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1315件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-07 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日) 新しい政治、行政都市の建設を目指し、地方分権、規制緩和をはじめとする国政全般の改革が期待されているところでもあります。中略。  今回、私は、新県庁舎建設候補として、出雲市の西の端で湖陵町にまたがる地域を前提として質問をしたいと思っております。県庁は、県政推進の中枢機関としてできるだけ中央に位置すべきであり、県庁から離れた石見部にも十分配慮をなさるべきであります。中略。   もっと読む
2018-10-15 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第4日10月15日) マイナンバー制度が続く限り、一部の企業がIT特需に沸き、癒着する官僚、政治家が甘い汁を吸う一方、国民には負担がのしかかり続けます。  第65号議案は、生活保護法の一部改正に伴い、進学準備給付金の支給の返還や徴収金に関する生活保護関係情報を規則に定め、審査事務についてマイナンバーを利用した町の情報照会を可能とするためのものであります。 もっと読む
2018-10-09 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日) これは本町に限らず全国的に低下現象が生じていますが、政治への関心が低いこと、そして若者の選挙離れなどが懸念をされております。  また、これまで投票にお出かけいただいておられた方も、高齢化の進展に伴い、投票を見送られる方も中にはあると思います。  今後も、引き続き投票率向上に向けた啓発活動を行っていく必要があると考えております。以上です。 ○議長(岩田 明人君) 石原武志議員。 もっと読む
2018-09-27 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第6号 9月27日) 国の悪政のもとで弱者に冷たい政治が押しつけられる今こそ、市民の命と暮らしを守る自治体の仕事にさらに全力を尽くすべきときです。  以下、主な問題点を各論的に述べてみます。  第1に、行財政改革と称して市民活動への様々な補助金の見直し、施設の廃止や民間譲渡、施設使用料・手数料の見直しなど、サービスや福祉の後退が続いています。 もっと読む
2018-09-05 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日) 学校教育におきましては、新学習指導要領が平成32年度(2020)から全面実施となる小学校では、公共施設の整備や租税の役割の理解、国民としての政治へのかかわり方について、自分の考えをまとめるなどの項目があります。また、平成33年度(2021)から全面実施となる中学校では、民主政治の推進と公正な世論の形成や、国民の政治参加との関連についての考察を行うなどの学習をするようになっております。 もっと読む
2018-09-03 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日) 先日も子ども議会の事前政治説明会というのがありまして、私も6名の中学生の皆さんを担当させていただいて懇談をさせていただきました。何人かの議員さんが対応しておられたんですが、そのときに、「皆さん、将来どこで暮らしたいですか、生活したいですか」と聞いたら、全員が出雲で暮らしたいということを言ってくれました。 もっと読む
2018-09-01 安来市議会 平成30年第 96回 9月定例会 国の政治が市民生活を不安にさせる、その政策に対して市は市民を守る防波堤の役割を果たさなければならないのではないでしょうか。自治体の本旨は住民の福祉増進であります。市民の暮らしを助け、福祉、教育の充実、安全を高めるものとなったでしょうか。 安来市の財政運営と施策展開についてです。 平成29年度は合併後の主要事業の一つの総合文化ホール建設が完成し運営が開始されました。 もっと読む
2018-06-14 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日) 核燃料サイクルは完全に破綻している今、即時原発ゼロの政治決断をし、再生可能エネルギーの大幅導入の推進が必要と考えますが、市長の所見を伺います。  以上、答弁をお願いいたします。 ○副議長(川上幸博君) 持田防災安全担当部長。 ○防災安全担当部長(持田俊司君) 登壇 それでは、ただいまご質問の東京電力福島原発事故を受けてのエネルギー政策についてお答えをしてまいります。   もっと読む
2018-06-13 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第2日 6月13日) 当然、これらの扱いについては、政治的にも中立性が求められると思います。  あわせまして、この永年の内容等についても極めて重要な文書、あるいは5年については重要な文書、3年、1年については軽易な文書ということで整理がしてあります。私はこういう面についてももう少し詳細な内容も必要ではないかなと思います。   もっと読む
2018-06-12 奥出雲町議会 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日) まず初めに、国政と地方自治の町長の政治姿勢について質問します。  今、国会では、改ざん、隠蔽、廃棄等、このような悪質きわまる行為を引き起こした政権は、安倍政権が歴史上初めてだと政治姿勢を厳しく問われています。これら一連の問題は、国民の最高機関である国会のあり方や国民主権、文民統制という憲法と民主主義の根幹にかかわる大問題で、政治や行政への不満、不信はますます高まっています。   もっと読む
2018-06-12 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第2日 6月12日) 最近テレビを見ておりまして、日本では一番信頼されてしかるべき中央の政治や行政に大きくがっかりさせられます。また、スポーツ界でもあきれるような状態が取り上げられまして、世論を揺るがす問題になっております。このように中央が国民の信頼を失いそうなときこそ、地方が頑張らなくてはならないと思っております。そのためにも、きょうも頑張って一生懸命に質問をさせていただきます。   もっと読む
2018-03-22 奥出雲町議会 平成30年第1回定例会(第4日 3月22日) 新聞や話を聞いても、安倍政権がこういったことを考えては、今、いないということ、議論してもものが動かないのではというふうな意見、また、下支え制度をつくってくださいという制度要求であり、農協の政治団体に農政会議があり、同じ趣旨のものを国に上げている。 もっと読む
2018-03-22 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第5日 3月22日) 行財政改革は終わりない政治課題であり、新年度以降も引き続き特別委員会を設置すること、また、執行部におかれましては、選択と集中という初心を忘れることなく事業執行に努めていただくことを出席委員総意で確認し、委員会を閉じたところであります。  最後となりますが、熱心に御協力いただきました所属委員の皆様、そして、執行部の皆様には心より感謝を申し上げまして、委員長報告とさせていただきます。 もっと読む
2018-03-13 奥出雲町議会 平成30年第1回定例会(第2日 3月13日) あわせて町長の政治姿勢も確認いたします。  日本の地方財政は、国の制度によって強く規定されているため、奥出雲町でもその財政枠組みの中で施策を実施せざるを得ませんが、しかし、このことで奥出雲町は国の附属物であることを意味しているのではありません。奥出雲町の根本的な役割は、地域住民の暮らしや経済の実態や将来を適切に把握し、その改善や発展のための取り組みを推し進めることにあると考えます。 もっと読む
2018-03-08 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日) まず初めに、市長の政治姿勢について伺います。  昨日の各種新聞1面の南北首脳会談4月末にという記事に、私は安堵の気持ちでいっぱいになりました。北朝鮮問題の平和解決の流れが生まれているからです。まだまだ予断を許しませんが、私は平和的解決を強く望むものです。 もっと読む
2018-03-07 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第2日 3月 7日) このことは、今の空き家の状態はこれまでの国の政治の結果であると言えるでしょう。  そこでお尋ねいたします。1つには市内の空き家の現状と問題点を、2つには今後の空き家対策について所見を伺います。  2点目は、使用料についてでございます。  市内にある27のまちづくりセンターでは、運営委員会や連絡会を中心に年間の事業計画を立て、さまざまな活動を行っています。 もっと読む
2018-03-07 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日) 昨年、田井地区市政懇談会で参加者からの質問に対して市長は、部長の答弁で公金は民間企業に投入できない、また一回潰して自主組織でやるようなことになれば、補助ができるがという答えに対して、さすが市長ですけど、政治的判断から公金は民間企業に投入できないかもしれないが、中山間地域のエネルギーをどう担保するかという視点であれば、対策があれば活用することが必要であるという答弁をされました。   もっと読む
2018-03-05 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日) このカーリング競技は、この先、またその先を読んで打たなければならないという競技で、ある意味政治の世界に通じるものがあるのではないかとテレビを見ながら感じておりました。カーリング競技は、ストーンとストーンのぶつかり合いです。ストーンは石、漢字で書くと石です。政治も、ハートとハートの話し合いです。このハートも漢字で書くと意思です。思いの意思です。 もっと読む
2018-03-01 浜田市議会 平成30年 3月 予算決算委員会 当地域は、国司時代から那賀郡に属し、石見国庁・国分寺などが置かれ、広く石見地方を統括するなど、政治、経済、文化の拠点となっていたということをはっきりここで言われてますので、そういうことも含めて開府400年というものを考えていただければと思います。よろしく。いかがでございますでしょうか。 ○道下委員長 観光交流課長。 もっと読む
2018-03-01 安来市議会 平成30年第 94回 3月定例会 今の政治は、地方をさらなる衰退に追い込み、格差と貧困を広げ、市民生活を一層苦しめるものになっています。 もっと読む