341件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益田市議会 2021-03-08 03月08日-04号

このうち、市内で導入されているものについては、インターネットを利用したものとして、稲作において、田の水位を遠く離れた地点から知ることができるもの、また施設園芸において、ハウス内温度や湿度あるいは炭酸ガス濃度ネット端末で監視できるものがあります。 畜産分野では、子牛の分娩の兆候が始まることを遠隔地で知ることができるシステムがあります。 

益田市議会 2021-03-05 03月05日-03号

この時点になったら、あそこには迎えに行ってあげんとどうにもならんでということを地域で話合いされて今のような計画を立てられた、こういうことですから、先ほどボランティア保険というんですか、そういうもんに対応できるかどうか、まとめ役のほうからしたら、どこまであの川の水位が上がったらあの人のところに迎えに行きましょうという話合いをされとるわけです。

江津市議会 2020-12-10 12月10日-03号

総務課長佐々木章夫) 江の川本川にあります浜原ダムにつきましては、本年5月に締結されました治水協定に基づいて従来どおり水位を65メートルから63メートルまで下げ、貯水容量を確保するための放流を行っておられます。また、江の川支流にある八戸川の八戸ダムにつきましては、事前放流操作規程の基準に該当しなかったことから事前放流は実施せず、通常の放流操作であったというふうに伺っております。 

奥出雲町議会 2020-12-08 令和 2年第4回定例会(第2日12月 8日)

それによって公募が開始されましたので、奥出雲町におきましては島根大学、島根県の普及部、そして県の農業技術センター、JAしまねさん、それから、地元農業法人、そして株式会社セラク様などとコンソーシアムという実証グループというものを結成をいたしまして、2か年間水田環境センサーを設置するということで、気温、水温、水位、水量等計測分析を行い、仁多米のさらなる高品質化栽培を実現するための実証試験計画仁多米

安来市議会 2020-12-04 12月04日-03号

市民の皆様へのより早い情報提供のため、県管理河川への水位計の増設設置要望し、平成30年度に伯太川において1か所設置されております。実施に当たっては、設置する箇所優先順位決定に関して市の意向を踏まえたものとしていただいております。飯梨川、伯太川など市内県管理河川に対するしゅんせつなどの治水環境対策について広瀬土木事業所要望を行ってきております。 以上でございます。

益田市議会 2020-12-04 12月04日-02号

例えば、水門管理を例に取ると、降水量水位状況に合わせて水門自動開閉を行えば職員は要らなくなります。道路モニタリングについても、データ化することで修繕計画が立てやすく、危険なポットホールを素早く周知することができます。これらについては、当然市が負担することになると思います。 一方で、健康管理鳥獣対策、あるいは見守り対策はどうでしょうか。個人や団体が対象になってくるのではないかと思います。

奥出雲町議会 2020-09-09 令和 2年第3回定例会(第3日 9月 9日)

今後は、このような箇所を踏まえながら、災害時に避難行動が行われるように、河川水位情報や過去の浸水実績場所などの周知などについて検討し、危険箇所の解消については、引き続き関係機関への改修工事等について要望をしてまいりたいというふうに思っております。本町の危険箇所は、馬木地区で1か所、横田地域で6か所でございます。計7か所ございます。以上でございます。 ○議長(藤原 充博君) 田食議員

江津市議会 2020-09-09 09月09日-03号

7月14日の午前3時40分に八戸川の江尾水位観測所水位上昇により市山地区警戒レベル3、避難準備高齢者等避難開始発令いたしました。 それから、谷住郷水位観測所水位上昇により午前4時50分に川越谷住郷川戸地区避難準備高齢者等避難開始発令したところです。 それから、午前5時12分に川越谷住郷川戸市山地区避難勧告発令しました。 

益田市議会 2020-09-08 09月08日-03号

本市も高津川が危険水位に達するという大変厳しい状況になりましたが、その後、雨もそれ以上大雨にならなかったために、被害は出ませんでした。 令和2年7月豪雨、今回も大きな被害コロナ禍の中で、避難生活ボランティア活動県外からの応援ができない状態が続いております。また、台風10号、昨日の10号の発生によって、様々なところで被害も出ております。 

江津市議会 2020-06-19 06月19日-02号

気象情報河川水位情報など、複数の情報を一元的に集約し、分析し、そして例えば避難勧告等発令判断をしてくれるようなシステムとなっております。 ○議長森脇悦朗) 13番河野議員。 ◆13番(河野正行) 先日家にいるときに、防災行政用無線が今度デジタル化されるので一定期間放送ができなくなるという趣旨の放送がございました。現在のデジタル化進捗状況を伺っておきます。

益田市議会 2020-06-15 06月15日-02号

その内容は、水位監視、道路モニタリング、見守り支援、医療、健康、農地管理等をテーマとして、益田市の公有財産である告知端末で利用されている光ファイバ網等物的資源人的資源無償貸与、そして国交省スマートシティ先行モデル事業への支援届け出書には市長がプロジェクト実行責任者として益田市という肩書も付与され、事業化されています。