも随分取り上げられている状況であります。旭支所とか、ここの4階、講堂などにも今設置されている状況ではございますが、また市内とか外のほうとか、各所に取りつけられるようにはなってきました。 

浜田市議会 2008-12-01 12月01日-02号

現在、センターにおいては、地域の豊かな自然を活用した農林業を生かすこととして、新開団地での農作業、近隣の農業生産法人農業支援森林管理、バラなどの栽培等を刑務作業として実施することが計画されております。こうした作業を通じて、指導される方などと触れ合う機会があるものと考えておりますが、一般の市民の接点につきましては、警備上の問題からほとんどないのではないかと伺っております。 

雲南市議会 2008-09-16 平成20年 9月定例会(第2日 9月16日)

1つは、みどりちゃんブランドと呼ばれますネギやミズナ等葉物野菜栽培それから水稲受託減農薬野菜栽培、それからプルーン等果樹栽培、それからサンショウ、トウガラシなどの香辛料栽培というのが行われているという状況でございまして、これは年々、多種多様な農産物が生産されるという傾向でございます。  

雲南市議会 2008-02-05 平成20年第1回臨時会 (第1日 2月 5日)

ハウス栽培の中でも、特に栽培あるいは花卉栽培という方が非常に厳しいというように思っております。また、雲南市内には果樹生産組合果樹の方はハウスではいらっしゃいませんで、その栽培あるいは花卉栽培生産組合に対しまして、現在の予算の中で、3月補正等を踏まえまして、農林振興協議会、あるいはJAさんとも相談しながら、対応していこうではないかという話をしております。

安来市議会 2007-12-06 12月06日-03号

大分前になると思いますけど、東京の方でビルの中で作物をつくる、無菌状態の中で栽培をして米だったら一度に4作はとれるというふうな報道がなされました。そのときにアナウンサーもばい菌に冒されずに紫外線からも守って本当によく育ってとても健康そうな野菜ですねというふうに言っておったように思います。

雲南市議会 2005-12-14 平成17年12月定例会(第4日12月14日)

このような中で、市ではバイオマスをベースとし、竹や間伐材などの活用を図り、炭化素材生産や肥料、飼料の生産、そこで発生する熱を利用して栽培などを計画している大阪のKI農林環境整備株式会社の誘致を予定をして、現在、バイオマスタウン構想の国への申請のために協議が進められていると聞いております。

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