1356件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

続いて、総務部総務課では、多文化共生事業に対し、事業の趣旨や内容、タブレットやアプリの利用を考えているのかの質疑に対し、この事業は多文化共生社会の実現に向けて取り組むもので、在住外国人への実態把握のためのアンケートの実施や推進計画の策定、国際交流員の配置、講座や交流会の開催などの事業のほかに、外国人対応タブレット端末使用料なども検討しているとの答弁に、外国人に対するアンケート調査やタブレットの活用はなかなか

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

9,000円の整備内容、仁多中学校武道場改修事業6,035万2,000円の事業内容、社会科副読本作成補助金498万円の内容、教育用ICT機器整備事業174万7,000円の整備内容、ホッケー・夢プロジェクト事業330万円の事業内容、スポーツ合宿等推進事業1,310万円の推進内容、図書システム運用経費531万5,000円の内容、小学校管理費の教職員事務用パソコン整備事業195万5,000円の整備内容、文化活動補助金

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

市民の自主的な文化活動やスポーツ活動、さらには認知症予防など、これからは地域での活動を旺盛にしていかなければなりません。住民の福祉の増進につながることに予算をつけるのは当然のことです。よって、この使用料等の引き上げには賛成できません。  次に、議案第8号、雲南市環境基本条例の制定についてです。  これは、雲南市における環境政策を理念をも含めて条例化するものです。

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

それは人々の生活と文化を支え、町の暮らしを支えてきました。しかし、それらは今、低迷期にあり、今後の発展を期待する時期であろうかと思いますが、町の暮らしを支える、今現在本町にはどのような産業が息づいているとお考えでしょうか、お伺いいたします。 ○議長(岩田 明人君) 本山商工観光課長。 ○商工観光課長(本山 宏人君) 先ほどの御質問にお答えをいたします。  

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

また、一方ではこのたびの日本農業遺産認定を契機に、都市農村交流や伝統文化、行事の保存と継承など幅広い領域での取り組みを行うことで、奥出雲の魅力を感じ応援していただく方々をふやす、関係人口でございますが、この関係人口の増加につなげてまいりたいというふうに思っているところでございます。また何かよい提案があれば、ぜひともお願いをいたします。以上でございます。 ○議長(岩田 明人君) 土屋武雄議員

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

山村留学事業は、ふるさと大田市の自然と文化を活用して次世代を担う人づくり、定住の促進と交流人口の拡大を推進する目的平成16年度から山村留学センターを拠点とした取り組みを行い、15年が経過いたしております。  主な事業は、1年間の長期留学と夏休み、冬休み、春休みなどの長期休業期間に開催する短期留学、また市内児童生徒を対象とした通学合宿やゆめ基金事業などを行っております。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

ヘイトスピーチなど差別的、排他的、攻撃的、敵対的な言動がネット空間にはあふれていますし、そういう社会的風潮の中にあって、日本人の心に本当の多文化共生社会が築けれるのか。雲南市もこれから多くの外国人が居住し、滞在するようになりますが、どのように多文化共生社会を築いていかれるのか、伺います。 ○議長(山﨑 正幸君) 速水市長。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

こうした、地方の活性化や寄附文化の定着といった制度本来の趣旨はそっちのけでの税収増に向けた過剰な返礼品合戦に、国が待ったをかけました。  この制度、一方では、入るはずの住民税が流出し、納税との収支が赤字となる自治体は、行政サービスの低下を招くことにつながります。税金を控除され多くの食料品を手に入れるという高額所得対策にもなっている一面もあり、納税者が身銭を切って思いを託す寄附行為にも当たらない。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

自然、歴史、伝統文化の活用につきましては、世界遺産石見銀山遺跡を初めとする貴重な自然、歴史、伝統文化の適切な保存に努めながら、このたび日本遺産に申請した、火山からの贈り物、石見銀山街道、石見神楽の3つの地域資源を中心に、魅力と活力ある地域づくりにつながるよう活用を進めてまいります。  

奥出雲町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

また、日本農業遺産に認定されたことを契機に、たたら製鉄の歴史文化、奥出雲の農業と食などの魅力をさらに情報発信し、交流イベントや体験などにより観光客誘致につなげてまいります。  商工業の振興につきましては、地域内の商業活性化を推進するため、引き続き商工会による経営改善普及事業を支援するほか、小規模事業者に対する支援などを実施します。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

さらに、皇太子時代を含めて11回にわたり訪れられた沖縄について、実に長い苦難の歴史をたどってきたと言及され、皇后様と歴史文化を理解するよう努めてきたとされ、沖縄の人々が耐え続けた犠牲に心を寄せていくとの私どもの思いはこれからも変わることがありませんというふうにもおっしゃいました。  

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

雲南市としましても、国民体育大会及びその後に開催される全国障がい者スポーツ大会を島根県で開催することは、競技スポーツの振興、地域振興、島根文化や自然の魅力を発信する機会となるとともに、障がいのある人がその可能性を最大限に伸ばし、自立して社会参加する共生社会を実現することにつながる機会と考え、積極的に取り組んでいく姿勢であります。  

出雲市議会 2018-12-20 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日)

        石 田   武 君           総務部長          小 瀧 昭 宏 君           防災安全担当部長      持 田 俊 司 君           財政部長          安 井 孝 治 君           健康福祉部長        馬 庭   隆 君           子ども未来部長       石 飛 幸 治 君           市民文化部長

大田市議会 2018-12-17 平成30年第 5回定例会(第5日12月17日)

事業目的は、市民健康増進、自然との触れ合い、文化活動等多様な活動の拠点としての公園を整備し、適切な維持管理を行うことにより、安全・安心な都市公園施設を恒常配置することであります。委員からは、よく利用されている都市公園については、内容を充実させ、市外の公園を利用されている市民の方々に利用してもらえるようにしてはどうか。遊具やトイレ等が老朽化しており、早急な修繕を望む。

雲南市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会(第7日12月14日)

教育民生常任委員会委員長 矢 壁 正 弘              教育民生常任委員会審査報告  議案第 81号 雲南市印鑑条例及び雲南市手数料徴収条例の一部を改正する条例について  議案第 83号 雲南市国民健康保険掛合診療所を雲南市立病院に統合することに伴う関係条例の整備に関する条例の制定について  議案第 86号 雲南市スクールバス条例の一部を改正する条例について  議案第 87号 雲南市加茂文化

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

奥出雲町の古来からの遺跡や文化遺産を守り、歴史を解明することは、本町のあり方を考える上で大変な意義があると思います。しかし、その作業が余りにも地味で、大変な作業であるために、なかなか手がつけられていない実態があります。高橋一郎先生、杉原清一先生など、既に御逝去された方々の貴重な研究資料が集約されていません。  

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

奥出雲町では、平成25年に当時の奥出雲観光文化協会がマスコットキャラクターとして、出雲神話に登場するスサノオノミコトをイメージいたしました「すさのおくん」と、クシナダヒメをイメージいたしました「いなたひめちゃん」というゆるキャラを製作しております。先ほど議員のお話にもございましたとおりでございます。現在、マスコットキャラクターとして活躍をしているところでございます。  

大田市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

このキーワードを使えば、例えば健康にかかわるスローフードとかスーパーフルーツ、食文化や食材の開発、あるいは宿泊施設におけるおもてなしのあり方や温泉活用の表現手法の模索と、あるいは健康に絡めたアウトドスポーツの推進などですが、そのあたり、波及効果は幅広く見られて、最終的に道の駅で販売する商品開発にもつながっていくのではないかというふうに思います。