1098件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

対象は貧困家庭子供にかかわらず、議員さんの言われるように、地域コミュニケーションの場としての活用や学習支援といった目的で実施されているところもあるようでございます。  県内では松江市、安来市、大田市、出雲市などで開設されており、昨年度は民生児童委員議会児童福祉部で出雲市今市小学校区の子ども食堂の視察を行ったという報告を受けております。  

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

また、今月15日には、高尾小学校子供たちが東京日本大学において、日本学習社会学会の招待により、にこにこ寄席を開催されることとなっており、今後も子供たちの活躍に期待し、町民の皆様とともに応援してまいりたいと思います。  次に、7月28日に浜田市で開催された第63回島根県消防操法大会において、奥出雲町消防団は日ごろの練習の成果を遺憾なく発揮し、ポンプ車の部で八川分団が準優勝まといを獲得しました。

大田市議会 2019-09-06 令和元年第 6回定例会(第3日 9月 6日)

さらに、そういったものを充実をさせるために、スポーツ、生涯学習、さらに連携を強めて、いろんなメニューを、コーディネーターさんが主にメニューを組まれておられますが、いろんな形で情報提供ができる体制をとるということも重要であるというふうに思いますが、そのあたり、改めて所見をお伺いします。 ○副議長(林 茂樹) 林健康福祉部長

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

教育部長 川島穂士輝 登壇] ○教育部長(川島穂士輝) 御質問の1点目、教職員、支援員の確保、学習環境の進展、教育機会の均等確保についてお答えいたします。  教員の配置につきましては、島根県教育委員会が独自に定める基準定数にのっとることとなっており、大田市ではその定数は確保できている状況でございます。  

出雲市議会 2019-07-02 令和元年度第2回定例会(第6号 7月 2日)

また、不登校の子どもたちや教室では学習できにくい児童の居場所や、教育相談をする部屋が一つしかないなど、付記事項のどれをとっても今すぐ改善が求められる内容と受けとめました。市もまち・ひと・しごと創生総合戦略の中で、教育環境の充実をうたっており、特別な支援や不登校、問題行動など困難を抱える児童生徒への支援など、子どもたち一人ひとりを大切にする教育を実践すると明記しています。

大田市議会 2019-06-28 令和元年第 4回定例会(第5日 6月28日)

保護者への連絡や協力体制はできているのかの問いに対し、不登校とは年30日以上の欠席が一つの基準ではあるが、学習障がい、数日単位や一時的な不登校はカウントしていないので、それらを入れると数字的には多くなる。配置の基準は、校長教頭2名もしくは主幹教諭が配置された学校となるため、市内では大田小のみが配置要件を満たしている。そのため、他の学校への支援は行えない。

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

具体策としては、中国地方世界遺産と連携した情報発信、旅行商品の造成や歴史学習をテーマに、学びの場としての活用を進めてまいりたいと考えています。また、島根県山陰インバウンド機構と連携し、国際線就航地やクルーズ船入港地から滞在時間の長い外国人観光客の取り込みを図りたいと思います。

大田市議会 2019-06-19 令和元年第 4回定例会(第2日 6月19日)

なお、この要領はあくまで目安として定めるものでございますので、子供たちの学習環境を第一に、日々の教室内の湿度や換気などの状況、さらには園児、児童生徒の体調を観察する中で、各園長あるいは学校長の裁量によって柔軟に対応できるよう協議しているところでございます。以上でございます。 ○議長(石橋秀利) 2番、亀谷優子議員

出雲市議会 2019-06-19 令和元年度第2回定例会(第4号 6月19日)

また、本年度は、トキとコウノトリの保護繁殖についての広域連携事業、これを県及び雲南市と共同で実施をすることとしておりまして、今年の秋ごろには学習会の開催、田んぼの生き物調査などを行っていく予定にしております。また、この一般公開について、広報いずもにおける特集記事なども予定をしておるところでございます。  続きまして、公開の場所の案内板等の周知の方法についてでございます。  

出雲市議会 2019-06-18 令和元年度第2回定例会(第3号 6月18日)

その目的としましては、不登校児童生徒が少人数の学習指導や個別指導、それから体験活動を通して学校復帰と社会的自立を目指しているところでございます。  そのセンターに、それぞれですけれども、すずらん教室は室長をはじめ11人の指導員等を配置しております。光人塾につきましても同じく11名、それからコスモス教室につきましては5名の室長、指導員等を配置しております。  以上でございます。

奥出雲町議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第3日 6月12日)

それと、高尾小学校児童は21年4月に改築された三成小学校に統合し、22年4月に仁多地域全体とする小学校再編で再び統合するということでございますけれども、これも児童教育環境学習内容が2年連続して変化することになり、児童の心理的、学習的負担ははかり知れないものがあります。児童の立場に立って考えるべきではないでしょうか。  

奥出雲町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第2日 6月11日)

住民が知りたい学校の適正規模というのは、教育的な観点からの適正規模で、子供たちの学習や成長にとってふさわしいとされる学校の規模がどれくらいかということではないでしょうか。ところが、平成27年1月に文科省が公表した手引でも、教育的な観点からは一定の学校規模を確保することが重要だとしているだけで、適正な学校規模を国は定めていません。

雲南市議会 2019-06-06 令和元年 6月定例会(第4日 6月 6日)

普通交付税だったと思いますけども、これ措置ということであればエアコン稼働の光熱費分がちゃんとした形で確保できるのかどうかということが私は心配しておりますが、児童生徒に快適な学習環境保証できるように69億という予算が計上されましたので、これがちゃんと確保できるのかどうか伺いたいと思います。 ○議長(山﨑 正幸君) 梅木教育部長。

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

このパブリックコメントを踏まえた雲南市の対応ということでございますが、雲南市の環境の保全と創造に係る教育学習広報活動の推進を条例第17条に盛り込み、御意見をしっかりと条例に反映させていただいたところでございます。  また、この17条につきましては、教育民生常任委員会において、議員の方からも「教育」を入れるべきだと。

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

奥出雲町では、地域の方々、高校、町などの関係者で策定した四方よしのひとづくり、横田高校魅力化ビジョンのもと、横田高校の魅力化事業として、校外学習環境の整備、インターンシップ等の推進、小・中学校と連携した学習の推進、地域連携のプログラム型学習国際交流活動の推進、しまね留学の推進、生徒自身のやりたいを実現するマイプロ、生徒が主体となる学校運営の推進、生徒募集と情報発信の強化などに取り組んでおり、ひいては