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273件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-01 松江市議会 平成31年第1回 2月定例会 議第159号「平成31年度松江市一般会計予算」は、質疑はなく、討論では、一委員より、産後ケア事業が予算化され、中小企業振興条例も具体的に制定される方向になっていることは、大いに評価をするが、原発交付金の使途が人件費などの経常経費に多く充てられていること、マイナンバー制度の一層の推進を図る内容となっていること、市民団体の補助金算定の格差、保育所と児童クラブの待機児童解消が追いついていないこと、学力テスト もっと読む
2018-12-10 奥出雲町議会 平成30年第4回定例会(第2日12月10日) ○議員(8番 川西 明徳君) 次に、6つ目、奥出雲町は本当に待機児童ゼロなのかについて伺います。  保育士配置についてでございます。年度途中に0歳児、1歳児を受け入れるための保育士を配置した場合の人件費補助、予約入所を行うためなど、配置基準を超えて保育士を配置している保育所に対する人件費補助をしているとしていますが、年度途中の待機児童ゼロの実態を伺います。 ○議長(岩田 明人君) 塔村教育長。 もっと読む
2018-09-27 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第6号 9月27日) 本請願は、災害時における緊急連絡・指揮命令・被災保育所(園)の援助、応援体制などについて、市を中心とした話し合いの場やネットワークを早急に構築すること、企業主導型保育事業による企業参入については、行政が関与し待機児童解消に特化する方向でのみの参入とすること、外国籍の乳幼児の入所時や入所中におけるタイムリーな支援体制の強化を図ること、国・県・市から依頼される事務等については、保育現場の事務負担の軽減並 もっと読む
2018-09-21 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第1日 9月21日) この事業につきましては、主に都会部のところで待機児童が多いというところで、ゼロ歳から2歳を対象として、その解消に向けての施策として想定されてた部分が大きいかなというふうに思っております。   もっと読む
2018-09-01 松江市議会 平成30年第3回 9月定例会 次に、待機児童の解消策として、企業主導型保育所への備品費が支出されているが、児童福祉法の対象ではなく、市の監査対象ともならない保育所を優遇すべきではない。次に、教育問題として学校図書館司書全員の嘱託化が必要である。小中一貫教育の十分な検証もなく、義務教育学校が推進されることは問題である。また、中学生のキャリア教育に自衛隊を指定することは許されない。 もっと読む
2018-06-28 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第5号 6月28日) まず、委員さんの名前は控えますが、不採択された委員さんの意見の中で、まず、この出雲市は既に客観的に第3者が評価して、松江が11位、出雲市が29位という中国地方で格段に安心して子どもを産み育てる、子育てしやすいまちという評価を受けているということと、あと先ほど財政の話が出ましたが、扶助費がやはり他市と考えると膨大に膨らんできているということ、また、子育て支援全般として、やはり待機児童の解消を優先すべきだというふうな もっと読む
2018-06-14 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日) また、保育園や児童クラブの待機児童問題も昨年は深刻でした。児童クラブの待機児童は昨年より今年の4月さらに多くなっていると聞いています。一刻も早く改善し、子育てに優しい出雲市にしなければなりません。そこで伺います。   もっと読む
2018-06-13 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日) この企業主導型保育事業は、多様な就労形態に対応する保育サービスの拡大を行い、あわせて保育所の待機児童解消を図り、仕事と子育てを両立させていく、そういうことを大きな主眼として平成28年(2016)の4月から新たに制度化されたものでございます。   もっと読む
2018-03-07 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日) 三刀屋高校の地域課題研究では、待機児童の解消や外国人観光客への対応、現在そうして今後考えなければならない地域の課題について仮説を立てて、インタビューなどを行いながら検証を行っているということでございます。  また、大東高校では、地域自主組織が抱える課題を高校生が一緒に考え、解決策を提案する取り組みを行っております。   もっと読む
2018-03-05 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日) まず、29年度の成果につきましてでございますが、最優先課題であります待機児童対策あるいは近隣自治体への人口流出対策といたしまして、住まい支援の充実、さらには教育の魅力化や若者チャレンジの充実強化を図ってまいりました。 もっと読む
2018-03-02 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日) 年度途中に発生する待機児童対策については、定員をふやし、途中入所を受け入れるため、あらかじめ保育士を確保・配置する私立保育所に対して補助金を交付し、待機児童ゼロを目指してまいります。また、子育て家庭の経済負担を軽減するため、引き続き保育料の軽減と子ども医療費の助成を実施してまいります。   もっと読む
2018-03-01 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第1日 3月 1日) 子育て分野では、待機児童の解消を目指し、認可定員60人のみなみかも保育園を本年4月に開園いたします。整備に御理解、御尽力をいただいた社会福祉法人愛耕福祉会に改めて感謝を申し上げます。  一方、全国的な保育士不足の中、年度中途での保育士の確保が困難さを増しているため、年度当初からあらかじめ保育士を雇用する私立保育所及び委託保育所への支援制度を創設いたします。   もっと読む
2018-03-01 安来市議会 平成30年第 94回 3月定例会 さらに、待機児童対策や利用料金の統一等の課題についても、今後各児童クラブと調整を図るとの答弁でございました。 また、複数の委員から、史跡富田城跡買い上げ事業の今後について、土地所有者も多岐にわたる上、買い上げ後の維持管理費等を考慮すると、今後の購入計画などは精査されているのかとの質問に対し、執行部からは、この事業は国から8割補助を受ける有利な事業を活用し、実施している。 もっと読む
2018-02-01 松江市議会 平成30年第1回 2月定例会 第6に、保育所及び児童クラブの待機児童の解消に努力されていることは認めるが、必要数に追いつかず、保育士の処遇改善も不十分である。 第7に、教育分野では、競争をあおるばかりで、真の学力保障にならない学力テストへの参加と、集団的自衛権を容認した自衛隊への中学生の職場体験の実施が盛り込まれている。以上の理由で反対する。  もっと読む
2017-12-20 出雲市議会 平成29年度第4回定例会(第5号12月20日) 今、待機児童問題が深刻さを増す中、全国的には待機児童の受け皿として一時預かり事業を活用されようとしています。保育園に入れなくて、幼稚園に入園し、一時預かりを利用せざるを得ない状況が出雲でもあり、要望が広がっているとしたら、その本来の手だては認可保育園を増やすことであるということを強調しておきたいと思います。   もっと読む
2017-12-08 雲南市議会 平成29年12月定例会(第1日12月 8日) しかしながら、現在、保育所等での待機児童が発生している状況を踏まえ、市として待機児童解消を最優先に取り組む必要があることから、最大の児童受け入れを行っている大東、かもめ、斐伊、三刀屋の4つの保育所については、認定こども園化を延期することといたします。このことによりまして、これまでの入所枠を確保するとともに、整備が進むみなみかも保育園の開園と相まって、平成30年4月の待機児童ゼロを目指します。   もっと読む
2017-12-07 奥出雲町議会 平成29年第4回定例会(第2日12月 7日) 子供をめぐる問題状況は、少子化、貧困化、児童虐待、いじめ、不登校等々、都市では小・中・高生の自殺、待機児童と、子供たちは最悪な状況に追い込まれているのではないでしょうか。子供の命と育ちを何とか改善したい、この要求は高まっています。今、自治体と国の姿勢が問われています。  奥出雲町における児童等に対する必要な支援を行う体制のイメージは、従来から整備されてきました。 もっと読む
2017-12-05 出雲市議会 平成29年度第4回定例会(第3号12月 5日) 三つ目、児童クラブも待機児童が生まれているということを知りました。児童クラブの待機児童解消に向け、児童クラブの整備・促進を求めますけれども、所見を伺います。あわせて、現在の待機児童数を学年ごとにお示しください。また、来年度の見通しもお願いをいたします。  次に、支援員の視点から伺います。  異口同音に寄せられたのが処遇の改善の問題です。 もっと読む
2017-11-01 松江市議会 平成29年第5回11月定例会 一方では、待機児童の解消を初めとする子育て支援策につきましても、人づくりの柱として継続的に取り組むことが欠かせません。子育て環境に大きな影響を与える育児休業の取得率向上につきましても、ワーク・ライフ・バランスの推進を初めとする取り組みの価値観を企業の皆様と共有できる場を設け、あらゆる角度から少子化対策の手だてを講じてまいりたいと思っております。  もっと読む
2017-09-27 出雲市議会 平成29年度第3回定例会(第5号 9月27日) このほか、保育所の待機児童問題を解消するには、保育士の確保が不可欠であり、とかく要因と言われる保育士の給与体系の改善に向け、ある程度、市としての指針を示しながら、各園とすり合わせをしていくことが必要であることや、社会福祉法人において再投下可能な財産、いわゆる社会福祉充実残額が生じた場合には、この財産を充当し実施する事業計画「社会福祉充実計画」を策定することになっていますが、計画の遂行状況について、市 もっと読む