1541件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-07-02 令和元年度第2回定例会(第6号 7月 2日)

            長 岡 秀 人 君           副市長           伊 藤   功 君           副市長           藤 河 正 英 君           教育長           槇 野 信 幸 君           上下水道事業管理者     石 田   武 君           総合政策部長        長 見 康 弘 君           防災安全部長

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

            長 岡 秀 人 君           副市長           伊 藤   功 君           副市長           藤 河 正 英 君           教育長           槇 野 信 幸 君           上下水道事業管理者     石 田   武 君           総合政策部長        長 見 康 弘 君           防災安全部長

雲南市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第5日 6月19日)

過疎地域が、そこに住み続ける住民にとって安心・安全に暮らせる地域として健全に維持されることは、同時に、都市をも含めた国民全体の安心・安全な生活に寄与するものであることから、引き続き総合的な過疎対策を充実・強化させることが必要である。  よって、新たな過疎対策法の制定を強く要望する。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。    

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

○議 長(川上幸博君) 間島防災安全部長。 ○防災安全部長(間島尚志君) 先ほど5年間で設置率約44%というお話をさせていただきました。先ほども申しあげましたが、申請の中には統一したその設置基準を満たさない要望が含まれているために、このような数字になっているところでございます。  

出雲市議会 2019-06-13 令和元年度第2回定例会(第1号 6月13日)

            長 岡 秀 人 君           副市長           伊 藤   功 君           副市長           藤 河 正 英 君           教育長           槇 野 信 幸 君           上下水道事業管理者     石 田   武 君           総合政策部長        長 見 康 弘 君           防災安全部長

雲南市議会 2019-06-06 令和元年 6月定例会(第4日 6月 6日)

凍結防止剤の散布についての御質問でございますけれども、凍結防止剤の散布は雪の多い地域を中心に通行の安全を確保するために必要な作業でございます。平成30年度冬季で頓原出張所の除雪出動回数は16日、凍結防止剤の散布につきましては1日に数回散布されることもありますので、延べで184回実施されております。  

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

そうした中で、やはり大前提となりますのは安全性、大前提となります安全性の面でございまして、いかなる場面におきましても安全性が確保されるべきだというふうに考えております。その上で、あらゆる面からの取り組み、議論などをしっかりと進めていくことが重要であるというふうに考えております。今後、市議会、あるいは原子力発電所環境安全対策議会原子力安全顧問会議や市内全体での住民説明会などが考えられます。

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

4本目の都市基盤づくりについては、計画的な土地利用の促進、街路・公園の整備、安全で快適な生活道路の確保、地域交通の維持・確保、防災体制の充実と強化、防災意識の啓発、成果目標についての説明がありました。  5本目の自然環境づくりについては、省エネ、再生エネルギーの普及についての説明でありました。  6本目の持続可能なまちづくりについては、成果目標についての説明がありました。  

大田市議会 2019-03-11 平成31年第 2回定例会(第4日 3月11日)

それから、レジオネラ菌に伴う補正でございますけれども、金額の算定がえといいますか、積算をし直した金額で今回の指定管理料の変更と、それから、今回の補正部分でございますけれども、これはレジオネラ菌の対策ということで、シャワー等については、これまで泉源の湯をシャワーのほうに持ってきておりましたが、これを水道水のほうに、安全をより高めるということで水道水を使うということで、そういうことにしましたので、その設備

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

持続的、安定的に病院運営をしていくため、また市民の皆さんの安全・安心確保のため整形外科医の確保は重要でありまして、引き続き大学に対し、整形外科医の派遣につき、繰り返し大学に訪問しながら、派遣していただくよう全力を挙げて取り組んでまいりたいと考えております。  次に、収支改善の施策についてでございます。  

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

政策企画部長(原田 修) 1番線をおりて、2番線、3番線のほうに移動するということは、1番線に何らかのスロープを設置をして、線路を渡るということになろうかと思いますので、安全性の観点から問題もあるかなとは思いますので、その点については慎重に検討する必要があろうかと思います。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

機能回復、安全確保に係る維持補修費の重要性の認識と財源確保について所見を伺います。 ○議長(山﨑 正幸君) 藤原総務部長。 ○総務部長(藤原 靖浩君) 維持補修費の考え方についての御質問でございます。  道路施設等の維持管理費につきましては、議員御指摘のとおり、市民生活の利便性と安全を確保するためにも重要だというふうに考えております。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

安心安全というのがありましたね、6点ございますけれども、その中でやはり平均以下となったのがつながりという面でございます。つながりの面では、ほとんどが人口1人当たりの客の入り込み、あるいは宿泊者、あるいは外国の方の宿泊数が少ない。こういうふうなことで、平均より下がっているのが現状でございます。  さらには、合併以来人口がどんどん減少してまいっております。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

計画の概要として、市が保有する公共施設の延べ床面積を2045年度までに30%以上削減することを数値目標に掲げ、施設安全性確保が第一とし、市民のニーズや施設の必要性、費用対効果など総合的に評価し、将来の人口年齢構成、さらには財政の見通しなどを見据え、必要な行政サービスの確保に努めながら、施設の総量の削減を図るというものでございます。  

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

また、そのような状況を補完するという意味でございますけど、ラジオ放送につきましてはケーブルテレビ網を使った再送信や自主放送チャンネルのデータ放送を使ったラジオ放送によりまして聞いていただくことができますし、あるいは安全安心メールについてもインターネット回線を通じまして配信することが可能なシステムも構築してまいっているとこでございます。