728件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-12-09 令和元年度第4回定例会(第5号12月 9日)

以上申し述べましたように、出雲科学館は、歴史文化を含めたジオパークについて、幅広く学習するのにふさわしい中心的な施設であるというふうに認識をしております。  最後に、日本ジオパーク全国大会についてでございます。令和2年(2020)10月25日から27日にかけまして、日本ジオパーク全国大会、島根半島・宍道湖中海大会を開催する予定であります。  

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

出雲文化伝承館は、出雲地方日本のすぐれた美術工芸、歴史民俗等に関する資料の収集・保管・展示を行うとともに、郷土や暮らしの中で大切にされている伝統文化や芸術文化に触れる機会を提供することを目的に事業を実施しております。  来場者には、当施設の見どころである出雲屋敷や出雲流庭園などの説明を行いながら、気軽に体験できる呈茶事業を行い、日本文化の奥ゆかしさを体験していただいております。  

出雲市議会 2019-09-27 令和元年度第3回定例会(第5号 9月27日)

一方で、過疎地域は、我が国の国土の過半を占め、豊かな自然や歴史文化を有する地域であり、都市に対する食料・水・エネルギー供給、国土・自然環境の保全、いやしの場の提供、災害の防止、森林による地球温暖化の防止などに多大な貢献をしている。過疎地域が果たしているこのような多面的・公益的機能は国民共有財産であり、それは過疎地域の住民によって支えられてきたものである。  

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

我々この世に住んでいる地球歴史や自然を考えますと、我々人間は何とちっぽけな存在でしょう。自然の営みの中では、我々はそれに従順に謙虚に従わなければならない、年齢のせいなのかもしれませんが、最近こう考えるのは私だけではないと思います。  地震、雷、豪雪、暴風雨など、時に厳しく冷酷に我々に襲いかかってまいります。いつ何どき、何があってもおかしくありません。

出雲市議会 2019-09-05 令和元年度第3回定例会(第3号 9月 5日)

また、出雲大社のすぐれた歴史文化遺産をあわせますと、本当に出雲市にとってはインバウンドも含めた新たな観光資源となるのではないかと思っております。まさしくトキばっかりじゃなくて、トキやコウノトリをシンボルとしたまちづくりの推進をやれば、環境を基軸にした次世代地域の活性化や経済振興になる、非常に流れをつかむのではないかと思っておるところでございます。  

雲南市議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会(第1日 9月 5日)

人権擁護委員候補者の推薦につき意見を求めることについて 諮問第 5号 人権擁護委員候補者の推薦につき意見を求めることについて 諮問第 6号 人権擁護委員候補者の推薦につき意見を求めることについて 報告第 13号 雲南市土地開発公社の経営状況の報告について 報告第 14号 雲南都市開発株式会社の経営状況の報告について 報告第 15号 株式会社キラキラ雲南の経営状況の報告について 報告第 16号 公益財団法人鉄の歴史地域振興事業団

出雲市議会 2019-09-04 令和元年度第3回定例会(第2号 9月 4日)

島根県大学では、出雲市駅前サテライトキャンパスにおきまして市民公開講座が行われ、健康医療歴史文化など幅広い分野での市民との交流が展開されております。  そして、出雲医療看護専門学校では、消防団学生ボランティアサポート隊が組織されまして、出雲市消防団の活動に協力を得ているほか、学生ボランティアによります地域活動も行われていると伺っております。  

奥出雲町議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第5日 6月25日)

過疎地域は、我が国の国土の過半を占め、豊かな自然や歴史文化を有するふるさとの地域であり、都市に対する食料・水・エネルギー供給、国土・自然環境の保全、癒しの場の提供、災害の防止、森林による地球温暖化の防止などに多大な貢献をしている。  過疎地区が果たしているこのような多面的・公益的機能は国民共有財産であり、それは過疎地域の住民によって支えられてきたものである。  

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

島根県の特色を生かした大会の基本方針として、1つには、健全で豊かな森林を将来に引き継ぎ、林業の成長産業化へつなげていく大会、特に循環型林業の実現に向けた木材利用や森づくりの発信、2つには、島根県歴史文化や豊かな自然などの魅力発信が掲げられ、たたら製鉄や石見銀山の銀精錬のため木炭生産が盛んに行われ、森林を薪炭林として循環利用していたことなど、森林木材と人の歴史があることにも光を当て、全国に情報発信

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

いろいろな会話の中から、その児童が神楽を好きなことが分かりまして、出雲古代歴史博物館の神楽の展示の見学に一緒に出かけ、外の世界へ目を向けるようにいたしました。  さらに、出雲科学館不登校児童生徒を対象とする科学教室にも誘い、少しずつ活動範囲を広げ、徐々にさまざまな人との触れ合いも経験するようにしました。

出雲市議会 2019-06-19 令和元年度第2回定例会(第4号 6月19日)

これは今までの輸出偏重や大規模化、企業農業を推進してきた世界の農政が家族農業危機を広げ、貧困格差飢餓を拡大し、地球環境を悪化させてきたことへの反省からであり、世界の農政が歴史的な転換を求められているときと言えます。これは日本も賛成をしており、これこそ農政発展の道と考えますが、市長の所見を伺います。  

雲南市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第5日 6月19日)

過疎地域は、我が国の国土の過半を占め、豊かな自然や歴史文化を有するふるさとの地域であり、都市に対する食料・水・エネルギー供給、国土・自然環境の保全、いやしの場の提供、災害の防止、森林による地球温暖化の防止などに多大な貢献をしている。  過疎地域が果たしているこのような多面的・公益的機能は国民共有財産であり、それは過疎地域の住民によって支えられてきたものである。  

奥出雲町議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第3日 6月12日)

その際、町長は本町には基幹産業である農業畜産業林業そして誘致企業などの工業製品等を出荷する製造業インフラ等の維持にかかわる建設業、運輸業、小売を中心とした商業サービス業、そろばん製造技術を生かした木工芸品産業があるとの答弁でしたが、それらは本当に歴史のある本町の重要な産業であり、これからも奥出雲町の雇用文化面で町の姿を形づくり、地域を支えるものであります。  

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

私は、この歴史をしっかりと胸に刻みながら、市議会議員の方々、市民の方々とともに、5月から始まる新しい時代を切り開いていきたいと考えています。  迎えます新年度は、そのスタートとなる重要な年であります。今議会初日には、このたび策定いたしました第2次大田市総合計画に沿って施政方針を述べさせていただきました。申し述べました各種施策を着実に、スピード感を持って進めてまいります。  

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

私たちの何げない日々の生活の中に歴史文化があり、誇りとおもてなしの心を持ってお客様を受け入れる日常の生活、そうした姿こそ観光客を初めとした大田市を訪れる方々にとっての魅力であり、宝であり、また来たいと思っていただけるきっかけとなるものと感じています。  

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

歴史的な価値のある跨線橋そのものをどうしていくのかということもありますし、障がい者の望ましい動線はどうあるのか、また、エレベーターの設置場所ですけれども、これは身勝手な思いではありますが、あすてらすさんの活用というふうなところはできないものなのかどうなのかなどなど、総合的に駅舎の改修も含めて検討する必要があろうかというふうに思います。  

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

博士が幼少期に過ごされました歴史的事実とその価値、これを後世に伝える、歴史として適切に管理できるようにしたいというふうに考えております。 ○議長(山﨑 正幸君) 西村雄一郎君。 ○議員(11番 西村雄一郎君) 行政財産として、きちんと市の行政の一翼を担うといいますか、財産として位置づけられるということでございますが、できるだけ早くお願いしたい。

奥出雲町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

本町では、神話に彩られた歴史を豊かな自然の中で受け継いでおり、これらの地域資源を生かしたさまざまな施策により、奥出雲からの情報発信を進め、関係人口の増加を目指すとともに、U・Iターン者の増加につなげてまいります。  加えて、近年の自然災害に対応するため、防災対策など安全・安心な町づくり、医療福祉教育など生活を支える公共サービスの充実にも重点的に配意しております。