673件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-12-19 令和元年第4回定例会(第4日12月19日)

町当局におきましては、学校再編に関してどのように今動いているのかさっぱりわかりませんけれども、こういった不安材料が布勢地域の皆さんの中には大きく存在していると思います。そして、委員長報告の中に、最後に、町当局に対してのお話、指摘がございました。このことも町として十分考えて取り組んでいただきますことをつけ加えまして、私の反対討論といたします。

雲南市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

産業観光部長(嘉本 俊一君) 雲南市にある桜どころは、大変たくさん存在しております。2015年には、雲南市の桜めぐりという冊子を作成しておりまして、これは市内の桜どころを47カ所と、それから一本桜14カ所を掲載した冊子として作成しております。そのように市内にはたくさんの桜がある中で、大東には河津桜を育てる会の皆様の御尽力により、2月下旬ごろには見事な河津桜が見られます。

雲南市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

さらに問題なのは、個人所有で所有者不明の森林相続登記が未完了の森林、さらに所有者が判明していても林業経営に適した森林かどうか、また林業経営に適した森林であっても適切に管理されていない森林存在すること、林業経営に意欲を喪失した所有者の問題など多くの問題を抱えております。また、公的所有であってもよその県でありますが破綻した林業公社もあるような状況であります。

出雲市議会 2019-12-06 令和元年度第4回定例会(第4号12月 6日)

これは、少し説明しておきますと、要はいわゆる一級河川の上流側にも結構ため池というのが、農業用ため池が結構存在してあるわけでございますけど、そこから流れて出て、延々と下流部まで何キロもあるところもありますけれども、下流部においては、それを農業用の堰、頭首工でとめまして、農業用水の利水を図っておるというところもあるわけであります。

奥出雲町議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第1日12月 6日)

県外生の増加は、入学者数の増加のみならず町内出身者への新たな刺激や地域の皆様との積極的な交流の核となる存在としてさまざまな好影響が出ており、引き続き島根県と協議を行ってまいります。  次に、東京2020オリンピックホッケー競技事前キャンプ誘致についてであります。先般、オリンピック最終予選がインド国において行われ、インド男女チームのオリンピック出場が決定いたしました。

大田市議会 2019-12-05 令和元年第 7回定例会(第2日12月 5日)

家庭支援に直接入っていけるこういったスクールソーシャルワーカーにつきましては、保護者子供たちだけではなくて、学校にとっても非常に心強い存在になっております。したがって、今後も県に向けましてその増員を働きかけてまいりたいと思っております。以上でございます。 ○議長(石橋秀利) 10番、石田洋治議員

出雲市議会 2019-12-05 令和元年度第4回定例会(第3号12月 5日)

出雲市には、グリーンステップなどに設置されている太陽光発電島根半島にそびえる風力発電、出雲エネルギーセンターからの廃棄物発電など、多くの発電事業が存在しております。  現在、そうした再生可能エネルギー電力を利用したエネルギー地産地消に取り組む自治体が全国的に増えつつあります。

大田市議会 2019-12-02 令和元年第 7回定例会(第1日12月 2日)

評価、検証では、市民みずからの意見や市議会議員からの質疑が多くなり、条例存在は大きい。道路の維持管理は特に変化はないが、除雪などの生活に直結した道路改修等の要望はそれまで以上に多くなった。市民の自主性では、コミュニティ・スクールの活用による子供たちへのふるさと教育の充実や、学校の登下校の見守り、学校支援などのボランティア活動は増加している。

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

先ほどもお話がありましたけども、島根県の中に市町村存在するわけであって、本当その地域地域の取り組みというそのまとまりが島根県全体にも波及するということで、当然島根県との連携、同じ連携できる分は連携をしながら一体となって取り組むことが重要だと思っています。  県の創生計画もこれから具体的な施策も展開されますし、子育て支援も含めてさまざまな事業が具体的にこれから参るところだと思っています。

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

中には、本格的、恒常的業務を担っている非正規職員存在しています。  2つに、民間では、昨年4月から労働契約法18条によって、有期雇用で5年を超えて働く労働者に、無期雇用への転換を申し込む権利が始まりました。しかし、公務に働く臨時非常勤職員には労働契約法は適用されず、自治体の判断一つで、いつまでも非正規、いつでも雇いどめ可能な劣悪かつ不安定な状態に置かれています。

雲南市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4日 9月10日)

であれば、健康長寿、生涯現役を実現できる具体的な市民活動を進めていく中で、我々が今進めていることは、実は健康都市宣言としてうたってあるんだよと、人権についてもさまざまな人権教育市民の皆さんと一緒になって進めていく中で、このことについては男女共同参画宣言にもうたってあるんだよとか、あるいは平和活動をやっていく中で、実はこれは「平和を」の都市宣言にかなうことなんだよ、そういう体験を通す中で、この宣言の存在

雲南市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第2日 9月 6日)

ゴルフ場全体の入場者は減少しているにもかかわらず非課税入場者だけが増加を続けているということは、利用税の存在ゴルフというスポーツへの参加を阻害しているためだとの主張であります。  そこで、市長に伺います。時代や課税の趣旨にそぐわないゴルフ場利用税の廃止、存続についていかがお考えか、所見をお聞かせください。 ○議長(山﨑 正幸君) 速水市長。

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

我々この世に住んでいる地球歴史や自然を考えますと、我々人間は何とちっぽけな存在でしょう。自然の営みの中では、我々はそれに従順に謙虚に従わなければならない、年齢のせいなのかもしれませんが、最近こう考えるのは私だけではないと思います。  地震、雷、豪雪、暴風雨など、時に厳しく冷酷に我々に襲いかかってまいります。いつ何どき、何があってもおかしくありません。

出雲市議会 2019-09-04 令和元年度第3回定例会(第2号 9月 4日)

次に、現在の課題、それから今後の方針ということでございますが、先に述べましたように、医工連携をはじめ高等教育機関がある立地を生かしながら、さまざまな連携で成果が上がっている一方で、本市が抱えます地域課題も多岐にわたっておりまして、将来の出雲市を考えていくうえで、まだまだ幅広い分野での連携が可能ではないかと考えており、高等教育機関存在は、今まで以上に大きな力になるものと考えております。  

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

それは普通に告知されて当然いいのですけれども、ぜひとも、これは道の駅ということに限定するのではなくて、全体、行政全般の担当の方にお願いをしたいのですけれども、行政から外に対して何かの発信を行いたいという場合は、紙とか自社のウエブのみではなくて、インターネット存在している、無料で使えるプレスリリースというサイトがあります。大手で言いますと3つか4つに絞られるのですが、PR TIMESとかですね。

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

まず、一次選定では、山陰自動車道インターチェンジ空港等から交通アクセス、既存工業団地との近接性など勘案して20候補に絞り、二次選定では、近隣条件や地番条件、造成条件文化財存在可能性等の観点から6候補に絞り込み、さらには、適地検討として、確保可能な区画面積、造成工事条件、用地と近隣の状況、支障物の状況、交通アクセス、給排水等のインフラの整備状況、文化財存在可能性、開発事業費など現地調査を踏まえて