520件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-12-06 令和元年度第4回定例会(第4号12月 6日)

全国で2%弱となってしまった未整備世帯への対応として、国においては情報通信基盤整備推進事業や高度無線環境整備推進事業などの支援策を設け、光ファイバー網の整備促進を図っています。  島根県においても、ネットで調べてみますと、情報インフラの発展シナリオに基づいて取組みが進められているようでございます。  

出雲市議会 2019-09-27 令和元年度第3回定例会(第5号 9月27日)

なお、一部の委員から、生活保護適正実施推進事業については、政府生活保護受給者の医療扶助について適正化の名のもとに支給抑制・削減を行う、これは生活保護の切り捨ての一環であるとの理由から、また、新体育館整備費については、現在、市民からさまざまな意見や疑問がある中、敷地造成測量調査設計業務の実施について慎重に検討すべき時期であるとの理由から、さらに、企業誘致促進費については、企業誘致に一律に反対するものではないが

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

まず、健康福祉地域福祉課所管の、生活保護適正実施推進事業398万2,000円については、国が示す生活保護に関する医療扶助の適正化、生活保護行政の業務の効率化に対応するもので、医療扶助適正化事業として、被保護者健康課題の把握で275万円、業務効率化事業として生活保護システムの改修で123万2,000円であります。

雲南市議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会(第1日 9月 5日)

一般会計は、企業団地関連道路整備事業3億3,800万円、消費増税対策プレミアム付商品券事業2億円、久野交流センター整備事業1億6,000万円、起債道路整備事業7,400万円、雲南市・飯南町事務組合負担金5,600万円、ふるさと納税推進事業5,100万円、交付金活用道路修繕事業4,300万円、農地農業施設災害復旧事業3,500万円、前年度各種事業補助金返戻金7,800万円の追加などを計上しております

出雲市議会 2019-09-04 令和元年度第3回定例会(第2号 9月 4日)

7月2日の全員協議会におきまして、総務省が募集する革新ビッグデータ処理技術導入推進事業、これRPA導入補助事業のことですが、採択候補に決定したとございました。そうしたことから、8月19日に総務委員会行政視察におきまして、実際にRPAを導入し、業務自動化を推進している東京都葛飾区役所へ視察調査に行ってまいりました。今回、その視察調査をもとに質問をしてまいりたいと思います。  

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

ページをおめくりいただきまして3ページ、8番、生活保護適正実施推進事業につきましては、生活保護受給者の医療扶助費の適正化を図るために実施する受給者の健康情報等の調査分析業務に275万円、生活保護行政の業務の効率化を図るためのシステム改修等に123万2,000円、合わせました398万2,000円を補正するものでございます。  

大田市議会 2019-06-19 令和元年第 4回定例会(第2日 6月19日)

それらを参考にしながら、より特化して、スポーツツーリズム推進のために官民で地域スポーツコミッション推進組織をつくってスポーツによる地域活性化推進事業を行っていくことを検討すべきと思いますけれども、いかがお考えでしょうか。 ○議長(石橋秀利) 上西産業振興部長。 ○産業振興部長(上西 宏) とても大切なことであろうというふうに考えております。

雲南市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第5日 6月19日)

同計画に食の幸発信推進事業ケーブルテレビ災害緊急L字システム整備を加えるものです。  質疑では、ケーブルテレビL字放送システムについて、システムの概要はとの問いに、これまでは緊急時であっても内容を放映するためにはテレビ局で入力することしかできず、タイムラグが生じていた。今回のシステム導入で市役所から直接入力が可能になることから、緊急放送の連絡には大きな前進となるとの説明がありました。

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

このため、食の幸発信推進事業の整備も含めまして販売の拡大を図る考えでおるところでございます。 ○議長(山﨑 正幸君) 佐藤隆司君。 ○議員(9番 佐藤 隆司君) 販売額が6億5,000ということですか。ひところ8億ぐらいを目指すというような勢いがあったという、そんなに前ではないと思いますけど。わかりました。  

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

政策企画部では、公用車の外部委託に対し、先般行われた専決処分との関係はないのか、総合計画推進会議の組織日本遺産認定推進事業への質疑がございました。公用車の外部委託は行財政改革の一環として行うものであり、運行業務、管理体制はさらに検討する。専決処分とは関係ないとの答弁でございました。総合計画推進会議は、毎年度開催し、総合計画の進捗状況の評価、検証を行いたい。

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

三成小学校整備事業5億8,139万2,000円の学校再編及び耐震化整備について、3月16日に詳細な説明を受けたこと、横田小学校プール改築事業2億7,704万9,000円の整備内容、仁多中学校武道場改修事業6,035万2,000円の事業内容、社会科副読本作成補助金498万円の内容、教育用ICT機器整備事業174万7,000円の整備内容、ホッケー・夢プロジェクト事業330万円の事業内容、スポーツ合宿等推進事業

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

2018年から始まった、町長の施政方針にもございましたけども、奥出雲町教育魅力化協議会または横田高校における魅力化コンソーシアムで進める高校魅力化推進事業の趣旨、目標、その内容についてお伺いします。  そして、先ほど伺いました2011年から始まった中山間地域の高校魅力化・活性化事業と、2018年から始まりました高校魅力化推進事業のその違い、移り変わった経緯などについてお伺いいたします。

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

サッカー場の整備を教育魅力化推進事業として取り組まれるのであれば、まず市内、保・幼・小・中・高校の今後の将来ビジョンも並行し、あるいは先行して検討される必要がありますが、御見解を伺います。 ○議長(山﨑 正幸君) 景山教育長。 ○教育長(景山 明君) 小・中・高ということでの見通しを持ってというお話、まさにそのとおりだというふうに思っております。