3340件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益田市議会 2021-03-23 03月23日-06号

また、平成26年から、昭和19年4月2日以降に生まれた方の70歳から74歳の医療費は1割から2割に上げられてきましたが、これは新たに70歳以上になる人から1歳ずつ段階的に実施されてきました。今度は、75歳以上の高齢者一定の収入があれば90歳でも100歳でも一斉に負担が引き上げられることになります。単身の場合、200万円以上となっていますが、これが将来的に引き下げられるおそれが十分あります。 

雲南市議会 2021-03-22 令和 3年 3月定例会(第7日 3月22日)

また、中村議員からの質問の中で平成記念病院市民バス停除雪作業を行ったと答弁いたしましたが、事実確認したところ除雪指示を出した後、現地状況を判断し作業を行っておりませんでした。  以上の2点について答弁に誤りがありましたので、訂正をお願いいたします。誠に申し訳ありませんでした。 ○議長(佐藤 隆司君) お諮りいたします。

奥出雲町議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第4日 3月19日)

栽培農家支援補助金として、買取り価格の変更、引上げに対し、平成26年から29年にわたって、1億6,500万円の補助金損失補償限度額、5億6,000万円から令和2年9月に7億9,000万円に拡大をし、また、同年9月に経営コンサルティング業務委託変更のため、1,650万円を要しています。

江津市議会 2021-03-09 03月09日-03号

事業者と市がそれぞれ役割分担し、平成22年には有福カフェ貸切り露天風呂外湯オープン、さらに御前湯のリニューアルや湯の町神楽殿の移転オープンと続きました。 有福温泉に地域外の人や若い世代が訪れるようになってきた頃、平成22年に火災があり、3旅館と民家1棟が焼失、そのショックも癒えない平成25年には、豪雨災害温泉街が大きな被害を受けました。

雲南市議会 2021-03-08 令和 3年 3月定例会(第6日 3月 8日)

本市では、平成25年11月30日に雲南男女共同参画宣言都市記念式典を行い、男女共同参画都市宣言を行いました。  最近でも東京オリンピックパラリンピック競技大会組織委員会元会長の女性蔑視とも言える発言が世界で大きな波紋を広げております。  上代タノ先生は、1886年に大東町の春殖で誕生されて、1956年には日本女子大学の第6代学長に就任されております。

雲南市議会 2021-03-04 令和 3年 3月定例会(第4日 3月 4日)

また、個々の高校で見た場合ですけれども、平成26年度入学者令和年度入学者を比較しますと、大東高校は、平成26年度当時の充足率を確かに下回っておりますけれども、市内からの入学者の占める割合は逆に高く維持をしてるという傾向がございます。一方、三刀屋高校掛合分校につきましては、平成26年度当時の充足率よりは上回ってるけれども、市内からの入学者の占める割合は当時より下回ってるという状況がございます。

益田市議会 2021-03-04 03月04日-02号

また、現状公共交通機関利用者状況平成26年と平成31年の比較で見ると、過疎バスが1,042人に対し242人に減少し、福祉バスが113人に対し僅か4人、福祉タクシーについては、平成27年の利用者が93人、平成31年が67人となり、いずれも利用者計画目標を大幅に下回っております。 地域高齢化が進み、住民にとって現行の公共交通体系では利用しにくい背景がうかがえます。

雲南市議会 2021-03-02 令和 3年 3月定例会(第2日 3月 2日)

昨日の説明によりますと、平成27年から延滞金の月数が変わったということになって、一つお伺いしたいのは、要するに加入しておられる方の延滞金がたくさん払われたということになろうかと思いますけれども、平成27年に遡って返すということ、遡及があるということなのかどうかを一つ伺いたいと思います。  

雲南市議会 2021-03-01 令和 3年 3月定例会(第1日 3月 1日)

地域包括ケアシステムの構築を図るため、平成30年度から生活支援体制整備事業に取り組んできたところでありますが、多職種連携によるきめ細やかな地域支援のさらなる充実に向け、その推進役となる第1層生活支援コーディネーターを本年4月から本市雲南社会福祉協議会にそれぞれ専任配置いたします。

松江市議会 2020-12-22 12月22日-05号

また、社会保障を抜本的に見直すとされた平成26年の消費税増税の経過からも、国に対する働きかけが必要である。また、独自の減免制度を設けている自治体は、県内では1市1町、全国でも僅かであることなどから、不採択との意見がありました。 採決の結果、陳情第31号は賛成少数により不採択とすべきものと決しました。 以上で総務委員会の報告を終わります。