134件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

益田市議会 2021-02-25 02月25日-01号

項2基金繰入金、目1林野事業基金繰入金につきましては、匹見地区市有林管理業務及び苗圃作業舎木材乾燥施設解体工事等のため、林野事業基金より777万8,000円を計上いたしております。 款4諸収入、項1雑入、目1雑入につきましては、見込み1,000円を存目計上いたしております。 次に、歳出につきまして御説明申し上げますので、234ページをお開き願います。 

益田市議会 2020-03-24 03月24日-06号

年度益田後期高齢者医療特別会計予算第22 議第39号 令和年度益田介護保険特別会計補正予算第4号第23 議第40号 令和年度益田国民健康保険事業特別会計補正予算第3号第24 議第41号 令和年度益田後期高齢者医療特別会計補正予算第3号                            (福祉環境委員長報告)第25 議第 9号 益田手数料条例の一部を改正する条例制定について第26 議第10号 益田林野事業基金条例

益田市議会 2019-12-06 12月06日-03号

匹見林野事業作業員として、昭和40年代には128人ぐらいの従業員がおられましたが、平成6年には40人、現在に至っては8人というふうになっております。 来年度以降、国の働き方改革により同じ条件での雇用が難しくなり、市の林野事業作業員としては厳しい状況となりました。現在の作業員がこの匹見町時代の緑の工場構想を引き継ぎたいという思いから、新しく自分たちで起業を始めようというふうに頑張っておられます。 

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

林野火災工作車更新事業について、契約日から検収日まで5カ月要している。高規格救急自動車更新でも4カ月で検収となっており、検収が1カ月おくれた理由を問う質疑に対し、国内でも47台しかない工作車であること、加えて大田消防署伝統改造車であることにより、生産ラインに乗るまでに日数が必要であったためとの答弁がありました。  

安来市議会 2019-03-05 03月05日-03号

そこで、自然災害の中で、このたびは安来市における林野火災について深く伺ってまいりたいと思います。 まず、過去20年間において林野火災が本市で何件起きたのか。また、その際の火災の原因は何なのかお伺いいたします。 ○議長田中武夫君) 長谷川消防長。 ◎消防長長谷川広君) 過去20年間の林野火災発生件数でありますが、59件となります。

益田市議会 2019-02-27 02月27日-01号

項2基金繰入金、目1林野事業基金繰入金につきましては、林野事業基金より1,673万7,000円を計上いたしております。 款5繰越金につきましては、前年度の繰越額見込み1,000円を存目計上いたしております。 款6諸収入、項1雑入、目1雑入につきましては、見込み1,000円を存目計上いたしております。 次に、歳出につきまして御説明申し上げますので、258ページをお開き願います。 

浜田市議会 2019-02-25 02月25日-05号

植栽から伐採して収入を得るまで数十年という長期の期間を要することから、用材として植林された民有林野では、山林経営の見通しが立たない、間伐などの管理がされていない山林が多く見受けられます。木材資源循環型資源でありながら、今は山の手入れがされず、荒れ放題の状況も見受けられます。浜田市の今後の対策をお伺いをいたします。 ○議長川神裕司) 産業経済部長

浜田市議会 2019-02-21 02月21日-03号

地域政策部長岡田泰宏) 少し中山間地域の定義について触れなければいけないかなと思ってるんですが、これは農水省とか総務省の法律によっても少し条件が変わっておりますけども、例えば耕地面積でありますとか勾配、また林野面積、それから人口の少し長期にわたる減少率人口構成、こうしたものを条件として線引きがなされております。

大田市議会 2018-09-06 平成30年第 4回定例会(第2日 9月 6日)

このため、大田市の約8割を占める森林の中にも、人の手が加えられない林野が数多く点在をしております。林野破壊が進めば、二酸化炭素の吸収をする働きが薄れ、地球温暖化にも影響を与えますし、土砂崩れ等災害発生にも大きな影響を与えるということが出てきます。また、森林は、こうした多面的な機能を有しており、国土保全など、私たちが受ける恩恵ははかり知れないものがあるというふうに言われております。  

益田市議会 2018-09-06 09月06日-02号

益田地域防災計画の第2章の1部にもありますが、益田消防団では林野火災はもちろんのこと、台風や梅雨前線線状降水帯による風水害地震災害など大規模災害時には多数の警防要員を必要とし、その役割は非常に大きくなるばかりですが、益田市としても消防団地域防災の中核として位置づけておりますが、特に風水害等対策による訓練等は現状はどのようになっておるのか、お尋ねを申し上げます。

大田市議会 2018-06-22 平成30年第 3回定例会(第5日 6月22日)

次に、消防部所管消防総務課コミュニティ助成における地域防災組織育成事業において、消防団員に安全のため125着、救命胴衣を整備する事業100万円と、林野火災工作車更新事業721万1,000円です。  林野火災工作車更新事業での質疑では、装備内容の内訳について質問があり、車両は260万円、電装関連で75万円、無線関係で195万円、高圧ポンプやチェーンソーなどのその他で180万円との答弁でした。  

雲南市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会(第2日 6月12日)

先ほど、雲南市の場合には、排水とかあるいは土壌の問題とかいうことで、そうなかなか効率的にできないから水稲が一番つくりやすいからいうことで、水田としての農地を中山間地域でも守っているわけでありますけれども、それが企業経営による農業産業のための農業一辺倒になりますと、もう今の中山間地域農地はどんどんどんどん林野化していって、人が住まなくなって、それで人が住まなくなった林地は荒れて、そこへ大雨でも降ればすぐ

大田市議会 2018-06-08 平成30年第 3回定例会(第1日 6月 8日)

その主なものは、島根西部地震被災者生活再建支援金支給事業1億7,400万円、大田観光施設改修事業5,000万円、林野火災工作車更新事業700万円の増額であります。  その財源につきましては、国県支出金島根西部地震関連寄附金市債等により補正するものであります。  また、さきの4月臨時市議会にて議決を賜りました、補正予算財源組み替えも、あわせて一部計上いたしております。