656件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-12-16 令和元年第 7回定例会(第5日12月16日)

この厳しい状況を踏まえ、次期まち・ひと・しごと創生総合戦略の策定に向けて、現在市内の若手、女性を中心とする会議で活発に議論が重ねられています。大田市の豊かな資源を強みにするとともに、IoTやAIなど先端技術を生かしたまちづくりを進めるための指針を来年春には示したいと考えております。  来年は、いよいよ新大田市立病院が5月7日に開院を予定しております。

雲南市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

現在、策定中の総合計画、後期計画、総合戦略の中でも取り上げられておりますけども、本市においてどのように展開していくお考えなのか伺いますという通告をしております。  昨日、同様の質問がありまして、法律施行、詳細を待って検討するというような内容の答弁だったと思いますが、その程度の検討段階で総合戦略に掲載することに少し違和感を覚えますが、いかがでしょうか。 ○議長(山﨑 正幸君) 速水市長。

雲南市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

やはり根本の問題として、県を初めとした行政の取り組み姿勢、取り組み方法、戦略、このあたりの問題が一番ではないかというふうに私は思います。再度本市の畜産業の活性化に対する戦略を伺いたいと思います。  そして最後、イノシシについてであります。有害鳥獣捕獲奨励事業、こういったものに予算がついております。

奥出雲町議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第1日12月 6日)

今後、タウンミーティングでいただきました御意見は、町政運営を初め次期総合戦略の計画策定などに生かしてまいります。  次に、出身者会の開催についてであります。11月9日に東京仁多会が首都圏在住の本町出身者を初め関係者など多数の参加のもと開催をされました。今回は70回という節目に当たり、馬木乙女会の銭太鼓の披露があり、会場を一層盛り上げ、ふるさと奥出雲の思い出話に花が咲いたところです。

大田市議会 2019-12-05 令和元年第 7回定例会(第2日12月 5日)

○7番(胡摩田弘孝) 答弁をいただいたように、戦略作物の生産拡大、それから収益性の高い作物、こういったことで、私は農業はやっぱりもうからないと持続がならないというふうに思います。しかしながら、中山間地ではなかなかそのもうかる農業というのが方策が見えていないという状況もあるんじゃないかなというふうに思います。

出雲市議会 2019-12-05 令和元年度第4回定例会(第3号12月 5日)

1億人の人口維持を目指した総合戦略閣議決定し、本市も国の長期ビジョン及び総合戦略を踏まえ、人口減少の抑制と持続可能なまちづくりに向け、出雲市まち・ひと・しごと創生人口ビジョン、及び総合戦略に基づいた取り組みを進めていく中で、それぞれの目標を定めてきました。その期限が来年3月です。  そこで、次の質問を行います。  一つ目、基本目標1、出雲の特性を生かした魅力ある雇用の場を創出する。  

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

産地が販売戦略等に基づいて需要に応じた米の生産を実施していくということになっております。  この平成30年(2018)、そして令和元年(2019)においては、島根県農業再生協議会から県内各地域農業再生協議会に対して米の生産数量の目安が提示されております。本市におきましても、その数量をもとに米の生産調整の取組みを進めてまいっております。  

大田市議会 2019-12-02 令和元年第 7回定例会(第1日12月 2日)

この改革プランは、釧路市都市経営戦略プランに属しており、釧路市まちづくり基本構想が基本となった条例で、市役所職員一人一人がみずから考え、みずから行動する取り組みであります。  1つは市役所改革プラン、2つ目は財政健全化プラン、3つ目は独自政策の展開として都市経営のあり方に関する提言の3つに細分化されていました。  

雲南市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第5日 9月30日)

原案に反対の立場から、国の財政を立て直すためには成長戦略歳出改革、消費税増税等を推し進めなければならない。歳出改革のかなめが医療費介護費の膨張抑制である。現役世代の負担はますます重くなるばかりであり、75歳以上の医療費の窓口負担は原則20%、介護保険も65歳以上は原則20%にするのが望ましいと考える。

出雲市議会 2019-09-27 令和元年度第3回定例会(第5号 9月27日)

平成30年度(2018)当初予算は、まち・ひと・しごと創生総合戦略に掲げる若者の雇用の場の創出やUIターンの促進など喫緊の課題解決を中心に取り組むとともに、出雲未来図の将来像の実現に向け、議会として可決した予算でございます。予算については適切な時期に適切に執行していただくよう求めます。  

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

平成30年度の奥出雲町予算は、4年前、平成27年10月に策定された奥出雲町まち・ひと・しごと創生総合戦略に掲げた施策、20項目の解決策、具体化を重点に編成されております。低迷の続く町内の景気や人口減少問題、公共施設の老朽化への対応、生活インフラの整備、雇用・定住対策産業振興、子育て支援、福祉医療教育の充実などへの配意により、山積するたくさんの課題に対して取り組まれました。

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

しかし、定住対策企業誘致、産業振興の観点からも、他の部署との連携を含め、収支改善や収入拡大策の方策を考えることも必要かと思われるため、経営戦略の見直しや今後の水道ビジョン等で検討していきたい。収入面では、(仮称)高山名水の件については、昨年も御意見をいただき、調査、検討をしたが、有水量の確保、製造コスト、販売戦略などの課題が多く、今のところ実現は困難であるとの答弁でした。  

雲南市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4日 9月10日)

議員(10番 藤原 政文君) 先ほど1問目にちょっとまた次の質問に関係すると言ったんですけども、先般説明のありましたこの次期総合計画、総合戦略中間報告の中で、マネジメントシートの人材育成、確保の中に、総合戦略の定めた基本方針の中に、まちづくりの担い手となる人材育成、確保を図るということがあって、そのプロジェクト1が質の高い教育の提供になっているんですよね。

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

さて、平成27年10月に策定いたしました総合戦略も最終年度を迎えました。「本物の「幸せ」を実感する希望の地 奥出雲」を基本理念として、人口減少対策に取り組んできたところです。昨年度の成果につきましては、先般、外部評価委員会を開催し、御意見をいただいたところです。内容につきましては、今議会において時間を頂戴し、報告させていただくこととしております。  

大田市議会 2019-09-09 令和元年第 6回定例会(第4日 9月 9日)

それに合わせて今後の経営戦略のところも見直しも行っていきたいと思っておりまして、さらなる経営努力によりまして、水道料金に影響を与えないように、あるいは料金が幾らが望ましいのか等も含めて、今後また検討していかなければならないというふうに考えております。 ○19番(清水 勝) 水草対策は何も話しはないですか、三瓶川の水草。  議長、ちょっといいですか。 ○議長(石橋秀利) いいです、許可します。

雲南市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第2日 9月 6日)

最初は総合計画・総合戦略について質問をします。  まず、人口社会増に向け重要戦略とした定住基盤の整備について、前期計画の総括について伺います。  本市の総合計画・総合戦略では、少子化に伴う人口減少社会の重点戦略として定住基盤の整備と人材育成、確保により平成27年度から若者の流出を防ぎ、転入人口の増加を誘導することにより長期的な出生数の向上に努めてまいりました。

出雲市議会 2019-09-06 令和元年度第3回定例会(第4号 9月 6日)

本年6月には、国において経済財政運営と改革の基本方針でございますけれども、骨太の方針と成長戦略が決定されたところでございます。  全国的に人口減少が叫ばれておりますし、それから少子化進行しております。そうしたことで、働く世代の減少ということで、経済の発展にそうしたことによりまして、大きな影響が生じてくることが予想されております。

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

私は、さきに通告しております災害時における避難準備等についてと新しい観光戦略についての2点の質問をいたします。言いかえれば、自然の厳しさと恩恵、2点の質問であります。  近年、災害のことを考えますと、従来の常識では考えつかない事態が発生しております。同じように、観光面でも、その目的や形態など、変化が著しいのが現状です。

雲南市議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会(第1日 9月 5日)

国においては、令和2年度から5年間で取り組む第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略の策定に向けた議論が深められる中、地方への人の流れを促進する関係人口の創出・拡大、NPOや企業など地方創生の担い手となる民間組織との協働といった視点に重点を置いた施策展開が方向づけられているところでございます。