22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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雲南市議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会(第4日 3月 3日)

現在、第2次雲南市情報化計画が策定中であり、新年度予算では、掛合町のケーブルテレビ伝送路の更新に係る設計費が計上されているわけですが、持続可能かつ取り残されないためにも情報格差があってはなりません。今後どのような方向にどう進めていくのか、莫大な予算もかかることから、拡充、創設されたこの制度をどう活用し財源確保していくのか、伺いたいと思います。 ○議長(山﨑 正幸君) 佐藤政策企画部長

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

○3番(根冝和之) 前々から市長のほうが、そういった情報格差、これを埋めたいということはお聞きしておりましたので、まさにこういった中山間地域、過疎地においては情報格差を埋めるということが産業もしくは教育格差であったり、医療格差を縮める、それにつながるんじゃないかなという感じは私も思っておりましたので、先ほどの質問でも、恐らく教育長もそうですけれども、病院のほうの部長さん、産業振興部の部長さんも恐らく

出雲市議会 2018-12-06 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日)

そういったことのためには、やはり9月議会で板垣議員さんの一般質問にもございましたが、防災行政無線の戸別受信機の整備は情報伝達で非常に有効なものであると思いますし、また停電になっても使えたり、災害時に持ち出せるようにライトがついている機種や、聴覚に障がいがある人のために液晶パネルで文字情報を流す機種もあり、情報格差をなくすためにも非常に役立つものであろうかと思っております。

出雲市議会 2014-02-24 平成26年度第4回定例会(第2号 2月24日)

一方、個人情報保護情報格差などの新たな問題が生じることも指摘をされています。  また、施行後3年を目途として自治体ごとの利用範囲や用途拡大について検討を加えることができるなど、自治体として特色ある活用も可能なようです。  しかしながら、現状として多くの住民がマイナンバー制度導入の意義や交付開始時期について理解しているとは言えない状況であると認識しております。

出雲市議会 2010-06-10 平成22年度第1回定例会(第2号 6月10日)

ほとんどの視覚障がい者は各種の契約書や申請書、請求書、税金や年金公共料金通知防災防犯情報行政サービス情報医療情報など日常生活全般にわたってその内容が分からず、著しい情報格差にさらされています。そうした格差を埋める技術として日本で開発されたのが音声コードで、視覚障がい者の生活の質を向上させるため、一日も早い音声コードの普及が強く望まれます。

大田市議会 2010-03-08 平成22年第 1回定例会(第2日 3月 8日)

石見銀山遺跡拠点施設整備事業などによる来訪者の受け入れ体制の充実、過疎対策道路の整備による住民の利便性の向上、公共下水道施設の整備による生活環境の改善、医療機器整備事業の実施による医療環境の整備、消防自動車購入等による地域の安心・安全な体制づくり、情報推進事業地域情報推進基盤整備事業により、市内の情報化の推進と情報格差の是正を図ってまいったところであります。

出雲市議会 2009-05-29 平成21年度第2回定例会(第3号 5月29日)

市では、携帯電話がつながらない地域を「携帯電話不感地域」として、その早期解消に向け、国の補助事業などを活用しながら、年次的に移動通信鉄塔の整備を行い、地域における情報格差の是正に向けて積極的に取り組んできたところでございます。本年度は、多伎町の頭名で整備を行う予定としております。  また、一方で、携帯電話事業者各社にも独自のエリア拡大や通話品質の向上を要請しているところでございます。  

大田市議会 2009-03-10 平成21年第 3回定例会(第3日 3月10日)

また、地域間の情報格差を解消するために、ケーブルテレビ網を全市地域へ整備している状況でありますが、一部完成した地域は7月から放送予定であります。  産学官連携による特産品開発や石見銀山を核として大田ブランドの創出など、産業振興の将来にも明るい兆しが見えつつあります。さらに、生活基盤に必要な下水道整備も大田、仁摩、温泉津と3地区にわたり、急ピッチで整備しております。

大田市議会 2008-06-17 平成20年第 4回定例会(第5日 6月17日)

議員の皆様、ご承知のとおり、大田市総合計画と大田市情報化推進計画には、民間事業者が主体の第3セクターによるCATVサービスの導入を促し、市内の情報格差の是正を図ると明記してあり、また、昨年と本年には自営光ファイバー敷設により、光幹線網を整備し、情報推進事業議会において承認してまいった経過がございます。  

雲南市議会 2006-06-14 平成18年6月定例会(第4日 6月14日)

携帯電話の不感地区解消につきましては、単に情報格差の是正のみならず、中山間地域におけます災害時や緊急時のもとの有効的な通信手段であると認識をしております。不感地帯の解消に向けまして毎年度、総務省中国総合通信局で開催されます携帯電話事業者への要望会で強くお願いをしているところでございます。  

雲南市議会 2006-03-13 平成18年3月定例会(第3日 3月13日)

掛合町やKKMの設立にはテレビの映像が悪い、難視聴対策地域情報の発信による情報格差の是正など地域の活性化のための放送主体であり、インターネット免許が認められなかった時代でありました。しかし、DAiTOよいとこネットの設立時には放送情報の双方が認められ、時代は変化をしてまいりました。農村部のケーブルテレビの設置は山間地に家が点在しているために効率が悪く、費用は多くかかります。

出雲市議会 2006-03-05 平成18年度第4回定例会(第5号 3月 5日)

今後、更に行政サービスの向上と行政運営の効率化を図るために、費用対効果情報安全性、セキュリティ対策及び個人情報保護対策、住民の情報格差情報を利用されている方とあまり利用されてない方の格差等の問題点も、解決というか改善に努めながら、申請届出等の行政手続きの電子化の拡充、電子入札及びホームページの充実など、たくさんの課題がございまして、これに今一生懸命、私も旗振りを務めているところでございます。

大田市議会 2002-03-06 平成14年第391回定例会(第2号 3月 6日)

そうした情報格差の解消のためにも、島根県におかれましても、情報関連についての県の補助制度があるとの話も伺っているところであります。  次の4点についてお伺いいたします。  どのような補助制度なのでしょうか。それとまた、その補助制度を使うことによる大田市の負担や問題点、2003年度には全県展開を目指す県の取り組みに対して大田市ではどのような取り組みがなされるのか。  

大田市議会 2002-03-04 平成14年第391回定例会(第1号 3月 4日)

特に、今年度は高齢者が中心となる取り組みを一層強化するとともに、昨年度に引き続き、ふるさとづくり21推進事業情報格差解消のためのIT講習会などを実施してまいります。  また、この4月から実施される完全学校週5日制を契機に、関係団体機関などとの連携を一層深め、学社連携。融合事業を積極的に推進してまいります。  

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