117件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

今、3つの機関の設置を言いましたけれども、実際に平成25年、26年に、法的にも、あるいは大田市の基本方針も設けられておりますけれども、今言った機関の機能なり、あるいはどれだけの密度を持って実行されているのか。当然、場合によっては問題行動なり重大事態がある中で初めて開く、開設する会議もありましょう。

大田市議会 2018-03-02 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日)

人口減少や少子高齢化に伴い、大田町の中心部でも人口密度が低下し、空洞化進行しています。このような人口減少社会に対応するため、居住誘導区域の設定や公共施設医療福祉、買い物などの日常生活に必要な都市機能の集約を図り、持続可能でコンパクトなまちづくりを目指した立地適正化計画の策定に取り組んでまいります。  

出雲市議会 2018-03-01 平成30年度第4回定例会(第5号 3月 1日)

より信頼度が高いベイズ法を採用しており、区画法によりますシカの発見数やライトセンサスによる夜間の発見数、また、シカの糞塊、糞の数などの生息密度指標と捕獲頭数のデータを用いまして生息頭数を推定しているところでございます。  平成30年(2018)の区画法による数値は、出雲北山山地が187頭プラスマイナスの52頭、湖北山地は66頭プラスマイナスの34頭でございました。  

出雲市議会 2018-02-27 平成30年度第4回定例会(第3号 2月27日)

中山間地だけではなくて、いわゆる町家、今市地区もどうも空き家が200件以上あるようですので、そういう空き家のいわゆる密度が濃いところに対してもそういうふうな対策をしていかれるのか。  また、もう一つ心配をしているのは、その借り上げた空き家が実際に本当に耐震性を有しているかどうか。

大田市議会 2017-12-18 平成29年第 5回定例会(第5日12月18日)

審査における主な質疑として、ゲージが大きくなり飼養羽数がふえることによって密度が増し、病気の心配が懸念される、またウインドレス鶏舎になり鳥インフルエンザが心配されるが、その対策はどうなっているのかとの問いに、ゲージについてはきちんと計算されたものであり、心配はない、また鳥インフルエンザ対策については、事業者によって万全の対策をとっていただいているとの答弁でありました。  

大田市議会 2017-09-08 平成29年第 3回定例会(第4日 9月 8日)

ただ、私はこの中で指摘しておられますように、人口密度による補正を充実ということが明らかになっておりまして、当然私は基準財政需要額の中で条件不利地域財政力の弱い地方自治体については財源保障機能とか、財政調整機能、これで賄っていく、補っていく、これは地方交付税の根幹にあると思います。

益田市議会 2017-06-12 平成29年第526回 6月定例会-06月12日−02号

しかしながら、地区内の道路は狭隘で、未舗装道路も多く、道路密度も極めて低い状況にございます。このため、一部の市道に隣接する箇所から市街化が進んでいる状況でございまして、防災安全面を危惧しておるところでございます。  このことから、土地区画整理事業によりまして、周辺環境と調和した住宅商業、流通業務機能等の配置による複合的都市機能を有する健全な市街地の形成を図ることが必要であると考えております。

益田市議会 2017-03-13 平成29年第525回 3月定例会-03月13日−06号

密度ポリエチレン管につきましては、電気融着により継ぎ手と一体化させることで耐震性を確保しております。  現状の耐震化率についてでございますが、管路全体で約8%、口径150ミリ以上の基幹管路で約12%となっております。益田市の耐震化につきましてもおくれている現状がございます。早期に耐震化を進めていきたいというふうに思っております。 ○議長(佐々木惠二君) 15番 永見おしえ議員

益田市議会 2016-06-20 平成28年 6月20日 福祉環境委員会-06月20日−01号

小さく私のところ、オープニングセレモニーの一番下のところに10時から12時までに保健センターのまちの保健室を開催することとしておりまして、この機会にぜひ骨密度や体脂肪など、皆さんはかりに寄っていただいたらと思いまして、私のほうから御説明をさせていただきました。ぜひおいでくださいませ。よろしくお願いいたします。 ○永見委員長 ありがとうございました。  

益田市議会 2016-03-08 平成28年第519回 3月定例会-03月08日−03号

アンケートの内容について、中身ですけども、対象は小学生以上とか、中学生以上とか、地区民全員とか、地区内全戸とか、それはそれぞれさまざまですけども、内容については地域の魅力についてとか、定住促進についてとか、地域づくりなどのかなり密度の濃いものになっておられるそうです。  その中で最も気になるのが、ある地区では地域自治組織について知らないと言われる方が70%から80%以上あったそうです。

大田市議会 2016-03-04 平成28年第 2回定例会(第3日 3月 4日)

1つには、収益率、乗車密度を踏まえた路線の見直し、2つには、重複区間におけるダイヤや運行形態の見直し、3つには、JRとの乗り継ぎ改善でございますが、現在それぞれブロックごとに見直し、実施計画の策定を進めておりまして、実施計画を策定後、段階的にバス路線の見直しを実施することといたしております。  2点目の、公共交通空白地区における移動手段の確保についてでございます。  

益田市議会 2015-12-08 平成27年第518回12月定例会-12月08日−04号

あと、骨密度測定地域で行っておりますけれども、そのときに体力測定をしたり、ロコモチェックを行うなど、自分の体の状況をチェックしたり、ストレッチや筋力アップなどの体操、ウオーキングなどの有酸素運動など、あわせて骨、そうした運動ばかりではなく、強い骨や筋肉をつくるための食事についての体験型の教室も開催をしているところでございます。  

奥出雲町議会 2015-12-08 平成27年第4回定例会(第2日12月 8日)

また、1日1キロ当たりの平均通過人数を示す輸送密度は、昭和62年度の663人から、平成26年度は218人に大きく減少をしている状況でございます。  沿線の人口減少や少子化による高校通学者等の減、道路整備の進展と自家用車の普及などにより、年々利用者が減少している状況でございます。観光客利用も含めた利用促進の強化が本当に喫緊の課題であると考えております。以上でございます。

出雲市議会 2015-12-04 平成27年度第4回定例会(第3号12月 4日)

そのキャンペーンでは、乳がん検診、骨密度測定、血管年齢測定、食生活や運動相談等のよりよい生活習慣について啓発を行い、市民健康意識の向上につながったところでございます。  以上、答弁とさせていただきます。 ○副議長(板倉明弘君) 福島議員。 ○7 番(福島孝雄君) そうしますと、何点か再質問させていただきたいと思います。  

益田市議会 2015-03-20 平成27年 3月20日 一般会計予算審査委員会-03月20日−01号

3つの団体でございますけれども、益田川と海をつなぐ自然環境保全活動組織、これにつきましてはアンダンテ21ほかの漁業者の方で構成されておりますけれども、ハマグリの密度調査とか益田川のヨシ刈り調査とか、そういった取り組みをされております。平成26年度交付金としては469万1,000円という、団体に直に入っておりますけれども、そういったことになっております。  

益田市議会 2015-03-18 平成27年 3月18日 一般会計予算審査委員会-03月18日−01号

だから、人口密度も必要なんですよ。それから、山村振興法なんかの定義は皆それなんですよ。それから、島根県の中山間地指定ということになると、この3地区と安田が外れている。山村振興法ではどうなのかという。だから、それ今誰が考えても、あの191号線沿いの豊川地区なら、それはいいかもしれませんよ。