37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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出雲市議会 2015-02-22 平成27年度第5回定例会(第1号 2月22日)

ふるさと応援寄付についても、出雲の情報発信の大切な機会と捉え、寄付額に応じた特産品や旅行商品の強化・拡充などに取り組みます。  次に、コミュニティ活動の推進についてであります。  人口減少、超高齢化社会にあって、地域機能の維持、発展には地域コミュニティ活動の活性化が欠かせません。  

奥出雲町議会 2009-06-22 平成21年第2回定例会(第3日 6月22日)

私はこの事業については賛成の立場をとっておりますが、有利な補助金、有利な起債で本当にいい事業だというふうに思っておりますが、しかし町民負担はひとりあたり約1万5千円ぐらい、ご寄付をいただくわけではないですがご寄付をいただいて建てるような大きな事業でございます。このことは出来て終わりではなく、本当に出来てよかったなと町民が感じられる事業であってほしいというふうに願っております。  

雲南市議会 2009-06-17 平成21年 6月定例会(第4日 6月17日)

実際に私も活動に参加しています寄付による投票条例推進議員連盟や寄付市場協会さんの方に、都市部のまちづくりに住民やその地域に勤めに来る方からの寄附を利用するための条例制定をしようとする動きが盛んになっていると都市部の議員の方からお話を伺っています。この動きは、今後ますます盛んになっていくと考えられます。

出雲市議会 2008-09-26 平成20年度第2回定例会(第5号 9月26日)

一方、歳入では、「農林水産振興がんばる地域応援総合補助金」、「出雲長浜中核工業団地企業立地促進補助金」などの県支出金、衛生寄付金などが計上されております。  以上、内容審査の結果、議第24号の付託部分については、原案のとおり可決すべきものと決定しました。  次に、議第25号、平成20年度(2008)出雲市風力発電事業特別会計第2回補正予算についてであります。  

雲南市議会 2008-03-13 平成20年 3月定例会(第6日 3月13日)

昨年6月定例会において、寄附による投票条例の導入を訴えて以来、私自身、導入された自治体にお話を伺ったり、また発案者であります寄付市場協会で直接レクチャーを受けるなどし、制度の把握を図ってきました。国によるふるさと納税というネーミングにはかなり誤解を招く、寄附の優遇税制の拡大が始まろうとする中、各地で寄附の受け皿として条例整備が進んできています。

大田市議会 2006-12-07 平成18年第 6回定例会(第3日12月 7日)

この1,600万円以上の金を捻出するためには、やはりまちづくりのためには、五十猛保育園を残さないけんということで、一人数百万円の寄付、あるいは数千円の寄付、何としても、五十猛から保育園をなくしたらいけんというこの我々が、おそらく、私のあれでは、町民の半数以上がそのまちづくりのためということでの気持ちをわかってくれたのではないかというふうに思っているんです。  

出雲市議会 2006-03-19 平成18年度第4回定例会(第7号 3月19日)

まず、「第1表 歳入歳出予算補正」のうち、歳出の主なものについて、商工費では国引荘増築に合わせ、増築部分の用地を土地開発公社から取得する経費1,873万9,000円、教育費では福岡ソフトバンクホークスの和田毅投手から受けた寄付金を新たに創設する、和田スポーツ振興基金に積み立てる200万円が計上されているほか、事業計画の変更または決算見込みに伴う、事業費の減額補正予算が計上されております。  

出雲市議会 2006-02-20 平成18年度第4回定例会(第1号 2月20日)

これは、プロ野球の投手であります和田毅氏から贈られた寄付金を原資として、少年少女のスポーツ活動に資する基金を創設するため、基金条例を制定するものであります。  以上が条例案件であります。  なお、条例案件につきましては、条例等関係資料に新設及び改正の要旨、新旧対照表を載せております。  続いて、単行議決案件の説明を申しあげます。  

大田市議会 2006-02-06 平成18年第 1回臨時会(第2号 2月 6日)

仮に、ここが受けられんということ、結果としてなりますと、それはこの制度の仕組みの中でございますので、寄付行為等の変更も含めまして、解散的なこともあろうかなということは考えて、手続上出てこようかと思いますけれども、私どもといたしましては、先ほど来、申し上げておりますように、これまでのノウハウを十分に生かしていただきまして、良い提案をいただきたいというふうに、期待をしているところでございます。

出雲市議会 2005-12-01 平成17年度第6回定例会(第1号12月 1日)

歳出に対する質疑では、土木委員制度があると思うが、出雲市では市道等整備の際、用地は地権者の寄付を受けた場合に整備することとなるが、大社町の場合は寄付か買収か、河川浄化の委託料の内容等について質疑、答弁がありました。また、認第49号では、簡易水道の水源が地下水かどうか。認第51号では受益者負担金の徴収猶予・減免とは何か、合併処理浄化槽の補助率と単独槽からの移行補助はあるか。

出雲市議会 2005-09-08 平成17年度第4回定例会(第1号 9月 8日)

廃止につきましては、新内藤川河川改修工事及び築山土地区画整理事業等に伴い廃止するものでありますが、認定につきましては、同事業並びに都市計画道路事業、あるいは住宅団地開設に伴う寄付等によりまして、新たに16路線を認定しようとするものであります。  以上、議案についての説明といたします。よろしくお願い申し上げます。 ○議 長(寺田昌弘君) 原田財政部長

大田市議会 2005-09-01 平成17年第410回定例会(第1号 9月 1日)

岩谷さんには、市民会館建設への寄付、母校、大田高校への私財を投じての岩谷奨学会館の建設など、当市の教育文化の振興に多大なご尽力を賜りました。  また、申し上げるまでもなく、我が国の産業界におきましても、プロパンの父と称され、戦後日本産業発展に大きく貢献をされました。ここにその遺徳を偲び、心よりご冥福をお祈り申し上げます。  

出雲市議会 2005-06-09 平成17年度第2回定例会(第4号 6月 9日)

なお、このほかに循環型社会形成に向けた取り組みを推進するため、日立製作所から環境基金へ5,000万円の寄付を受けているところでございます。トラブル等によるA系、B系の炉の停止日数でございますが、平成15年度(2003)は、A系19日、B系18日、平成16年度(2004)はA系12日、B系30日でございました。  

出雲市議会 2005-05-27 平成17年度第2回定例会(第1号 5月27日)

本案は、斐伊川放水路事業関連で塩冶地区内に新設いたしました塩冶322号線及び灘分地区内において旧平田市土地開発公社により造成されました団地内に築造された朝日住宅団地線の寄付を受けたことに伴い、2路線を市道認定しようとするものであります。  以上、議第30号から議第53号までの説明といたします。よろしくお願い申し上げます。 ○議 長(寺田昌弘君) 原田財政部長

大田市議会 2005-04-20 平成17年第408回臨時会(第2号 4月20日)

これは、ご案内しておりますように、ご寄付をいただいたばかりでございまして、全体の活用計画についてはこれからということで、現時点計画はございません。  今回、お願いしておりますのは、ご寄付をいただいた建物、母屋でございますけれども、若干、雨漏りがあるということで、この雨漏りを防ぐための工事を当面させていただくということでお願いをしておるところでございます。  以上です。

大田市議会 2005-03-17 平成17年第407回定例会(第5号 3月17日)

一般財源といたしましては、普通交付税3,149万4,000円、平成15年度決算繰越金1億7,297万5,000円、並びに寄付金2,000万円などを見込み、補正後の一般会計予算は、161億731万2,000円となったところであります。  なお、これに併せまして、債務負担行為の追加、継続費の変更、並びに4件の繰越明許費を含めた補正をご提案いたしております。  

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