720件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2020-03-19 令和 2年第 1回定例会(第5日 3月19日)

年収280万円以上の2割負担について、いつごろから始まるのかとの質疑に、ネット、新聞等の情報等で国の動きを注視しているとの答弁でした。  可否判定における反対意見として、後期高齢者医療制度は撤廃すべきである。  続いて、議案第194号、令和2年度大田市介護保険事業特別会計予算につきましては、賛成多数、原案可決であります。  介護保険事業の基金がほとんどないと理解している。

奥出雲町議会 2020-03-19 令和 2年第1回定例会(第4日 3月19日)

その様子は、地元テレビ局や新聞報道、全国テレビでの放送をごらんになられた方もあろうかと思いますが、学校においてはより細心の注意を払い感染症対策を行いながら、子供たちの笑顔が教室に戻ってきたところでございます。現在のところ大きな課題等は起こっておりませんが、小学校においては今週火曜日から本日木曜日にかけて卒業式が行われ、24日には小・中学校修了式が行われる予定となっております。

奥出雲町議会 2020-03-13 令和 2年第1回定例会(第3日 3月13日)

また、各地区で取り組んでいただいております小さな拠点づくりでの見守りを含めた地域活動の取り組みや、連携協定しております郵便局や新聞販売店など関係機関や関係部署、民生児童委員の皆様と連携し、新たな事業展開が実施できるよう努めていきたいと考えております。以上です。 ○議長(藤原 充博君) 内田精彦議員。 ○議員(10番 内田 精彦君) 今後も続けていきたいという考えのようでございます。  

奥出雲町議会 2020-03-12 令和 2年第1回定例会(第2日 3月12日)

新聞報道では、世界的な和食ブームの高まりとともに和牛輸出額が昨年11月時点で過去最高の263億円となり、2010年の34億円から8倍近くも増加したと報じております。  政府は、昨年12月に和牛の増産計画を盛り込んだ農業生産基盤強化プログラムを決定をいたしました。それによりますと、2018年に14.5万トンだった和牛の生産量を2035年までに30万トンへと倍増させる計画であります。

大田市議会 2020-03-06 令和 2年第 1回定例会(第3日 3月 6日)

以上が、大田市学校のあり方に関する実施計画(案)の新聞報道後の保護者を含めた地域住民についての状況であります。  大田市学校のあり方に関する実施計画(案)について、次の3点を伺います。  1点目、このような拙速な内容を含む、大田市学校のあり方に関する実施計画(案)を承認された理由を市長に伺います。  

大田市議会 2020-03-05 令和 2年第 1回定例会(第2日 3月 5日)

次にね、市税の関係、市税の関係についても私は、感染が拡大して、悪化する中で、飲食業や旅館業等々は大変な状況で、2月の下旬から3月15日、県のほうで予測も含めてですけれども、損失額は2億4,500万円ちゅうことが載っておりました、新聞に。

雲南市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会(第5日 3月 4日)

計画立てたから変えないと、こういうことですけれども、鳥取県が先般、新聞報道されましたけれども、国が東京圏と地方の転出入、いわゆる出入りを、均衡を図るという施策をとられておりましたが、うまくいかないと、こういうふうなことから、その目標を5年先送りすると、こういうことを発表されました。それを受けて、鳥取県は同じように5年先送り計画をつくられました。

雲南市議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会(第4日 3月 3日)

このような生活をしていましたところ、去年の11月にある日刊新聞の暮らし欄へ、介護崩壊への序章として、迫る都市部の危機という専門家の記事が載りました。いわく、過疎地域では、高齢化率がここ10年から20年でピークを過ぎて縮小に向かう。地方の中規模の都市では、ここ10年から20年で高齢化率がピークを迎えるだろう。そして首都圏では、高齢者がふえ続け、20年後から40年後ごろまでピークが続くと言われます。

雲南市議会 2020-03-02 令和 2年 3月定例会(第3日 3月 2日)

きょうも新聞等で大きく報道されております。誰もがこれ、学力の低下とかあるいは格差がつかないかとかこういうことが心配されるわけで、どういうふうに今後教育指導をされるのか。あるいは新学期に向けてどう向き合われるのかだけは聞いておきたいと思います。  それともう一つ、学童の関係で今本当に学童を預かる施設の方々は苦慮されております。実際の声を聞きますと。

奥出雲町議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3日12月10日)

今、岩屋寺は、新聞とかで見ますと、廃寺となったと、また、無住ということで表現されたり、説明があっております。残念ではございますが、まだ宗教上の建物ということで、行政政教分離を守られるということは当然かと思います。しかし、こうした大変なものがあるということは町民誰もが認識して、一人一人が思いを持ちながら保存の方向をこれからも持ち続けることが大切ではないかと思います。  

出雲市議会 2019-12-09 令和元年度第4回定例会(第5号12月 9日)

その日の出来事を新聞に投稿したり、俳句をつくって投稿して、私に今どこにいるか知らせたの。変な人でしょう。ええ、その人ってもしかしたら令和の松尾芭蕉という人。そう、あのベストセラーになったビーチの細道の作者だよ。もっとも、植える前に離婚したから、私には全然お金は入らなかったけどね。

出雲市議会 2019-12-05 令和元年度第4回定例会(第3号12月 5日)

世代通信技術である5Gの進展や、同メーカーの新工場稼働等により状況が好転するには、いま少し時間がかかるかなという気はしておりますが、本日の新聞報道によりますと、そのメーカーが新たに開発した積層セラミックコンデンサは、体積が5分の1でその機能が今までの水準の相当上回る多機能のものが開発され、来年度から本格的な増産体制に入るという話も伝えられております。  

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

今日の農業新聞にも載っていましたけれども、要は、収入保険加入目標が10万の経営体を目指していると。NOSAIの総会が昨日あったようでございますが、それに対してはかなりまだ遅れているということでございます。  また、この場に出席した江藤大臣いわく、今回の災害において、収入保険の必要性を実感したと。

雲南市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第5日 9月30日)

新聞報道では大きな力が働いているなどの発言等もあり、感情論などが根強く、審査できる内容でもありません。副会長発信の資料によれば、副会長に対し知人や議員を使ってみずからの行為の妥当性を公言されていることなどが記されております。今回の一般質問にもその一端がかいま見られたのは、まことに遺憾でありました。  

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

なお、一昨日の新聞でございますが、日本百選に選ばれている島根県内の7地域地域面積がおおむねこの10年間で70ヘクタールが60ヘクタールということで17ヘクタール耕作放棄地と申しますか、そのようなことがどうも発生しているということが新聞記事になっておりましたので、御報告をさせていただきます。以上でございます。 ○議長(藤原 充博君) 村尾議員

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

特に、先般、第2回目となります意見交換会のときには、私も美肌観光の観点から、奥出雲町も三大美肌の湯として全国にPRしてるというふうなことを、一緒になって連携をして、今後美肌県として展開していただきたいというふうなことを申し上げましたら、即刻翌日の新聞記事にも取り上げていただいたところでございます。  今後は県の施策とも十分に連携した取り組みを進めることといたしております。

雲南市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4日 9月10日)

6月にも質問しましたが、市長の県知事選挙の街頭演説の発言で、市長からは特に謝罪の言葉はなく、行き過ぎた発言はしていないと答弁され、みずからの言動を肯定されましたが、松江市長におかれては、謝罪の弁がされたにもかかわらず許されないとのことで、8月22日と23日の新聞報道が出ております。