409件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

奥出雲町議会 2020-03-19 令和 2年第1回定例会(第4日 3月19日)

春休みや入学式、新学期など今後の見通しにつきましては現在の方針を基本としながらも、本日19日には新型コロナウイルス感染症対策専門会議の新たな見解が発表予定であり、またそれを受けての文部科学省の指針も週明けには公表予定とされておりますので、それらを踏まえながら奥出雲町としての指針を必要に応じて柔軟に定めてまいりたいと考えております。  

奥出雲町議会 2020-03-13 令和 2年第1回定例会(第3日 3月13日)

新型コロナウイルス感染者対策専門会議からは、新たな知見も提供されております。日本国内においては爆発的な感染拡大は進んでおらず、一定程度持ちこたえていること、世界的な流行は進展していることから長期化が予想されること、これまでに集団感染が確認された場に共通するのは、1つ、換気の悪い密閉空間だった。2つ、多くの人が密集していた。

大田市議会 2020-03-05 令和 2年第 1回定例会(第2日 3月 5日)

そのためには、教員だけでは非常に地域地理も案内も難しいということで限界がございますので、防災専門でありますとか、あるいは地域の、先ほど言いました歴史地理、あるいは過去にどういった災害がこの地域で起こったのかといったことを御存じの地域住民の方々、こういった方々の御協力を得て、実際に即した校内研修、こういったものが重要になるんではないかと思っております。  

雲南市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会(第5日 3月 4日)

○市長(速水 雄一君) 専門ではありませんのでそう詳しくないわけですが、今、最高が光とそれから動線の混合、ハイブリッドでありまして、もともと御承知のとおりケーブルテレビには地方型とそれから都会型とあって、地方型は難視聴対策、それから都会型はより多くのテレビとか番組が見れるいうことで導入されたわけでありますが、当然この雲南市を構成する元6町村は地方型のケーブルテレビということでありまして、それで家の

雲南市議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会(第4日 3月 3日)

このような生活をしていましたところ、去年の11月にある日刊新聞の暮らし欄へ、介護崩壊への序章として、迫る都市部の危機という専門の記事が載りました。いわく、過疎地域では、高齢化率がここ10年から20年でピークを過ぎて縮小に向かう。地方の中規模の都市では、ここ10年から20年で高齢化率がピークを迎えるだろう。そして首都圏では、高齢者がふえ続け、20年後から40年後ごろまでピークが続くと言われます。

出雲市議会 2019-12-09 令和元年度第4回定例会(第5号12月 9日)

そこで今注目されているのが、報道関係でもありますように、フリースクールということで、このフリースクールはどういうタイプがあるかなって私ちょっと調べましたところ、これはホームページにありますけども、フリースクールのタイプはいろいろ、子どもたちの居場所になるタイプ、学校復帰が目標のタイプ、専門がサポートするタイプ、医療機関と連携してサポートするタイプ、自宅訪問するタイプ、共同生活するタイプというような

大田市議会 2019-12-06 令和元年第 7回定例会(第3日12月 6日)

さらに、認知症の状態や進行の程度に応じた対処の道筋をわかりやすく示した認知症ケアパスの作成や、認知症の人、その家族地域の人や専門と相互に情報共有し、お互いを理解し合う認知症カフェ設置の推進、大田市メール配信サービスを活用して行方不明認知症高齢者などを早期に発見する協力体制の推進などの取り組みを行っておるところでございます。

出雲市議会 2019-12-05 令和元年度第4回定例会(第3号12月 5日)

国は、今後、早急に調査すべきとされた副反応症例について、可能な限り調査を実施し、専門による評価を行い、積極的な勧奨の再開の是非を改めて判断する予定を立てておられますが、平成25年(2013)6月の勧告以降、国から新たな見解は示されていないところでございます。  市としては、国に、積極的な勧奨の再開の是非の判断を早期に行っていただきたいと考えているところでございます。  以上、答弁といたします。

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

食生活については、主治医、保健師などの医療専門と連携をとり、自立に向けて取り組んでいきたいとの答弁でした。  次に、被保護者医療の適正化、業務の効率化を図るとなっているが、データ化した場合、関係者の個人情報の心配がある。このデータは大田市で保管しておくのか、国もデータを資料として参考とするのかとの質疑に、このデータは、国には匿名化されたデータが行くことになっている。

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

このため、7月には東京でお二人の専門に認定申請に向けたアドバイスをいただき、6月と7月の2回、審査員でもある大和田順子先生に奥出雲町にお越しいただき、農泊の取り組みについて御指導をいただきました。そして、10月には東京大学の先生に奥出雲町にお越しいただき、現地見学にあわせて御指導をいただく予定でございます。

雲南市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4日 9月10日)

来年度から雲南市・飯南町事務組合において基本構想を策定する中で、議員御指摘のさまざまな課題や懸念事項についても専門市民の皆様の御意見をいただきつつ、調査検討が始まるものというふうに考えております。 ○議長(山﨑 正幸君) 上代和美さん。 ○議員(1番 上代 和美君) 次期の処理施設については、多分2050年を見据えた建物になると思います。

雲南市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第2日 9月 6日)

したがって、その調査検討の中ではRDFの評価、検証、そしてまた継続の点も含めて、来年度から進める専門あるいは市民等の御意見を踏まえて、具体の調査検討の中で明らかにしてまいりたいという考えでございます。 ○議長(山﨑 正幸君) 藤原信宏君。 ○議員(15番 藤原 信宏君) 一方で新施設では燃やせるごみの範囲を広げ、住民の利便性と最終処分量の削減を図ることも考慮すべきと考えますが、いかがですか。  

出雲市議会 2019-09-05 令和元年度第3回定例会(第3号 9月 5日)

貴重な鳥類トキ専門の方々からの意見がさまざまあったと思っています。そこで、トキ一般公開のシンポジウムについて、パネリストの方からの市への提言と受けとめられた内容がありましたら、お聞かせください。特に実践部隊の隊長として努力されていました三浦佐渡市長のお話について、今後に取り入れる内容が相当あるように感じたところでございます。そのあたりを含めた形でお答え願えればと思います。  

出雲市議会 2019-06-18 令和元年度第2回定例会(第3号 6月18日)

これはより専門的に対象者の特性を見きわめ、医療的措置や自立支援家族のサポートにつながる狙いで心のケアの専門を配置して、窓口の活用を積極的に呼びかけておられるそうでございます。  このことにつきまして、出雲市の相談体制、充実しているとは思います。その体制とどのように違っているのか、また、この松江市の新たな取組みについてどういった所感を持っていらっしゃるのか、お伺いしたいと思います。

大田市議会 2019-06-14 令和元年第 4回定例会(第1日 6月14日)

夜間や通年議会など多様な議会開催、議員としての倫理観や資質向上への研修、会派制や政策立案体制の検討、また、タブレット、SNSの活用による情報伝達の向上と省力化、先進地や専門による研修会の開催、兼業職のあり方に関する検討、そして若い世代にも即した議員報酬や報酬審議会の毎年開催の提案などであります。  続きまして、これらについて各委員からの主な意見、提案でございます。  

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

議員(2番 中林 孝君) 25名の方が参加されるということですが、私は、先ほど申し上げましたように、こういう公共交通に詳しい専門の方もぜひとも加えるべきだと。例えば島根大学の先生であったりとか、こういう詳しい、雲南にも来ていただきましたけど、名古屋大学の加藤先生とか、やっぱりそういう方を入れていかないと、本当のものができてこないというふうに思います。

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

この4月に島根県社会福祉議会が開催されました講演会で、長野県専門が講演をされています。平成19年に生まれた子供の半数が、107歳まで生きられるとの予測をされています。それらに基づいて、人生100年時代が迫ってきていると強調されています。しかし一方、高齢者社会から孤立し孤独になりますと寿命が短くなる傾向があるといい、積極的な社会参加を呼びかけられました。