29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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雲南市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会(第3日12月12日)

果実試験場ではさらなる研究が進んでいて、山梨県が切り札として位置づけた赤系のシャインの子という品種の開発が開始されています。このように無限の広がりを見せるシャインマスカットは海外バイヤーからも注目されていて、10月に開催された日本食品輸出エキスポでも高評価であったようです。海外への輸出も考えられます。農業者の収益向上にもつながると思いますが、見解を伺います。

雲南市議会 2016-12-14 平成28年12月定例会(第4日12月14日)

果実は熊に食べられる前に収穫をする、それから実を収穫しやすくし、取り残しをなくすため低く剪定をする、それから長年収穫せず放置している木は除去するというようなものでございます。これらを行うことによりまして、熊の被害を低減できるというふうに考えております。また、地元住民、組織、それから猟友会の方からも、不要木の除去、告知放送等を依頼されまして、告知放送を行ったところでございます。  

雲南市議会 2016-12-12 平成28年12月定例会(第2日12月12日)

柿、クリの成熟に伴いまして、未収穫の果実に誘引されまして熊が多く出没しております。木の幹にトタンを巻きつけて登れないようにするとか、それから周辺に電気牧柵を設置し、餌として食することができない環境にいたしまして、熊が諦めて出没しなくなるよう注意喚起の告知放送を行っているところでございます。  次に、蜂の功罪についてでございます。

大田市議会 2016-02-09 平成28年第 1回臨時会(第1日 2月 9日)

全体的には私が知るところでは3,624億円、アベノミクス効果果実の均てんによる消費喚起並びに安心の社会保障ということで、今申し上げた数字が全体的にある中で、当市に2億100万円という数字であると思います。  で、ありまして、私は3.3兆円の国の補正予算の決定した内容を見てみますに、まだまだたくさんの緊急性を持った内容があると思うんです。

出雲市議会 2014-06-26 平成26年度第1回定例会(第5号 6月26日)

この酒づくりの文化は綿々と引き継がれ、近年では地元の果実や穀類を原料としたワイン焼酎などのおいしい酒も誕生しております。  これらのことを踏まえ、この出雲の地におきまして、地酒による乾杯を推し広め、伝統文化への理解を深めるとともに、地酒生産の振興を図るため、この「出雲市地酒で乾杯条例」を制定しようとするものであります。  

雲南市議会 2014-06-11 平成26年 6月定例会(第3日 6月11日)

その内容でございますけども、議員も御承知のとおりだと思いますけども、これまでクリの果実に加害、害を及ぼす害虫、これをクリシギゾウムシと言うそうですけども、この駆除について、全国的には収穫後に臭化メチルというガスを使って薫蒸処理が行われてたということでございますけども、この臭化メチルという物質がオゾン層破壊物質であるということで、昨年度、平成25年度を最後に使用できなくなったということでございます。

雲南市議会 2014-06-10 平成26年 6月定例会(第2日 6月10日)

その中には先ほど言いました部分のほかにも芋類とか豆類、それからキノコ類とか果実類ですね、そういったものも含めたもので36%という数字ではなかろうかなと思います。それらを含めますと雲南市のほうは、38.0%という数字で24年度のほうはあると思っております。  ただ、先ほどおっしゃるように40%といいますか、なかなかこのパーセントとしては上がっていないという部分は確かなところであります。

雲南市議会 2013-12-10 平成25年12月定例会(第3日12月10日)

若干時間をとって紹介させてもらいますが、JA新ふくしま、販売高は72億円、そのうちの54%が果実ですね。果樹、ミカンとか梨の組合でございました。担当者から被害の状況等を説明を受けました。地震当初は、地震津波、原発事故、そして出荷停止風評被害、国の対応による五重苦だと言っておりました。それにガソリン不足、避難者の受け入れ、炊き出しなどの対応に奔走してきたと。

雲南市議会 2013-09-11 平成25年 9月定例会(第4日 9月11日)

経済理論に、トリプルダウンというのがあるんですけれども、これはトリプルダウンというのは、大企業や富裕層を優遇することで、その恩恵、果実を低所得者層のほうにまでおろしていくという考えなんですけれども、この底上げは全くその対極にある考え方です。下から全体を上げていくという考え方。そしてもう一つ大切なのが、目配り、気配りです。

大田市議会 2013-06-14 平成25年第 2回定例会(第3日 6月14日)

そういった中で、その数値を追い越していくために、では、どうすればいいのかというと、実は、この一覧表の中に、食材分類の中に、芋類と、それから果実類、そういったこの2つの食材の分類においては、非常に数値が低いわけですよね。この何か原因があるのかどうか、そのあたり、ちょっと様子を聞かせていただきたいと思います。よろしくお願いします。 ○副議長(中西義昭) 田中教育部長。

雲南市議会 2011-12-12 平成23年12月定例会(第2日12月12日)

ところで、この平和賞は、もともとふるさと創生事業1億円を積み立てて設置した永井博士顕彰基金果実運用でスタートした事業でございます。時節柄基金利子も少なく、元金を取り崩して事業実施しておりますが、今年度で残高が3,000万円を切りました。このままではあと五、六年しか平和賞が開催できませんけれども、今後の財源措置、事業継続についての考えを伺います。 ○議長(藤原 政文君) 安井教育部長。

大田市議会 2011-06-07 平成23年第 3回定例会(第3日 6月 7日)

野菜果実の中でもキャベツメロン、ブドウなどを中心に販売高が高く、水産物では県内でも高い漁獲量を占めるカレイやニギスなど昨年度の漁獲量が約7,000トン、漁獲高は約25億3,000万円となっておりまして、これら大田市で生産される農水産物地産地消を推進する食育が大田らしい食育と考えておりまして、今後とも地域消費を積極的に推進してまいりたいと考えているところでございます。

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