240件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3日12月10日)

今回、私は、1点、御承知の別格本山岩屋寺の山門仁王像買い戻しと寺復興・保存活用について質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。  なお、質問に入らさせていただく前に、二、三お願いやら説明をさせていただきたいと思います。  政教分離といいますか、宗教がかった部分もあろうかと思います。

雲南市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第1日12月 6日)

この災害により犠牲となられた方々の御冥福をお祈りし、被害を受けられた皆様に心よりお見舞いを申し上げますとともに、被災地の一日も早い復旧、復興を願うところであります。  続いて、天皇陛下即位礼正殿の儀についてであります。  去る10月22日に皇居宮殿・正殿「松の間」において、天皇陛下即位礼正殿の儀が厳かにとり行われました。

奥出雲町議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第1日12月 6日)

2つ目に、宮城県松島震災復興伝承館及び津波で残った旧野蒜駅のプラットホーム跡、その周辺地を訪ねました。津波で被災した東松島市旧野蒜駅舎跡を改築、震災復興伝承館として、震災前の東松島の姿、震災が残した爪跡、復興の過程を写真や映像で展示し、震災の記憶を伝えています。震災復興伝承館裏にある旧野蒜駅震災の爪跡が残るプラットホームや周辺の復興の様子を見学しました。  

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

また、被災された皆様にお見舞い申しあげますとともに、一日も早い復旧、復興をお祈りするものでございます。  政府はこの事態に対し、激甚災害、特定非常災害、大規模災害復興法の非常災害、さらには東日本大震災をも超える数の自治体災害救助法を適用するなど、極めて異常な事態となったところでございます。  

雲南市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第5日 9月30日)

本当に思いやりを寄せるべきは、戦中戦後の苦難をくぐり日本社会復興経済発展に寄与してきた世代ではないでしょうか。経済的困難から病院を受診できなくなり、病気の重症化にもつながります。老人クラブや医療関係団体からも慎重意見が出ています。この請願を採択し、議会として意見書を国へ届けるべきです。よって、この請願に対し賛成を表明し、討論を終わります。

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

御承知のように、来年の東京オリンピック・パラリンピックは夏季オリンピックとしては日本では2回目の開催となり、1回目は昭和39年、戦後復興象徴として、そしてそれからの日本近代化への大きな足がかりとして、さらに日本が世界の一員として国勢を世界へ示す一大国家行事として開催されました。東京−大阪間の東海道新幹線も、オリンピック開催に合わせて開通を目指したものでありました。  

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

これまでの災害から得られた教訓から、災害が発生した後の応急対策や復旧・復興対策だけでなく、災害の発生を抑え、被害の拡大を防止するためにも、日ごろからのため池の点検や補修を行い、適切な管理が欠かせません。  大田市内にも多くのため池があり、住宅地のすぐ近くや市街地にも存在しています。市内のため池箇所数をお知らせください。  

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

一方、平成30年4月に大田市東部を震源として発生した島根県西部地震災害につきましては、速やかな補正予算編成を行い、各種の災害復興支援策や数多くの公共施設災害復旧事業に全力を挙げて取り組んでまいりました。  この結果、一般会計及び9つの特別会計を合わせた決算額は、歳入は375億7,405万円、歳出が368億2,249万円で、歳入歳出差し引き7億5,156万円の黒字となりました。  

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

なお、昨年度につきましては、島根県西部地震復興特設サイト「元気でやっとる大田応援団」の開設のほか、フジドリームエアラインの仙台静岡便就航に合わせまして、そのフジドリームエアライン機内誌への広告掲載、山陰デスティネーションキャンペーンPRのため、株式会社交通新聞社発行の「別冊 旅の手帖」やJR西日本情報誌「西Navi」への石見銀山遺跡等の記事掲載を行っておるところでございます。以上でございます。

大田市議会 2019-06-19 令和元年第 4回定例会(第2日 6月19日)

大田市を中心とする県西部地震のことを思い出しまして、天災は忘れたころにやってくることや震災からの復興には長い時間を要することなど、改めて痛感いたしました。  それでは、質問に入ります。私は、このたびの質問は一問一答方式で、まず1つ目に、子供医療費助成制度の拡充について、もう一つは、子供の命と安全を守る施策について質問いたします。  まず1点目からです。

雲南市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第5日 6月19日)

この災害によりまして被災された方々に衷心よりお見舞い申し上げ、被災地の早期復興を願うところでございます。  次に、今回納税者様からの御指摘によりまして判明いたしました雲南市市県民税の課税誤りにつきましては、皆様に多大な御迷惑をおかけするとともに本市税務行政の信頼を損なうこととなり、心から深くおわびを申し上げます。  

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

公営住宅制度は、昭和26年(1951)、戦後復興期における住宅ストック量の絶対的な不足の解消を果たすために創設され、公営住宅法に基づき国と地方公共団体協力して、健康文化的な生活を営むに足りる住宅住宅困窮者に供給することで、国民の居住の安定のために、その役割を果たしてきております。  

大田市議会 2019-06-14 令和元年第 4回定例会(第1日 6月14日)

引き続き、議案審議に入り、各部会提出議案として、中国部会提出の平成30年7月豪雨災害からの復旧・復興について、ほか26議案が全会一致、原案どおり可決されました。  これらの議案は、地方自治体に直接かかわる重要案件であり、政府並びに関係機関に提出し、その実現に向け、積極的に運動を展開していくこととし、閉会いたしました。  

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

現地の皆さんは、復興の目安となる帰還者数や再開された小・中学校児童生徒数の少なさに、事故8年後の被災地の厳しさをお話しされました。ちょっと見にくいのですけれども、これは2018年2月27日、福島県が作成された資料です。避難指示区域等の居住状況をあらわしたものなんですけれども、福島第一原発の立地自治体大熊町双葉町は帰還者がゼロです。

大田市議会 2019-03-11 平成31年第 2回定例会(第4日 3月11日)

この震災により犠牲となられました方々に対し、改めて大田市議会として哀悼の意を表するとともに、被災地の復旧、復興をお祈りする次第であります。 ◎日程第1 上程議案に対する質疑 ○議長(石橋秀利) それでは、日程第1、上程議案に対する質疑を行います。  初めに、議案第74号、平成31年度大田市一般会計予算を議題といたします。  本案について、御質疑はありませんか。  15番、大西 修議員

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

被災された市民の方々の生活再建支援や、復旧・復興に全力を傾けることを最大の使命として、全く予期せぬ形で平成30年度の市政運営がスタートいたしました。  発生から1年近くが経過した今もなお、不自由な生活を余儀なくされている方々に、改めてお見舞い申し上げますとともに、引き続き一日も早い復旧・復興に取り組んでまいります。