236件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

まず、一次選定では、山陰自動車インターチェンジ空港等から交通アクセス、既存工業団地との近接性など勘案して20候補に絞り、二次選定では、近隣条件や地番条件、造成条件文化財存在可能性等の観点から6候補に絞り込み、さらには、適地検討として、確保可能な区画面積、造成工事条件、用地と近隣の状況、支障物の状況、交通アクセス、給排水等のインフラの整備状況、文化財存在可能性、開発事業費など現地調査を踏まえて

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

私は、さきに通告いたしております山陰自動車の全線開通が見えてきた今日、そのさまざまな影響を今から想定し、対策を打つことが肝要ではないかと思い、質問をいたします。一問一答方式にてお願いいたします。  この3月17日には、山陰自動車の朝山-多伎間9.6キロメートルが開通いたします。

出雲市議会 2018-12-06 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日)

そしてまた、いずれ近いうちには山陰自動車も完成をいたしますと、山陰自動車からいわゆる出雲大社のお参りするところのゲートウェイとして私はこの歩いて多くの方が楽しんで、魅力ある神門通りがよみがえったわけでございますので、そのようなところを歩いていただいて参拝していただくということが一番大事ではないかと思っておりますし、そしてまたちょうどこのときに、ああして日本遺産「日が沈む聖地出雲」、そして「島根半島

大田市議会 2018-09-03 平成30年第 4回定例会(第1日 9月 3日)

9月29日には、浜田市で山陰自動車建設促進島根県民総決起大会が予定されているところでございます。早期の全線開通に向け、全力で取り組んでまいります。  次に、新大田市立病院建設事業の進捗状況についてであります。  本年1月に着手した建設工事は、自然災害などの影響もなく順調に進んでおります。8月24日には市議会議員の皆様に現地を視察いただき、翌25日には市民向けに見学会を開催いたしました。

出雲市議会 2018-02-18 平成30年度第4回定例会(第1号 2月18日)

一方、交流拡大の基盤となる山陰自動車整備や、新幹線の整備計画路線への格上げなどについても、関係自治体とともに一層の取組みを進めてまいります。  二つ目は「若者が夢を描ける多様な雇用の実現」についてです。  市内企業労働力確保に向けた取組みや、事業承継・創業を支援するとともに、企業の魅力発信や新工業団地の整備を図ります。

出雲市議会 2017-12-06 平成29年度第4回定例会(第4号12月 6日)

やはりそうした中にあって、かねてから吉兆館の問題が大変、なかなか思わしくいかなくて、最終的には、この近くでは年間1,050万円ばかりの維持費を出しながら、あそこを維持しておったという中にあって、雨が漏ったりとか、いろんなことがあって、やはり吉兆館、何とかしなければいけないという中にあって、一時は取り壊しという方向も行財政改革の中で厳しい状況も、私らも仄聞したこともございますけれども、やはり先ほど、この山陰自動車

出雲市議会 2017-12-04 平成29年度第4回定例会(第2号12月 4日)

この地域は、これまで山陰自動車斐川インターチェンジ周辺という交通アクセスのよさを生かした自然環境と調和する産業集積地として、特に製造業企業誘致に取り組んできた経過がございます。  当該地域企業の発展と地域住民の生活環境の維持向上を図るため、道路網や住環境の整備などを総合的に検討し、出雲市総合振興計画「出雲未来図」に掲げます「産業拠点都市」の実現を目指して努めていきたいと考えております。  

大田市議会 2017-09-27 平成29年第 3回定例会(第5日 9月27日)

この間、総合計画の策定を初めとして、心配された石見銀山遺跡の世界遺産登録の実現、市立病院医師不足に対応すべく、総合医育成センターの開設、山陰自動車の期成同盟会会長として、出雲-江津間の道路整備の進捗、耐震強化に伴う新給食センターや災害拠点となる大田消防建設、また、新不燃物処理事業や新大田市立病院建設への事業着手などの社会基盤整備の進展、一方で、人口減少対策としての子育て支援や若者定住対策を推進

出雲市議会 2017-09-27 平成29年度第3回定例会(第5号 9月27日)

出雲市においては、「交流人口1,200万人プロジェクト」を掲げ、近隣市との連携を強化し、交流人口の増加や地域経済の持続的発展を支える道路整備を進めているが、山陰自動車の整備はもとより、多くの幹線道路市民生活に密着した道路の整備さえも、未だ不十分であり、今後とも重点的、計画的に整備を図っていく必要がある。  

大田市議会 2017-09-01 平成29年第 3回定例会(第1日 9月 1日)

今月末には、山陰自動車建設促進島根県民総決起大会を当市を会場に開催することとしており、引き続き山陰道の早期全線開通に向け積極的に取り組んでまいります。  次に、教育の魅力化についてであります。幼児期から高校卒業までの子供たちの育ちや学びの目安となる統一カリキュラムの策定などの取り組みを進めています。

益田市議会 2017-06-12 平成29年第526回 6月定例会-06月12日−02号

山陰自動車山口九州へ向けて全線開通したときのことを念頭に入れた事業計画も必要ではないですかということを申し述べておきます。  あわせて、地域産業振興に関して言えば、6次産業化が叫ばれる中、市内企業と一緒に産品づくりのてこ入れを市も参画しておりますが、まだまだ外貨を稼ぐほどのヒット商品は生まれていないところです。  これも、市内に大規模な加工施設を持った企業が少ないという現実もあります。

出雲市議会 2017-06-12 平成29年度第2回定例会(第5号 6月12日)

インフラ面で見ますと、出雲縁結び空港、河下港、山陰自動車など陸・海・空の交通拠点を備えた17万5,000人の新出雲市を誕生させることができました。  そうした結果、平成27年(2015)の国勢調査において、県内唯一の人口増の自治体となり、出雲の暮らしのよさが総合的に評価されたものと受けとめております。  

出雲市議会 2017-05-30 平成29年度第2回定例会(第2号 5月30日)

また、この道路は、山陰自動車とともに、中海宍道湖大山圏域内の空港港湾観光地等をつなぐ8の字ルートの一部として、圏域内の交流を推進するうえで極めて重要な路線であります。  市内では、平成26年(2014)3月に、一般国道431号東林木バイパスの4.2キロメートルが開通しております。