334件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

招聘する業種は、ALT、外国語指導助手、CIR、国際交流員、SEA、スポーツ国際交流員の3種類ですが、そのほとんどはALTによる招聘です。このALTは、小学校教師や中学校、高等学校の英語教師とともに英語の授業に加わり指導を行うものですが、中には学校の諸活動にも積極的に参加し、子供たちと日常的な触れ合いを持つ場合もあります。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

昨年、IT系企業1社が進出され、この4月には2社が同時に進出される予定があるなど、若い人たちに関心の高い事務系の新たな業種が市内に広がりつつあります。引き続きIT系企業や製造業を中心とする企業誘致を積極的に進め、多様な働き場の確保に努めてまいります。  また、市内にある複数の誘致企業が事業規模の拡大を実施、または計画されております。

浜田市議会 2019-02-27 02月27日-07号

したがって、少し専門業種がという点では違うのかなと思ったんですよ。どれだけのノウハウがあるのかという点で少し疑問というんですか、不安が残るなと思ったんですけれども、点数の上ではそうであっても、ほかの2社がどういった団体なり個人が応募されたのか、そのあたりも含めて考え方をお聞かせをいただきたいと思います。 ○議長(川神裕司) 行財政改革推進課長。

大田市議会 2019-01-21 平成31年第 1回臨時会(第1日 1月21日)

今のところでございますけれども、その対象となる業者、業種につきましては、管工事業もしくは電気工事業という資格、許可業種を持っておられるところを対象というふうに考えておりまして、そのあたりのところにつきましては今後その指名審査会の中で詰めてまいりたいと。そういうところで、あくまでも大きなこれは工事でございます。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

人材難、求人難で苦しむ業種に外国籍の方々が働き手として浸透していく可能性があるのか、あるいはそのような政策をとるのか、その点をお聞かせ願いたいと思います。例えば、農業や介護現場などで積極的にその担い手としてそういった方々に就労していただくお考えがあるのかどうか、お聞かせ願いたいと思います。 ○議 長(福代秀洋君) 石田総合政策部長。

出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

市といたしましては、このような状況に加え、多種多様な業種の立地を進め、多くの若者に対して魅力ある雇用の場を創出するためにも、新しい工業団地の必要性はますます高まっておると認識をしておるところでございます。  次に、新工業団地に関する現在の候補地の選定状況、規模、概要、完成時期、そして今後の企業誘致の考え方についてお答えをいたします。  

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

来年度からの政府方針による外国人労働者の受け入れの拡大によって、当市でも幅広い業種で外国人労働者の登用が進むのでしょうか。市内企業の経営者に尋ねると、社員の高齢化、人材不足の将来が予見される中、選択肢として検討したいという声が聞こえてきています。  働き方改革には、1、長時間労働、2、非正規と正社員の格差、3、労働人口不足という3つの課題があります。

出雲市議会 2018-12-05 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日)

三つ目は、10年前と現在の業種別従業員数の割合と産業別総生産額。  四つ目は、出雲市中小企業小規模企業振興計画にあるデータを見ますと、人材不足と言われる製造業、サービス業ですが、総生産額は伸びてきており、業種別事務所数の割合に比べて従業員数割合が高くなってきています。しかし、建設業は逆に総生産額が下がってきており、業種別事業所数の割合に比べ従業員数の割合が低くなってきています。

大田市議会 2018-09-07 平成30年第 4回定例会(第3日 9月 7日)

これは、いわゆる社会的な課題を解決させていくためのアプローチという名称は、コレクティブインパクトといいまして、単純に言いますと、他業種連携の組織体をつくって、その中で社会的課題を解決して、実行していくと、それを評価していくというような姿になります。  これを欧米のほうではコレクティブインパクトと言っているんですけれども、日本ではNPOが、今、特には活用しているというところになります。  

出雲市議会 2018-09-05 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日)

地元企業との取引拡大や技術連携を通じ、地域経済の振興にも多大な貢献をいただいておりますけれども、製造業以外の業種等も含めて、今後、下期に向けまして、引き続き企業の誘致や拡張促進をしてまいりたいと思っております。  働きやすい安定した雇用の場を若い皆さんが自ら学んだ技術、知識を生かせるような多くの職種の中から選択できる状況にする、これが以前から申しあげてきた目標であります。  

出雲市議会 2018-09-03 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日)

AI、いわゆる人工知能、IOT、いわゆるモノのインターネット及びGPSを活用したスマート農業の実践を行いながら、農工連携や農業者と地元の誘致企業による異業種交流を図ることは、単なる異業種の技術把握・導入にとどまらず、今後の経営に向けた意識啓発につながり、新たな事業展開を促すことが期待をできます。  

雲南市議会 2018-06-25 平成30年 6月定例会(第5日 6月25日)

対象者は、資本金1億円以下の法人、従業員1,000人以下の個人事業主など、ほぼ全業種が対象となり、固定資産税がゼロとの内容であります。  質疑では、市内の取り組み業者の見込みはとの問いに、平成28年度から同様の特別措置、中小企業等経営強化法による課税標準額の特別措置の申請状況を参考にし、20件程度の導入計画認定を目標としているとの答弁でありました。  

大田市議会 2018-06-13 平成30年第 3回定例会(第2日 6月13日)

まず、企業訪問についてですけれども、今後、今までのヒアリング内容と統計データを活用して、ぜひ、産業振興部なり課なりでいいですので、大田市の産業や業種ごとの問題点を提起して、企業のほうに投げかけるようにしてヒアリング等を行っていただきたい。  

出雲市議会 2018-06-13 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日)

業種、各企業のビジネスモデル、さらには産業システム全体を抜本的に変える兆候があらゆる産業においてあらわれ始めています。こういった技術の高度化については、機械金属産業のみならず、流通やサービスといった産業にも大きなインパクトを与えようとしています。

奥出雲町議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日)

地域経済を支える業種として育成支援が必要です。製品開発力向上、新たな販売ルート開発や企業が保有する技術承継、人材育成に対する支援策も必要と考えます。  小売業については、人口減少による商業規模の減少傾向があります。しかし、小売業での雇用力は大きく、雇用面での重要性も大きい業種です。それらに対応した地域振興、経営ノウハウ型施策が必要と考えます。  サービス業は、個人事業主が比較的多い業種です。

大田市議会 2018-06-08 平成30年第 3回定例会(第1日 6月 8日)

進出いただきました企業の事業活動をしっかりとサポートするとともに、今後も多様な業種の誘致や、地場産業の振興に積極的に取り組み、若者ニーズに応じた雇用の確保に努めてまいります。  産業人材の育成につきましては、今年度から新たに取り組むこととしている若手経営者育成塾を、8月から開催する予定にしています。

大田市議会 2018-03-22 平成30年第 1回定例会(第5日 3月22日)

可否判定での主な意見として、改正後、製造業以外の業種にも支援があるということで、期待している。また、ソフト産業等、企業の進出に期待するものであるとの意見がありました。  続きまして、議案第474号、大田市都市公園条例の一部を改正する条例制定については、全会一致、原案可決であります。審査における質疑や可否判定での意見はありませんでした。  

奥出雲町議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第2日 3月13日)

町内企業と町が共同で基金造成を図り、これを財源として県の制度への町の上乗せ助成する制度を設けてはという議員からの御提案でございますが、建設業など一部の業種に対しては有効であると考えますが、資格を必要としない製造業を中心とした多くの町内企業の求人ニーズに応えることも必要でございます。今後は慎重な検討を要するというふうに思います。

大田市議会 2018-03-07 平成30年第 1回定例会(第2日 3月 7日)

当市の状況についてでございますけれども、一つの参考数値としてお聞きいただきたいと思いますが、法人市民税の近年の状況で見ますと総じて横ばい傾向にありますが、業種別では建設、食品、ガス・水道といった業種が伸びを見せる一方で、電機、金属、窯業、保険、サービス業などの業種が減少傾向にあります。