1918件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松江市議会 2021-06-30 06月30日-04号

松江市の情報としては、ホームページ、市報新聞や夕方のニュース、またSNSネットニュースなどで得られますが、当事者が本当に必要とする情報を優先的かつ受動的に得られるかといったら、いまだに難しい現状だと感じております。情報をより分かりやすく、時には興味を持ってもらう工夫をしないと、目に留まることなく素通りされて流れてしまいがちです。 

松江市議会 2021-06-28 06月28日-02号

今月23日の原子力規制委員会で2号機再稼働に必要な安全策をまとめた審査書案を了承したと、翌日24日の新聞で報じたところです。 そこで伺います。 上定市長も様々な場面で考えを述べておられますが、原子力発電所に対する市長基本的考えを伺います。 市長は5月24日、就任後初めて、中国電力島根原子力発電所を視察されましたが、視察された感想はいかがだったでしょうか、併せてお伺いいたします。 

奥出雲町議会 2021-06-11 令和 3年第2回定例会(第3日 6月11日)

町の選挙における配布方法は、平成25年の町長町議会議員選挙平成26年の町長選挙のみ、新聞折り込みによる方法配布しましたが、これまで自治会長様などを通じて各自治会皆様配布する方法を中心に行っており、現在もこの方法配布しているところでございます。以上でございます。 ○議長藤原 充博君) 田食議員

奥出雲町議会 2021-06-10 令和 3年第2回定例会(第2日 6月10日)

ああして、中国新聞6月9日の新聞に大々的に一面の記事から、芸備線、一部在り方協議というふうなことで、中国新聞にはこのように大きな一面に出ております。そして、中段、様々な、私も中国新聞とか、日本経済新聞、記事を入手をいたしましております。ただ、これに関しましては、一切、私に情報はなかったわけでございますので、昨年の10月の22日、丸山知事と広島県の湯﨑知事か、これが対談をされております。

奥出雲町議会 2021-06-09 令和 3年第2回定例会(第1日 6月 9日)

トロッコ列車奥出雲おろち号」につきましては、5月27日の新聞報道町民皆様には大変御心配をおかけいたしました。本町へも島根県を通じて報道前日の夕刻に連絡があり、直ちにJRに対し事実確認を行ったところであります。改めて6月3日にJR西日本の会見もありましたが、トロッコ列車奥出雲おろち号」は、毎年1万3,000人余りの観光客が利用する人気列車であり、観光振興に重要な役割を果たしております。

奥出雲町議会 2021-05-13 令和 3年第1回臨時会(第1日 5月13日)

追加の経済対策も本当に必要ではないかと思っておりますけども、今日の新聞でも県内でも他市町村経済対策出ておりますけども、先ほど6月定例会に向けて考えるという答弁でしたけども、これについて件数とか課長のほうで間違いないか、もう一回ちょっと答弁いただけますでしょうか。飲食業のほうと事業継続支援給付金のほうでお願いします。 ○議長藤原 充博君) 本山商工観光課長

雲南市議会 2021-03-22 令和 3年 3月定例会(第7日 3月22日)

鳥取県倉吉市は、2021年度に限って保険料を1人当たり年間平均約2万3,000円引き下げる方針を決め、減収分国保財政調整基金で補填し、国保加入者負担軽減を図るとの新聞報道もありました。今、市民の暮らしや営業が大変なときだからこそ、さらなる基金取崩しで保険料の引下げをするべきです。  よって、この予算には賛成できません。以上で44号についての反対討論を終わります。  

奥出雲町議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第4日 3月19日)

さらに、1億7,000万円の赤字新聞記事データを提供していますが、これまで有史以来、奥出雲町が赤字決算をしたこと、聞いたことはございません。連結決算の中でもありません。スキーリフト事業歳入不足分は、毎年3月31日付で町民のため、これだけ一般会計からリフト会計へ繰り入れる必要があると、その公的理由を認め、果たしてきたはずであります。繰入金の伺いの文書を見せてもいただきたいと思う。

奥出雲町議会 2021-03-12 令和 3年第1回定例会(第3日 3月12日)

これ以前、1月22日の毎日新聞長谷川社長へのインタビュー記事にも、赤字ローカル線をめぐるバスなどへの代替や輸送の仕方などについて、積極的に問題提起をしていくとの考えで、路線を含めて地元へ打診する考えであると述べられておりました。これを受けて、私も毎日新聞の取材を受けたところでございます。そのとき、私も毎日新聞社に対して記者には、非常に危機感を抱いているという旨は伝えたところでございます。

奥出雲町議会 2021-03-11 令和 3年第1回定例会(第2日 3月11日)

院長が新聞にも寄稿されましたが、目指す姿は、奥出雲町全体で医療、介護介護予防、住まい、自立生活支援を一体的に提供し、患者利用者はその垣根を感じることなく利用でき、各施設は、患者利用者や各施設情報を共有し、職員の異動もできる状態、それが目指す姿ということで提言されています。  

江津市議会 2021-03-08 03月08日-02号

◆14番(藤田厚) 八戸川の堤防かさ上げは、今日の新聞にも載ってましたけども、6月に完成するということでありますので、その他の支流についても県のほうにしっかりと要望していただいて、早い着工をお願いします。 それでは次に、都治川下流域松川町下河戸地区の江の川の本流のバックウオーターによる浸水被害の対応の今後のスケジュールを伺います。 ○議長森脇悦朗) 山本建設政策課長

益田市議会 2021-03-08 03月08日-04号

また、社会的な魅力一つとして、ある新聞記事一つではありますが、ひきこもりや障害を抱える生活困窮者への支援として、農業を取り入れた活動により、精神の状況、コミュニケーション能力生活リズムの改善が見られ、農業自立支援に非常に有効であるとの結果が得られたと報告が載っておりました。これもまた、農業一つ魅力考えます。 

雲南市議会 2021-03-05 令和 3年 3月定例会(第5日 3月 5日)

昨日の朝日新聞にも更田規制委員会委員長、政府が新規制基準を世界で最も厳しい水準となると説明することについて、違和感がある。あの厳しい基準で合格しているのだから、この炉、原発は安全ですという脈絡で語り出すと、それはある種の新安全神話だというふうに忠告をしております。安全神話に立ち返ってはならない。事故はいつ起こるか分からない。

雲南市議会 2021-03-04 令和 3年 3月定例会(第4日 3月 4日)

議員(5番 鶴原 能也君) 私も、先日の新聞ブランド米、これはブランド米(こめ)で、コウノトリ舞、これは「舞う」の「まい」なんですけど、もう記事が載っておりまして、ビオトープ、これは自然環境に配慮した農業、それから生き物を育む農業の推進のための中山間地域等直接支払制度を活用した水田農業の維持、また、ブランド米でのコウノトリ生息地、自然に優しい農業をアピールするということで、今、部長が言われるように

益田市議会 2021-03-04 03月04日-02号

◆21番(佐々木惠二君) 今御答弁をいただいた消防団員の確保、そして地域防災力の強化ということの御答弁いただいたところでございますが、つい先日ですか、私のほうにちょっとお話がありましたことをお知らせをさせていただくところでございますが、ある団員の方から、新聞年額報酬が、交付税措置が3万6,500円で措置されておるというような算定をなされておると。

雲南市議会 2021-03-03 令和 3年 3月定例会(第3日 3月 3日)

ワクチン接種については、新聞報道等で日々様々な情報報道される中、心配や御不安を感じていらっしゃる方もいらっしゃると思います。接種の意義などのお知らせは、今後、国、県とも連携しながら情報を提供してまいります。また、新型コロナウイルスワクチン接種相談センターを今月、3月中に設置をし、市民皆様からの相談に対応できるよう進めております。

松江市議会 2021-03-02 03月02日-03号

今こうしたチェックリストにつきましては、新聞折り込み、それから各事業所への配布、テレビ、SNS等で周知を図っていきたいと思っておりまして、ぜひ市民運動としてこれは展開をして消費喚起につなげていきたいと思っております。 それから、宿泊関係でございますけれども、昨日も申し上げましたけれども、緊急事態宣言の解除などを契機といたしまして支援を開始していきたいと思っております。