262件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-10-18 令和元年第2回臨時会(第1日10月18日)

内訳は谷奥鉄山生産森林組合所有地、合わせて6筆、54万2,205.91平米、2,800万円、飛び地が2カ所ありますが、これ、個人所有地でございますが、1つは4筆で3万5,875平米、1,060万円、もう一つは2筆で1万9,628平米、740万円、合計にして12筆、59万7,708平米の4,600万円であり、私はこのときに反対をいたしました。  

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

続いてですが、取得理由については谷奥鉄山生産森林組合所有分の54.2ヘクタール分について、これは放置すれば所有者の不透明化や将来的な観光や山林資源の維持管理にも悪影響を及ぼすおそれがあるとし、6月議会での質問に町長は高野町の大鬼谷キャンプ場様の施設を整備すると答弁をなさいました。これらの山林のほとんどは保安林です。もろもろの整備条件が困難と考えます。  

奥出雲町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第2日 6月11日)

本町の場合、県や森林組合等の協力を得ながら秋までに地域議会を立ち上げ、その後に具体的な設定作業等を行いたいと考えておりますが、本町森林区域は非常に広うございますので、地区単位等で区切って年次的に実施するよう計画をいたしております。以上です。 ○議長(藤原 充博君) 土屋武雄議員

奥出雲町議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第1日 6月10日)

この玉峰山森林公園付近の町有林と隣接する山林のうち、谷奥鉄山生産森林組合などが所有する山林約60ヘクタールについて、今後の適正な維持管理が懸念されるため、町有化の要請を亀嵩地区振興協議会などから受けたところであります。  当該山林の中には、糸滝や窓岩、かざし岩などの巨岩、奇岩、玉峰山への登山道があるほか、町有地との境界には雄滝があるなど、玉峰山の景観観光資源のかなめの土地であります。

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

たせるためということだというふうに理解しておりますが、そうはいっても森林面積が多いにもかかわらず少ないという状況は否めない事実がありますので、これをどうやってふやしていくかということが雲南市としても取り組まなければならないいうことになりますと、森林従事者数、いわゆる担い手、20%部分でありますけれども、ここの数を多くしていくいうことが肝要だと、そのことは、ひっきょうこれからの森林資源有効活用する、要するに例えば森林組合

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

せんだって予算におきましては1,800万円余が予定をされるということで、1,800万円余が交付されるということだと思いますが、これを見ましても中身的にはいろいろ数字の備考欄入っておりますけども、その中には所有者の意向調査とか、あるいは森林組合に対する担い手育成補助金とか、あるいは県の支援組織への委託料とか、そして3分の1ぐらいは基金積み立てというふうなことがせんだって説明がされました。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

多分受け手でありますのは森林組合ではないかと思いますが、そのほかに、なかなか山にかかわる、一生懸命やっておられるような団体を私はあんまり知りませんけれども、それらの事業展開が広がっていくわけですけれども、貸出先の管理者の管理作業がなかなか、それぞれの場所場所へ回ってこないと思います、望んでおりましてもですね。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

さらに、市内の森林組合では、タケノコの加工品の製造に取り組んでおられるところでございます。  島根県におきましても、竹をパウダー化し、畜産飼料や敷料、それから育苗や菌床の資材等、農業分野での活用や、チップ、ペレット加工による木質系燃料として活用するための試験研究が進められております。  

雲南市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2日 2月28日)

それから、公共団体役員または職員ということで、島根県農業協同組合、こちらから1名、そして森林組合が大原、飯石ございますので、それぞれと申しますか、任期ごとに交代で出かけていただくということで、総体的に森林組合から1名と、それから、斐伊川漁協さんがいらっしゃいますので、そちらから1名、そして商工会がございますので、学識経験のある方は島根大学の先生と、それから、その他市長が適当と認める者ということで

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

制度公表後、仁多郡森林組合と継続的に協議を行っているところであり、今後、変更を加える可能性はございますが、現時点で想定している事業内容について申し上げます。  まずは、将来的な相談業務及び経営権受託作業に備えるため、県や森林組合等の関係機関参加する地域議会を設置しますが、そこには専門的に業務に当たる林政アドバイザーの雇用、配置を計画をいたしております。

雲南市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第4日12月 4日)

農地バンクが貸し手と借り手の仲介を担う組織であると同時に、林地の貸し手、借り手と、その仲介を担うのが森林バンクということでございますが、この新たな森林管理システム、これにつきまして、先ほども質問の中に御指摘ありましたように、まさに林業経営が可能な森林については、これは当然ながら経営が成り立つということでございますので、例えば受け手となる林業経営者、例えば森林組合とするならば、これは採算ベースに合うということで

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

9月豪雨により被災いたしました祖式町及び温泉津町上村の2路線につきまして、事業主体でございます大田市森林組合に対して補助するものでございます。  24番、林地崩壊防止事業1,722万円でございます。対象は、7月から9月にかけての豪雨により被災をいたしました長久町稲用地区、温泉津町中村地区、福田地区の3地区でございます。  25番、大田市観光施設改修事業2,318万4,000円でございます。

大田市議会 2018-09-06 平成30年第 4回定例会(第2日 9月 6日)

続いて、3点目、林業事業、大変運営母体として運営をしていただいております、特に森林組合や関係団体組織との連携についてお伺いをしたいと思います。そして4点目、全国植樹祭の開催や森林環境税の導入を踏まえまして大田市の林業施策についてお伺いをしたいと思います。  続いて、大きな項目の2点目、仁摩道の駅の整備について伺います。  

大田市議会 2018-06-14 平成30年第 3回定例会(第3日 6月14日)

このような中、大田市森林組合島根県委託事業や補助事業を活用し、人工林主体とした森林土地境界調査に取り組み、平成17年度から平成28年度までの12年間で約1,800ヘクタール、そのうち平成27年度以降では約350ヘクタールの調査を実施し、森林施業の実施や地籍調査の基礎資料として活用できる境界ぐいの設置及び図面の作成を行っております。