259件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2020-03-19 令和 2年第 1回定例会(第5日 3月19日)

また、現在、大学教授が決まっていないが、次年度以降教授が決まれば、総合医療学講座、大田総合医育成センターに、2名に続く医師を目指す。また、来年度、初期研修医が7名来ることになっており、若いドクターが集まる環境をつくりながら、大田総合医育成センターを拠点に総合医の育成を図ってまいりたいとの答弁でした。  

大田市議会 2020-03-05 令和 2年第 1回定例会(第2日 3月 5日)

小田隆史宮城教育大学の准教授は、防災教育目的を一言であらわすなら、ともに生きる、生き抜く力を身につけさせるということだというふうに言われております。子供たちが学校で習った防災実践が、家庭地域に与える影響は少なくない。足腰の弱いお年寄りの避難子供たちが支える体験学習を行ったことで、住民の地域防災訓練への参加率の向上につながったというような事例もあるそうであります。

雲南市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会(第5日 3月 4日)

日本の防災学の第一人者として内閣府中央防災会議のワーキンググループの委員を務められました片田東京大学大学院特任教授ですか、この方が日本の防災対策は新たなフェーズに入ったとおっしゃっています。行政災害リスクをゼロにして住民を守り、住民はそれを享受するという幸せな時代は終わったということであります。

大田市議会 2019-12-16 令和元年第 7回定例会(第5日12月16日)

教授からは、前向きに調整しているとのお話をいただき、私といたしましては、今までにない明るい兆しが見えてきた印象を受けたところであります。  今後も、しっかりと調整させていただき、大田市にとりまして悲願である常勤の整形外科医確保が確実なものとなるよう、市立病院とともに進めてまいりたいと考えております。  

大田市議会 2019-12-05 令和元年第 7回定例会(第2日12月 5日)

島根大学法文学部、宮本恭子教授は、貧困対策を推進するためには、現実に何が起こっているのか、広い貧困層に注目しなければならないと、実態調査をすることが課題としています。今回の法改正では、貧困対策に関する計画の策定の努力義務市町村に課すことを柱としており、早急に対策を検討すべきと考えますが、実態調査と大田市の計画策定に対する所見を伺います。  

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

関係人口とは、明治大学学部の小田切教授によると、地域に対して、交流人口より深くかかわり、定住人口より浅いかかわりを持つ人々を指し、これまで移住するか移住しないかという二元論で都市住民を見てまいりましたが、この中間には、移住せずに地域を応援するという選択肢があり、これが関係人口だと論じております。  本町は、日本農業遺産の認定を初め、さまざまな地域資源が豊富にあります。

雲南市議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会(第1日 9月 5日)

来る11月3日、木次経済文化会館チェリヴァホールにおきまして「人生100年時代の健康長寿」と題し、東京健康リハビリテーション総合研究所所長、東京大学名誉教授で雲南市名誉顧問の武藤芳照先生による講演会を開催いたします。市民の皆様の健康増進に向け、年齢を重ねる中でも元気で明るく生きがいを持って生活できるポイントを学ぶ機会にしてまいります。  

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

しかし、総務省の有識者会議の教授が、人工知能AIの2つの大きな危険は、不透明性と制御できなくなることだと話された新聞記事を読みまして、えっと恐ろしくなりました。人間が場合によっては人間を支配して滅ぼすような機械をつくる。自業自得でしょうか。私はやはり人間性を大切にした人間らしい社会の成熟を祈りたいと思います。雲南市の御見解があればお聞かせください。  以上、8項目の質問、終わります。

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

3月3日の新聞に、片山教授の投稿がございまして、地方議員の姿として、首長に対して臆せず指摘する是々非々の態度を保てる議員が求められているとの投稿記事に心を強くいたしまして、今回もふだんどおりの姿勢で一問一答によりまして質問させていただきます。  まず、1項目めの第2次総合計画の前期計画の最終年についてでございます。  総合計画の前期計画の人口社会増への挑戦に対する実績と評価をお聞きします。

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

さらには、島根大学の整形外科の教室の内尾教授とは同期で大変な親友でございまして、大学と共同しながら整形外科医として私の後任としてこの地域の整形外科医療をより充実させてくれると確信をしております。島根大学派遣の初めての病院長として、その人脈を生かしてこの雲南圏域全体のさらなる医療の充実を期待をしております。  秦副管理者、私、本当に大変にお世話になりました。

雲南市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会(第7日12月14日)

検討会議の回数は14回に及び、その間、全議員による大学教授を講師とする勉強会、議員間の意見交換会、都度の委員会審議状況報告などを行い、資料に基づく情報共有を図った。また、雲南市議会基本条例に基づく各種団体代表者や市民代表者による市民の意見を聴く会、加えて6町ごとに開いた議会報告会などで意見を求めた。  

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

首長議員の関係について、東京大学の大森彌名誉教授は、議会首長提案の追認機関化してしまっているのなら、両者の関係は平穏のように見えても、その実、議会のチェック機能が働いていないことになる。首長が提案する事務事業について、議会がその内容を厳しく吟味しなければ、首長はお手盛り機関化する。

出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

平成7年(1995)、私は上京し、中央大学法学部教授の中西又三先生にお会いいたしました。目的は、明治4年(1871)以来、116年間にわたって県庁が東の端に位置していることによって起こる県西部地域住民に与える不便、不利益、不公平について、国と県の責任を問うための訴訟についてご指導を受けたのでございます。中略。  

奥出雲町議会 2018-10-15 平成30年第3回定例会(第4日10月15日)

私もリハビリテーション学院理事長を仰せつかっているわけでございますが、学院長、そして学院教授方と一緒になって、1年延期をしたわけでございますので、しっかり対応してまいりたいということが今の段階で私から言える御回答でございます。以上でございます。 ○議長(岩田 明人君) 13番、大垣照子議員