241件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-06-18 令和元年度第2回定例会(第3号 6月18日)

青ちょうちんに関しては、1年目ですので、お願いをしていくということでしたけれども、やっぱりここがちょっとひっかかる店舗が多いみたいでして、漁協でいいますと水産物のブランド化とか、また漁村の活性化、個人隊員でいいますと漁業体験イベントや、そういった情報が受け取れると。店舗隊員でいうと、隊員店への来店による売り上げ向上、非常にいい事業だと思っております。  

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

駅舎には当然道の駅に必要な休憩施設あるいはトイレのほかに、観光情報等の総合案内所あるいは農林水産物の直売所、大田市ならではのおいしい食を提供できる飲食施設などを計画しておりまして、あわせまして恒常的なにぎわいをつくり出す屋根つきのイベントスペース、あるいはアウトドアの拠点となるRVパークという形で、そういった道の駅を拠点として大田市内をめぐっていただけるような、そういうことを目指す施設として位置づけております

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

この実績といたしましては、直近の3年間で申し上げますと、平成27年度は取引先1件で販売額834万6,000円、平成28年度は取引先3件で販売額558万円、平成29年度は取引先5件で販売額477万7,000円となっておりまして、主に水産物農産物を中心に、首都圏のカタログ販売や全国のこだわりのある商品を取り扱う小売店等から評価をいただき、取引につながっております。  

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

水産業につきましては、引き続き島根県や関係機関と連携し、JFしまね大田水産物地方卸売市場の高度な衛生管理と鮮度保持の技術を生かし、魚価の向上と安全・安心な水産物供給を図ってまいります。  このうち、アナゴについては、平成29年の島根県の漁獲量が全国1位となり、その半分近くが大田市で水揚げされていることから、本市を代表する魚種として、旅館や飲食店での提供などを積極的に促進してまいります。  

浜田市議会 2019-02-27 02月27日-07号

年度浜田市農業集落排水事業特別会計補正予算(第2号)第22 議案第21号 平成30年度浜田市後期高齢者医療特別会計補正予算(第3号)第23 議案第22号 平成30年度浜田市水道事業会計補正予算(第2号)第24 議案第23号 平成31年度浜田市一般会計予算第25 議案第24号 平成31年度浜田市国民健康保険特別会計予算第26 議案第25号 平成31年度浜田市駐車場事業特別会計予算第27 議案第26号 平成31年度浜田市公設水産物仲買売場特別会計予算

雲南市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第4日12月 4日)

○農林振興部長(日野 誠君) TPP、それからEPAについての想定ということでございますけども、農林水産省で公表されております、TPP11、それからEPAの農林水産物の生産額への影響についてに基づきまして、JAしまね雲南地区本部の平成29年度の本市の農業販売実績で試算してみますと、畜産関係の販売額が7億5,800万円のうち、TPP11では和牛、生乳の畜産関係で3,100万円、4.1%減額、それからEPA

奥出雲町議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第1日 9月21日)

さて、私たちの住む奥出雲町は、神話の舞台、たたら製鉄、そろばんや木工製品、全国に誇る農林水産物、四季折々の景色など、全国に、そして世界に誇る魅力ある地域資源が数多く存在しております。  これまでも、さまざまな施策を展開してまいりましたが、人口減少や少子高齢化の波が例外なく押し寄せています。

大田市議会 2018-09-06 平成30年第 4回定例会(第2日 9月 6日)

産業振興部長(尾田英夫) 現在、まだ道の駅の具体的な整備内容などが定まっていないというところはございますけれども、一方で、そういった農畜産物あるいは水産物供給体制というのは並行して進めていく必要があるという認識には立っております。なかなかJAしまねさん、あるいは生産者団体さんとは協議を始めておりますけれども、具体的にはなっていないというのが現状でございます。  

出雲市議会 2018-09-03 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日)

国内需要から海外へのシフトについてでございますが、国の農林水産物及び食品輸出におきます平成29年度(2017)の実績が8,073億円でございまして、対前年比7.6%の増となっております。平成31年(2019)には輸出額1兆円を目指しておるところでございます。  少子高齢化が急速に進み、国内市場が縮小する中で、輸出の拡大は農業生産を維持していくための一つの選択肢であると認識をしております。  

安来市議会 2018-06-07 06月07日-02号

本市は、豊かな自然と農林水産物に恵まれており、四季折々の食を楽しむことができます。その恵まれた環境を最大限に生かし、食を通じて知識マナー学び、食べることの楽しさや大切さ、健康づくり家庭の味や伝統、食文化の継承など、食育テーマは幅が広く、年代によっても違い、日々の生活そのものと言ってもよいと思います。 そこで、まさに今月6月が食育月間となっております。

大田市議会 2018-03-02 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日)

また、島根県や関係機関と連携し、JFしまね大田水産物地方卸売市場の高度な衛生管理と鮮度維持の技術を最大限生かした魚価の向上、安全・安心な水産物の安定供給を図ってまいります。  森林林業木材生産対策については、大田市未来につなぐ森づくり構想に基づき、原木の伐採技術者の養成など生産体制の構築に取り組み、豊かな森林資源を守り生かすため関係者、地域一体となって推進してまいります。  

大田市議会 2017-12-04 平成29年第 5回定例会(第1日12月 4日)

まず、道の駅大谷海岸の概要は、平成6年度にRC造5階建て883.53平米、普通車52台、大型車4台、身障者用1台、多目的トイレとしてRC造平家建て58平米が完成し、平成7年度に農林水産物直販センター、農林水産物加工センターが整備され、平成7年3月に完成したところであり、平成8年4月に県内5番目の道の駅として指定されました。

出雲市議会 2017-12-04 平成29年度第4回定例会(第2号12月 4日)

一つ目、水産業人材育成水産物のブランド化について、ご質問をいたします。  まず、水産業の新規認定就労者についてでございます。  出雲の農林水産業が競争の中で勝ち残っていくためには、生産物の向上やブランド化を一層進めるとともに、担い手の確保や生産者が経営力を身につけるなど、現場の実態を踏まえた支援が急務です。  まち・ひと・しごと、この三つがそろわずして出雲の未来は描けません。

雲南市議会 2017-09-06 平成29年 9月定例会(第4日 9月 6日)

議員(20番 深田 徳夫君) これから整備方針を示すというところでございましたけれども、本来6次産業化の戦略は、現状と課題を踏まえまして取り組み方針を決定し、成果と目標を掲げて地域の特性を生かす農林水産物などを原材料して開発するために、直売あるいは加工技術者、農家、生産者、JAなどと戦略を練って合理性のある事業主体を形成するのが大きな戦略であります。

大田市議会 2017-09-06 平成29年第 3回定例会(第2日 9月 6日)

次に、地元農林水産物の出荷準備等の進捗状況についてでございます。  産地直売の中心となる野菜につきましては、これまでも関係団体や地元の皆様と協議をしてきたところではございますが、駅長候補の採用を契機に協議を加速させ、生産者の掘り起こしや新規作物の栽培等の検討、また邇摩高校や農林大学校、市内生産者などとの幅広い連携により、できるだけ早期に集荷体制の構築が図れるよう進めてまいります。  

大田市議会 2017-06-09 平成29年第 2回定例会(第1日 6月 9日)

改正の内容につきましては、これまで課税免除の対象事業でありましたコールセンター業を除外し、新たに農林水産物等販売業、いわゆる6次産業を追加するものでございます。2,700万円以上の設備投資を行った場合に3年間課税免除することができるものでございます。  施行期日につきましては、平成29年4月1日から施行するものでございます。  続きまして、29ページ、議案第364号でございます。