1223件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 大田市議会 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日) 環境政策課の国立公園満喫プロジェクト380万円について、室の内展望所解体工事において建物のアスベスト調査はされたのか、施工方法、解体後の新しい施設は建つのかとの質疑に、昭和40年の建築であり、築後50年経過している。目視で外観上コンクリートのひび割れ等が見られる。打撃検査等を行い、危ない状況である。解体後更地にした後、植栽を行う予定である。大平山の展望所があるので今後の協議を行っている。 もっと読む
2019-03-20 奥出雲町議会 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日) しかし、この議案の中の三成小学校改築予算5億8,000万円余については、その積算根拠や建築に対し何の説明もなく、4日の提案説明時や、その後の予算特別委員会、予算小委員会等の後、議員の一般質問時も含めた数回にわたる各議員からの質問に対し、答弁する場面が多々あったにもかかわらず、納得が得られる行政当局の説明と回答は得られませんでした。 もっと読む
2019-03-13 奥出雲町議会 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日) 昨年の3月議会で、一般会計当初予算に三成小学校整備測量設計費として4,600万円余が計上され、その後1年が経過しましたが、議会に対していまだかつて設計図はもちろんのこと建築内容も何も示されていません。示されたのは建設場所のみです。具体的にどのようなものを建てるのか、いまだに設計図すらわかりません。今議会には建設費として5億8,000万円が計上されています。 もっと読む
2019-03-07 大田市議会 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日) 平成12年に制定された公共交通機関や駅などの旅客施設を中心にバリアフリー化を進める、高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動の円滑化の促進に関する法律、いわゆる交通バリアフリー法、そして、平成6年に制定された建築物のバリアフリー化を進める、高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律、ハートビル法を統合、拡充させたいわゆるバリアフリー新法が平成18年12月20日に もっと読む
2019-03-06 雲南市議会 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日) 雲南市では、平成28年3月に、雲南市公共施設等総合管理計画を策定した際に行った40年間の試算では、公共建築物及び道路、橋梁といったインフラ設備を合わせて、先ほど議員おっしゃいましたけども、総額で約4,133億円、1年平均で103億3,000万円かかるという推計をしたところでございます。 もっと読む
2019-03-05 雲南市議会 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日) 旧三刀屋町役場では、建築を含め10数名の技術吏員技師が農林と公共土木をほぼ異動するだけで、技術業務を一手に引き受けておりました。競って建築士や測量士、土木施工管理技士等の資格を取得し、技術を高めてもおりました。専門技術や知識の習得には時間と経験が必要であります。できるだけ適材適所の配置を行い、専門性を高めるべきと考えますが、建築、土木等、技術系職員の適正配置と新規採用の考えを伺います。 もっと読む
2019-03-04 大田市議会 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日) 仁摩地区道の駅の整備につきましては、敷地造成が今年度内におおむね完了する予定であり、新年度は外構設計や上下水道等の設計、工事を行い、年度後半の駅舎建築工事の着手を目指します。  先般、運営団体を仮選定したところであり、地元関係団体との連携により、産業振興、地域振興の拠点となる魅力あふれる道の駅となるよう、2年後の開業に向けて着実に準備を進めてまいります。   もっと読む
2019-03-04 雲南市議会 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日) 次に、地震が多い我が国においては、建築材料には強い耐震性と耐火性が求められております。最近では各種の建築材が考案され、躯体を初め内装材等を木造尽くしの建築物が注目されております。  日南町が取り組んでいる集成材は、LVL製品については、その典型であり、雲南市材の活用を私たちは推薦、提案いたしております。その活用方法の研究は進んでいるのか、お尋ねをいたします。   もっと読む
2019-03-01 江津市議会 平成31年 3月(第1回)定例会 議案第14号江津市手数料条例の一部を改正する条例制定については、建築基準法の一部改正に伴い、建築確認に関する手数料を追加するもので、新設された認定・許可業務に係る所要の手数料を定めるものです。 次に、議案第15号と議案第16号は関連があるため、一括で審査を行いました。  もっと読む
2019-02-27 雲南市議会 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日) 今年度、基町団地の移転として、1DK4戸1棟を建築したというものでございます。      もっと読む
2019-02-01 松江市議会 平成31年第1回 2月定例会 学校管理課や建築課などへ話には行っているが、実現していないとの答弁がありました。 討論で意見はなく、採決の結果、議第157号は全会一致により原案可決すべきものと決しました。  もっと読む
2018-12-17 大田市議会 平成30年第 5回定例会(第5日12月17日) また、周知方につきましては、ホームページや広報おおだを活用し、市内建築業者への周知にも努めるとのことでした。  可否判定における主な意見といたしましては、この特例措置は、新規住宅、地元建設業者への依頼促進策としての役割もあったと思われるが、国との連携も深め、地元企業を支援できるような施策や廃止に伴う問い合わせがあると思うので、しっかりと対応してほしいでありました。   もっと読む
2018-12-14 雲南市議会 平成30年12月定例会(第7日12月14日) 今年度の住宅建築戸数の見込みはとの質問に、年度末に戸数を算出するため把握していないが、近年60から80戸が建築されているとの答弁に対し、定住対策として分譲地の拡大を求める意見があったとの報告がされました。   もっと読む
2018-12-10 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日) 職業種類別に見ますと、介護や土木・建築、商品販売などのこれらの職業では求人が大きく上回っている一方、一般事務系の職業では求職者の数のほうが多くなっております。  次に、平成31年度(2019)予算編成方針と中期財政計画の策定方針及び予算規模についてお答えをいたします。   もっと読む
2018-12-10 大田市議会 平成30年第 5回定例会(第4日12月10日) ○産業振興部長(尾田英夫) それぞれの建築年でございますが、福浦生活改善センターにつきましては、1978年に建築いたしておりまして、耐用年数が2018年、まさに今年度中ということでございます。井田生活改善センターにつきましては、その1年前の1977年、そして、更新時期といたしましては2017年ということになります。 もっと読む
2018-12-10 奥出雲町議会 平成30年第4回定例会(第2日12月10日) このレッドゾーン、これはイエロー区域という区域の中に含まれるわけでございますけども、特に土砂災害が発生した場合に建築物に損壊が生じ、住民の生命または身体に著しい危険が生じるおそれがあると認められる土地の区域というふうに定義をされております。 もっと読む
2018-12-07 大田市議会 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日) また、空き家に関する多様な相談に対応できる人材の育成や法務、不動産、建築等の専門家等との連携体制によるプラットホームの構築を図るとともに、空き家の発生抑制など多様な課題の解決に向けたモデル的な取り組みに対する支援も行っています。  大田市空家等対策計画の新年度からの実施に当たり、次の3つの事業それぞれについて、利用予定の有無を伺います。   もっと読む
2018-12-07 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日) 平成32年度(2020)以降、用地取得、造成工事、建築工事等に順次取り組んでいき、あくまでも現時点の見込みでございますが、平成35年度(2023)末ごろの完成を目指しております。今のところ事業は順調に進んでいると考えております。   もっと読む
2018-12-06 大田市議会 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日) ただ、平成25年の11月に施行されました建物の耐震改修の促進に関する法律、通称で耐震改修促進法というふうに言っておりますけれども、その法律も、改正があった際に、昭和56年の旧耐震以前に建てられた建物ということで、耐震診断の義務づけをされた対象建築物などもございます。 もっと読む
2018-12-06 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日) また、平成36年(2024)には旧大社駅が建築100周年を迎えるということから、大社門前町周辺は今後さらに重要なエリアに、そしてより多くの皆様が訪れる場所になると考えております。   もっと読む