1398件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第4日 3月19日)

農林水産費について、森林環境整備事業4,766万1,000円、大仁農道改修事業2,440万円、有害鳥獣捕獲対策事業2,486万4,000円、カントリーエレベーター設備更新事業4,206万4,000円、全国和牛能力共進会出品対策事業協議会補助金185万8,000円、特用林産施設整備事業1,030万円、これらの内容について。  

奥出雲町議会 2021-03-11 令和 3年第1回定例会(第2日 3月11日)

農業遺産で取り組む本町の伝統的な農林水産を維持可能な農業として継承していくために、奥出雲仁多米株式会社では、米価とは別に、仁多米ブランド加算を交付することで、農家支援に取り組んでおります。  また、現在、町では、育苗センターの増築を検討をいたしております。消費者が求める米栽培のため、水稲苗供給体制を構築するためでございます。

奥出雲町議会 2021-03-02 令和 3年第1回定例会(第1日 3月 2日)

議員(2番 原 壽之君) 概要書の4ページになりますが、622農林水産費、特用林産施設管理費で、特用林産施設整備事業事業進捗による減となっておりますけど、もう少しよく分かるように具体的に御説明願います。 ○議長(藤原 充博君) 秋田農林土木課長。 ○農林土木課長秋田 和浩君) 特用林産施設管理費の減額について御質問をいただきました。  

江津市議会 2021-01-29 01月29日-01号

款の6農林水産費、目の4林地崩壊防止事業費補正額300万円は、積雪による被害の拡大に伴い事業費を増額するものです。 7ページから10ページの給与費明細書は、会計年度任用職員の雇用に伴う変更を記載をしております。お目通しをお願いし、説明は省略をさせていただきます。以上、よろしく御審議のほどお願い申し上げます。 ○議長森脇悦朗) 質疑に入ります。 8番山根議員

浜田市議会 2021-01-26 01月26日-01号

◎副市長(砂川明) これまでも申し上げておりますように、浜田市の独自支援策は国、県がやられてることを補完したり、浜田市独自の状況、これまで申し上げておりますように水産であったり神楽関係等浜田市の独自事業のものも支援させていただいております。当然今ありましたように、必要なものには市費を投じてでも対応しなければいけないと思っております。

大田市議会 2020-12-18 令和 2年第 10回定例会(第5日12月18日)

今行うべきは、住民自治を発揮して頑張る自治体を応援することであり、農林水産など地域資源を活用した仕事と所得の確保、全ての小規模事業者への支援条件不利地域への地方交付税大幅拡充防災維持管理優先公共投資への転換こそ必要であります。  よって、本議案には反対であります。議員各位におかれましては、真摯な御判断を心からお願いを申し上げます。

奥出雲町議会 2020-12-18 令和 2年第4回定例会(第4日12月18日)

農林水産費、水田総合利用費水田農業経営安定推進緊急対策事業米価下落に伴う高収益作物への転換支援343万円について、奥出雲町はソバとかエゴマとか、産直野菜飼料作物ソバ、大豆、そういうものを高収益作物としている。奥出雲町でも今後は、町も上乗せして転作品目を絞り、重点的な支援を行っていくような形も今後検討するなど確認いたしました。

大田市議会 2020-12-10 令和 2年第 10回定例会(第3日12月10日)

水産につきましては、沿岸自営漁業を目指す新規就業者初期投資軽減のため、漁船、漁具、漁業用機械などの取得に係る経費を支援する県事業沿岸漁業スタートアップ事業を活用し、漁業従事者確保、育成に努めてまいります。  次に、農業生産物の積極的な開発、販売力の強化についてお答えをいたします。  

奥出雲町議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3日12月 9日)

このような中ではございますが、国では、議員御指摘のとおり、ガット・ウルグアイ・ラウンドの農業合意に基づくミニマムアクセス米輸入TPP協定に基づく輸入がなされ、そのお米は、主食用のほか加工用援助用飼料用等に使用されておりますが、町として生産者を守る立場から、全国町村会を通じ、TPP協定などに関しては国内農業への影響を見据え、国内農林水産対策に万全を期するよう政府に要望を行っております。

安来市議会 2020-12-04 12月04日-03号

◆5番(岩崎勉) では、その現状認識の下、国の経営継続補助金の一時募集採択者一覧には本市の農業者皆さんのお名前も挙がっていましたが、2次募集状況、また県の支援として新型コロナウイルス感染症対策農林水産収益向上緊急対策事業への要望状況はいかがだったでしょうか。 ○議長葉田茂美) 竹内農林水産部長

益田市議会 2020-12-04 12月04日-02号

緊急事態宣言の発出以降、益田市内産業状況につきましては、農林水産、観光業飲食業などのそれぞれの団体関係機関との情報交換を通じまして、随時情報収集を行ってきておるところでございます。 まず、農業現状でございますけれども、島根県農業協同組合西いわみ地区本部関連組織からの情報を伺っておりまして、販売額につきましては前年よりもやや減少しているというふうに聞いております。 

江津市議会 2020-12-03 12月03日-01号

次に、20ページ、款の6農林水産費です。 目の3農業振興費説明欄災害対策費932万1,000円は、7月豪雨で被災した農業者農業機械の再取得支援するものです。 次に、同じページの款の7商工費、目の3観光費説明欄新型コロナ感染症対策費450万円は、神楽団体等に対する補助金です。 次に、款の8土木費です。 21ページになります。 

浜田市議会 2020-12-02 12月02日-03号

水産水揚げ高も47億9,100万円から42億9,500万円と、約10%も減少しております。これらを拝見をしますと、新型コロナにあって見えませんけども、浜田市の状況は大変厳しいということがうかがえます。こういった状況から、もう後がない、そういった危機感を持つ必要があると思っています。 1点目に、市の元気づくりに向けた新たな施策の推進についてであります。 これまで再三質問してきました。

益田市議会 2020-11-27 11月27日-01号

34ページ、款6農林水産費、項1農業費におきましては、目2農業総務費において、有害鳥獣捕獲頭数の増加に伴い有害鳥獣対策事業費を334万3,000円増額するほか、目4新生産調整推進対策費において水田農業経営安定推進緊急対策事業実施に伴い益田農業再生協議会補助金を180万円増額するなど、総額では675万1,000円を増額いたしております。 

江津市議会 2020-09-24 09月24日-04号

今、地方は、住民暮らしの困難、福祉や医療や農林水産危機地域経済の衰退など深刻な課題に直面しています。自公内閣が進めるアベノミクスと消費税増税によって貧困と格差が拡大をし、市民生活を苦しめています。大事な点は、集めた税金は行政サービスの財源として使われ、市民のところへ戻ってきて、市民暮らしを守り、地域経済を向上させるために、それが江津市の仕事ではないでしょうか。 

大田市議会 2020-09-10 令和 2年第 7回定例会(第2日 9月10日)

いずれにいたしましても、大田市の水産大田市の基幹産業でございます。引き続き漁業振興に取り組んでいきたいと考えております。以上でございます。 ○議長松村信之) 田原農業委員会会長            農業委員会会長 田原洋司 登壇] ○農業委員会会長田原洋司) おはようございます。農業委員会田原です。よろしくお願いいたします。