5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

東京−大阪間の東海道新幹線も、オリンピック開催に合わせて開通を目指したものでありました。  そして、来年の東京オリンピック・パラリンピック東日本大震災からの復興五輪としての位置づけで開催されるものであり、まさに国家の一大イベントであり、日本の隅々までその波及効果は行き届く国挙げての大きなイベントであります。  

大田市議会 2017-12-04 平成29年第 5回定例会(第1日12月 4日)

その草津市ですが、びわ湖に面した滋賀県の南東部に位置し、古くは東海道と中山道が唯一分岐、合流する宿場町として栄え、今では京阪神のベッドタウンとして発展し、面積68平方キロメートルの狭さながらも、人口13万人強の市でございます。また、交通の要衝となっていることから企業誘致も盛んであり、住みやすさを前面に打ち出されておりました。  

出雲市議会 2010-12-20 平成22年度第3回定例会(第5号12月20日)

大半はローカル線で東海道新幹線東京・新大阪間を上回る長さの鉄道が消えた計算となります。  出雲市においても中山間地はもとより、市中心部においても交通不便地域が広がっており、通院、買い物等の日常生活に支障を来しています。総合交通体系の整備が大きな課題となっており、その財政負担も厳しい状況にあります。こうした深刻な実情を改善し、国民の足を守る交通政策の転換が求められています。  

出雲市議会 2007-03-17 平成19年度第5回定例会(第7号 3月17日)

そのような中でこの市の発展を考えたとき、今、出雲の置かれている経済の状況、全国の状況、特に首都圏東海道ベルトコンベヤーエリアのこの発展の中に依然として陰のごとく存在し、そして全世界的な景気が変動し、低迷せんとする中で、更に先が暗いという状況の中で、我々は経済の力を即効的に上げていかなきゃならない、そして基本的には中長期的に発展すべき農業林業漁業、そして出雲の物づくり産業、あるいは金融保険観光

松江市議会 1973-07-03 07月03日-05号

東北新幹線は1.98倍、東海道新幹線は1.92倍でした。 リニア中央新幹線環境影響評価手続では、かつてないほどの環境破壊を広範囲で引き起こすことが明らかになっています。残土処理や運搬による生活環境破壊生態系自然環境破壊などの問題を初め、未解明の電磁波の影響問題、東海道新幹線の3倍を超える電力消費量、活断層横断による大震災リスク災害事故時の安全対策などなど枚挙にいとまがありません。 

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