185件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-09-06 令和元年度第3回定例会(第4号 9月 6日)

1点目、小学校中学校が同一校舎で教育活動を実施する施設一体型の校舎が必要であること。2点目、7歳から15歳という幅広い年齢層に対応した校舎内外の環境整備、教材及び備品の充実が必要であること。3点目、小学校中学校教員免許をあわせ有する教員の確保と、人的な加配措置が必要となること。4点目、児童生徒の実態や地域保護者の願いを反映させた9年間を見通した教育課程の編成が必要であること。

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

学校の求めに応じて必要な支援を地域ボランティアが行う学校支援地域本部事業につきましては、中学校校区を基本として学校支援地域本部を設置し、学校の特色に合わせた教育活動の支援や登下校の見守り、学校行事の準備、運営などを、専任コーディネーターを中心に地域ボランティアの方々の協力のもと行っております。  

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

今回の判決差別解消に一定の前進が見られたことを評価する意見が出されるとともに、県内の患者数はどれくらいなのか、具体的な法整備の中身、啓発、教育活動の内容についての考えや地域でできることなどについて、改めて太田氏に伺いました。  太田氏からは、ハンセン病は終わりなき課題、現在でも家族ハンセン病患者がいたことにより、さまざまな偏見や差別が今なお深刻な形で続いている。

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

2本目の豊かな心づくりについては、教育の魅力化、教育機会の確保、地域の特性を生かした社会教育活動の充実、芸術文化活動の創造、文化施設の充実、スポーツに親しむ環境の整備、成果指標についての説明がありました。  3本目の暮らしづくりについては、一人一人に合った子育て・子育ち支援、健康まちづくりの推進、大田市立病院医療提供体制の充実、成果目標についての説明がありました。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

この計画においては、統合について一定規模の児童生徒数や教員確保の視点の必要性に加えて、通学距離や通学時間への配慮、これまでの中学校区を単位とした特色ある教育活動の継続を大切にすること。さらには保護者地域住民との協議が調った後に統合の準備を行うこととしておりました。  その結果、この計画期間内に統合となった学校数は、幼稚園5園と小学校6校であります。  

奥出雲町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第1日12月 7日)

これは卒業生の著名人学校に迎え、在学中の思い出、卒業後の活躍の様子、後輩たちへのメッセージなどを語ってもらうとともに、在校生と一緒に校歌を歌う場面や学校授業、部活動など教育活動紹介する番組でございます。仁多、横田両中学校、横田高校が取り上げられますのでごらんをいただきたいと思います。  なお、本番組の制作に当たり、町内の多くの企業の皆様に御支援をいただきました。

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

授業の準備、子供への理解や対応、教育活動の振り返り、教育者であり続けるための研究人間的修養、それらが人間らしい生活の中で保障されなければなりません。同時に、教育の営みには教育者としての一定の自主的権限や自立性が必要であります。これらのことは、教員以外の学校職員にとっても大切な観点であります。  

雲南市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会(第5日12月 5日)

また、子供たちが見学に行ったりなんかしたときに、そういう教育活動において昼食を喫するというようなことは許容の範囲内であるかなというふうには思っておりますけれども、施設内での文化財の保存に対する配慮を欠いた利用ということももしあった場合には、結果として文化財の価値を損なうということがありますので、慎重に対応していかなきゃいけないというふうに思っております。  

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

学習指導要領については、6月議会でもお答えしておりますので、詳細は省略させていただきますが、いずれにいたしましても、国、県の方針を踏まえつつも、右往左往することなく、教育の普遍的な価値を確かなものにするためには、奥出雲町の教育の魅力化の目標としている「18歳時の目指す子供像、幼児期から18歳までの系統的な教育活動の実践」に取り組んでまいりたいというふうに考えております。  

大田市議会 2018-09-27 平成30年第 4回定例会(第5日 9月27日)

その分をもう少し違った事業に転換して、子供たちの教育活動に役立ててほしいと思うが、いかがかという質問に対しまして、ALTの関連は、格安チケットを利用したため、また、魅力化コーディネーターについては、事業に必要な県外研修がなく、県内の研修で済んだため、不用額が生じた。要求した予算を活用できなかったことは反省材料として、今年度の状況を配慮する中で、今後の事業の組み立てを考えていく。  

出雲市議会 2018-09-04 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日)

学校以外の社会教育活動として、豊かな心の育成とともに、たくさんの人とのかかわりの中で生きる力を育む上でも意義のあるものだと考えております。  次に、このミュージカルを坪田愛華さんの出身地である出雲市で実施するという提案についてでございます。  本市におきましては、環境基本計画、そして地球温暖化対策実行計画を策定しておりまして、地球環境を守るための施策を展開してきているところでございます。

奥出雲町議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日)

いずれにしましても、こうした国、県の方針を踏まえつつも、右往左往することなく、教育の普遍的な価値を確かなものにするために、奥出雲町の教育の魅力化の目標としております、18歳時の目指す子供像、幼児期から18歳までの系統的な教育活動の実践に取り組んでまいりたいというふうに考えております。 ○議長(岩田 明人君) 川西明徳議員

雲南市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日)

議員(11番 藤原 政文君) 2項目めに入りますけども、特色のある教育活動差別化ということも書かれておりますけども、これからの時代を見据えた教科、例えば、私はAI関連ということでちょっと通告させていただいておりますけども、代表質問、一般質問で既に、看護学科であったりとかいろいろなことが提案されておりますけども、それに対して、新たな学科、コースの設置は有効な手段だが、あくまでも県教委の判断という御答弁

出雲市議会 2018-02-27 平成30年度第4回定例会(第3号 2月27日)

学校教育におきましては、さまざまな差別解消のため、人権教育同和教育を基底に据えた教育活動を行っているところでございます。  こうした人権教育を行う中、LGBTに関して言うと、近年では、学習の中、例えば特別な教科道徳教材としても取りあげられるようになるなど、LGBTに関する正しい知識と自他を大切にする心情を養う授業が行われつつあるところでございます。  

奥出雲町議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第3日12月 8日)

無償化によってこの負担を解消すれば、教育活動に専念できるようになり、先生たちが子供一人一人に向き合うことができる大きな効果があります。  安倍首相は、さきの衆議院選挙において、義務教育の無償化を公約に掲げました。政府としても、教材費や制服代などと並んで給食費も無償化への取り組みを行うことが期待されるところであります。