1106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

環境政策課の国立公園満喫プロジェクト380万円について、室の内展望所解体工事において建物のアスベスト調査はされたのか、施工方法、解体後の新しい施設は建つのかとの質疑に、昭和40年の建築であり、築後50年経過している。目視で外観上コンクリートのひび割れ等が見られる。打撃検査等を行い、危ない状況である。解体後更地にした後、植栽を行う予定である。大平山の展望所があるので今後の協議を行っている。

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

大正8年に仁多郡立農学校として開校されて以来、幾多の変遷を経て、昭和23年、仁多郡立農学校として開設され、昭和23年、島根県立横田高等学校となっております。卒業生は、昭和30年度までで1万3,350人を数えておるようでございます。皆様は、県内はもとより全国、そして世界へと羽ばたき、各方面で活躍されております。その教育水準の高さに、地元の高校として誇りに思うところでございます。

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

当市と韓国テジョン広域市とは市の名前の漢字表記が同じということをきっかけに、昭和62年11月14日に姉妹都市縁組を締結して以来、30年以上にわたり交流を続けております。平成29年7月には、姉妹都市縁組30周年を記念しテジョン広域市から打楽器演奏や舞踊などの伝統芸能団を招いて日韓伝統芸能公演会も開催をいたしたところでございます。  

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

○議員(6番 矢壁 正弘君) 大東公園は、昭和50年代の初めに建設され、以後40年以上が経過しています。その後、安全対策として防球ネット等設置されましたが、根本的な改修は行われていません。今後ますます高校野球等で使用される機会は多くなると思われます。公共施設等総合管理計画の絡みもあると思いますが、これは全体的な何か考えがあれば伺いたいと思いますが。 ○副議長(周藤 正志君) 西川建設部長。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

昭和47年建築の青少年ホームを解体いたしまして、今後の土地の利用につきまして、さまざまな観点から検討してまいりたいと考えております。  161番、RPA導入検討事業でございます。ロボティック・プロセス・オートメーションの略でございますが、定型的なパソコン操作を自動化をし、事務処理業務の効率を飛躍的に向上させる技術でございます。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

しかし、議員おっしゃいましたように、昭和の時代に行われた全国一斉学力調査においては都道府県間で正答率の差が見られたものの、平成19年度から始まった新たな全国学力調査結果ではその差は驚くほど小さくなったという大学による研究結果も報告されているところでございます。  また、本市においてもほぼ全国水準であることから、大枠において教育の地域格差はないと認識をしております。  

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

松井先生には昭和62年にドクターとして御着任、平成23年から初代事業管理者として今日の立派な雲南市立病院を築き上げていただきました。共存病院から市立病院へ、また新病棟建設、まさにドクターとしての在任期間中の全てをこの病院に尽くしていただいたというふうに思っております。改めて感謝、お礼申し上げます。  また、秦副管理者につきましては、私が大東に勤務しておりました平成14年に着任されました。

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

ここに「がんばれ機関車」という絵本がございますけども、これは木次線絵本化の会というところで先ほど出されたようでございまして、これは昭和38年の豪雪のときに機関車2台でラッセル車を押しながら木次を出発し、備後落合まで行ったということが絵本になっておるわけでございますけども、こうしたことの機運も高まっております。  

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

昭和47年に発行された三成小学校創立100周年記念誌によると、三成小学校は、近代国家に踏み出した明治政府の文教施策の中で最も重点であった学制発布の翌年、明治6年5月19日には早くも仁多郡における第一番小学校として、第四大区島根県内、第二十二中学校、第一番三成小学校として開校され、仁多郡役所の施設を仮校舎として開校式を挙行したとしています。

大田市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

我が国においては、法務省と全国人権擁護委員連合会が世界人権宣言を採択したのを記念をして、昭和24年から毎年12月4日から10日までを人権週間と定めており、大田市内全ての皆様に人権とは何かを改めて考えていただく絶好の機会だと捉えております。  

奥出雲町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第1日12月 7日)

昭和55年以降人口増加が続いていますが、平成12年以降の増加幅は小さくなっているとはいうものの、現在も増加は続いていました。この要因は、企業が多いことから約1,300人余りが町外から転入し、社会増に大きく貢献していることが本町との大きな違いでありました。研修では佐藤副議長や森副町長から挨拶をいただき、古川チャレンジ課長、入口同課主幹により説明をいただきました。  

出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

次も高齢者の問題でございますが、ひとり暮らしあるいは高齢者のみの世帯は大幅に増加しており、厚生労働省の発表によると、昭和55年(1980)には3割弱であったものが、平成16年(2004)には過半数を超え、平成26年(2014)には55.4%まで増加しました。

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

昭和57年に開催されたくにびき国体では、当市において、弓道、自転車、ハンドボールのほか、公開競技の軟式高校野球の4競技が行われました。そのうち弓道については、この国体を契機に、第一中学校に弓道部が創設され、今では全国大会の常連となっております。また、会場となった大田高校には12人立ちの立派な弓道場が建設され、環境が整ったことから、その後弓道部はインターハイや国体にたびたび出場しております。  

出雲市議会 2018-12-06 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日)

私も昭和43年(1968)からこういう観光の仕事を昭和50年(1975)までやっておりましたけども、そしてまた最近までですから約50年間見ておりますけども、このような状況、光景を見たのは初めてでございます。それほどやはりこの平成の大遷宮以降、出雲大社をいかにクローズアップされたかということが如実に物語っているんじゃないかというように思っております。  

雲南市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会(第5日12月 5日)

○教育長(景山 明君) 菅谷たたらは、たたら製鉄に関する施設とそこで製鉄に従事する人々が生活していた住居とで構成される集落、山内で構成されており、全国で唯一現存するということで、昭和42年11月に重要有形民俗文化財に指定されているということは議員も御承知のとおりだというふうに思います。  

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

平成19年には丸森町全地区で住民自治組織が結成される中、筆甫地区は昭和53年に設立した組織を改編し、筆甫地区振興連絡協議会を設立され、その組織体制は非常勤の会長、常勤の事務局長、事務局員2名で、そのうち復興支援員1名、地域おこし協力隊員1名とのことでした。

雲南市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第3日12月 3日)

初めに、昭和40年、1965年に設立されて53年経過した島根県林業公社の経営が事実上破綻しているのではないかと大変厳しい状況と聞きますが、どのような状況なのか、その点についてお尋ねいたします。 ○議長(山﨑 正幸君) 速水市長。

奥出雲町議会 2018-10-10 平成30年第3回定例会(第3日10月10日)

私も最近、「君たちはどう生きるか」という本、初版は昭和初期のものらしいんですけれども、今読んでもすごく考えさせられる本でございます。サイト依存を減らし、いい本に接することに向けることが大事ではないでしょうか。  昨日、町内各学校への図書費の国費による配分額が示されました。

大田市議会 2018-09-27 平成30年第 4回定例会(第5日 9月27日)

そこで、このブロック塀は、いつに何の目的で設置したのかの質問に、昭和57年に琴ヶ浜からの砂の飛散を防ぐために設置したのだろうとの答弁でございました。  次に、情報企画課の自営光網設備等管理費、災害復旧に伴う修繕467万9,000円では、ぎんざんテレビの放映、告知放送には影響はなかったのかの質問に、電柱は折れたものの、幸いにケーブルは切れずに放送はできていたでありました。