916件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

平成30年度の奥出雲町予算は、4年前、平成27年10月に策定された奥出雲町まち・ひと・しごと創生総合戦略に掲げた施策、20項目の解決策、具体化を重点に編成されております。低迷の続く町内の景気や人口減少問題、公共施設の老朽化への対応、生活インフラの整備、雇用・定住対策産業振興、子育て支援、福祉医療教育の充実などへの配意により、山積するたくさんの課題に対して取り組まれました。

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

奥出雲町の総合戦略の5年間が終わろうとしております。残念ながら、人口減少に歯どめはかかっていないという状況です。定住者をふやす施策も、その強化っていうのも非常に大事だと思いますが、それに加えて、関係人口をふやす、それを強化すべきではないかと。それを大きな戦略の一つに据えるべきではないかと考えております。  

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

さて、平成27年10月に策定いたしました総合戦略も最終年度を迎えました。「本物の「幸せ」を実感する希望の地 奥出雲」を基本理念として、人口減少対策に取り組んできたところです。昨年度の成果につきましては、先般、外部評価委員会を開催し、御意見をいただいたところです。内容につきましては、今議会において時間を頂戴し、報告させていただくこととしております。  

出雲市議会 2019-07-02 令和元年度第2回定例会(第6号 7月 2日)

市もまち・ひと・しごと創生総合戦略の中で、教育環境の充実をうたっており、特別な支援や不登校、問題行動など困難を抱える児童生徒への支援など、子どもたち一人ひとりを大切にする教育を実践すると明記しています。そのためにも教室がないという現状を解決することは当たり前のことではないでしょうか。西野小学校区住民の総意を重く受けとめなければなりません。  

出雲市議会 2019-06-18 令和元年度第2回定例会(第3号 6月18日)

この自家用車タクシーに対する規制緩和でございますが、2015年の10月の国家戦略特区諮問会議では、安倍首相が検討を指示して、それ以降もその根幹部分の規制緩和は一向に進展していません。一方、2006年の道路運送法の改正によって創設されました自家用有償旅客運送制度の中の公共交通空白地有償運送は、NPO法人などにとってはハードルが高く、広く普及するまでには至っていません。

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

出雲市まち・ひと・しごと総合戦略の中でも、出雲で縁を結び、子育てしていく希望をかなえるを基本目標とする中に、妊娠、出産、子育てへの切れ目のない支援ということで、具体策として不妊治療への支援ということもうたってあるところでございます。  少子化対策のためには子どもを育てるための支援だけではなく、妊活、不妊治療の支援も重要であると私も思っております。

奥出雲町議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第3日 6月12日)

昨日、石原議員からの御質問の中でもお答えしておりましたが、本町のまち・ひと・しごと創生総合戦略にありますとおり、本町で生まれ育った子供たちが奥出雲町を自分自身のふるさとと認識をし、将来この地で暮らしたいと思う愛郷心を育むことが大切で、こうした奥出雲町への思いを育てることが最優先課題だと考えております。

奥出雲町議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第1日 6月10日)

法改正か省令改正かわかりませんが、10年たってるので名前を、補助金の縛りはなくなってるはずなので、仁多米食堂という名前になってるので、そういう建物自体の名前ですね、もうちょっとスポーツ合宿以外の方も泊まれるような名前を検討されるのもひとつ計画というか、今後の営業戦略としてはいいんではないかなと思ったところです。  

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

その上で、先般、国が今後、まち・ひと・しごと創生総合戦略として、向こう5年を見据えて地方都市の関係人口をふやして、民間人材派遣による地方への新たな人の流れをつくることとしました。そして、東京一極集中是正の取り組みが打ち出されているところであります。これは今後5年間という言い方での打ち出しがされております。

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

法人税は30年度に比べると9.5%減であるが、企業は将来的な経営戦略の中で設備投資に力を入れておられるケースがあると思われる。使用料の減収は公共施設使用料の改正によるものではなく、廃止及び老朽化等による徴収できない施設などがある。寄附金は、昨年地震等への寄附金があったが、来年度は見込めない。安定したふるさと納税額を確保するため努力するとの答弁でございました。  

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

歳出面では、投資的経費が26億3,000万円であり、投資予算は前年度対比で6億1,000万円の増額となっており、最終年度を迎えます奥出雲町まち・ひと・しごと創生総合戦略を推進するため、特に結婚子育て世帯に重点を置きながら、一方で、町民要望の多い道路等の生活インフラ整備、公共施設長寿命化対策にも配慮した予算となっています。  

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

観光の視点だけでなく、定住対策教育福祉など総合的な戦略の中で行政市民が一緒になって取り組む先に、観光地としての大田市の可能性が広がると考えております。  次に、御質問の2点目、新たな工業用地の検討についてであります。  山陰道の全線開通によりまして、医療観光企業活動の活性化など、さまざまな面での効果が期待されます。

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

今後もしブランド化を進めるものであれば、大田市にはブランディングプロジェクトリーダーとしてその役割を担い、プロモーション戦略や商品化、事業化のためのスキームの構築が望まれます。大田市は類いまれなこの大アナゴをどう認識されているのか。これを大田市の観光資材、まちおこし、地域経済振興のためのブランド化を進めるお考えはあるのかをお聞きします。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

議員(9番 佐藤 隆司君) この地方版総合戦略は、結果として全国1,744の約100%に近い市町村が総合戦略を策定されていますけれども、限られたパイの奪い合いになっているような気がしますし、多くの市町村の総合戦略は金太郎あめのような同じ計画書や施策展開となっているように思えてならないわけでございますが、御見解をお聞きいたします。 ○議長(山﨑 正幸君) 佐藤政策企画部長

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

もう一つは、直接関係ないかもしれませんけど地方創生のための戦略があるわけですけども、そこで推計人口をちょっと高目にやっていらっしゃいますけども、これ財政考えたときにもっと実態に合った計画を立てていかないと絵に描いた餅、もしくは財政計画との中で乖離が生じてくるんじゃないかなという危惧もしておりますが、その点についてはいかがでしょうか。 ○議長(山﨑 正幸君) 藤原総務部長。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

表の左側には通し番号を、次の行には、新規事業には二重丸、そしてまち・ひと・しごと創生総合戦略、これの該当事業につきましては基本目標が1から4までございます。該当する番号を記載をしているところでございます。  それでは、新規事業を中心に主要事業について御説明をいたします。  まず、1番目の産業づくりでございます。  1番、仁摩地区道の駅整備事業でございます。