574件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3日12月10日)

奥出雲町は、平和法の精神にのっとり、非核三原則を将来ともに遵守し、あらゆる国のあらゆる核兵器の廃絶を全世界に強く訴えるとともに、次代を担う子供たちに戦争の悲惨さと平和の大切さを語り伝え、世界平和実現のために努力することを誓い、非核平和の町を宣言します。平成18年3月31日、奥出雲町となっております。  

雲南市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第1日12月 6日)

また、翌11月17日、雲南市役所において、子供、若者、大人、企業のチャレンジ実践者が集い、学び合う雲南ソーシャルチャレンジ大発表会を総勢200名の皆様の参加を得て開催いたしました。チャレンジの実践発表のほか、テクノロジーとまちづくりをテーマとした円卓会議経済産業省との共催で未来の教室キャラバンを開催し、プログラミン教育の模擬授業教育分野の未来技術の展示なども行ったところであります。

奥出雲町議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第1日12月 6日)

人口13万人の大きな自治体でありながら地域の方々に対し説明が何度も丁寧に行われており、未来ある子供たちへの教育方針とそれを実現するための施策や対応を聞き、その取り組み姿勢とともに大きな感動を覚えた。通学においてさまざまな状況の過程が出てくるが、できるだけ希望に沿うように柔軟に対応する姿勢が教育委員会にあり、安心感が生まれている。

雲南市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第5日 9月30日)

家庭保育事業者が連携施設子供を行かせなくてもよいのか、連携を求めなくてもよいというのはどういう意味なのかとの問いに、家庭保育は原則0歳から2歳の保育となり、3歳からは幼稚園保育園または認定こども園に行かなければならないこととなっているが、満員で確保が困難な状態である。市長が定め定員が20名以上の企業主導型保育事業であれば、そこでもよいという緩和措置であるとの答弁でした。  

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

続いて、子ども家庭相談室所管の臨時・特別給付金支給事業218万7,000円については、本年10月1日から消費税引き上げに伴い、子供貧困に対応するため、児童扶養手当受給者のうち、未婚のひとり親に対し臨時特別給付金を支給するものであります。システム改修費の中で、マイナンバー情報連携体制整備事業システムについて、今後多くの情報がマイナンバーに包含されていくように感じている。

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

子供医療費については、以前から県知事要望でお願いをした経過もございます。丸山知事の公約であった子供医療費の無償化については期待をいたしておりましたが、自己負担を継続する形で助成対象を6年生までに拡大するという方針に一定の評価はするものの、完全無償化とならなかったことに対して私も残念に思っているところでございます。

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

しかし、教育や未来ある子供たちにコストで政策を進めるのは、大人たちの無責任であります。つくり出された風潮に負けてはなりません。日本一の教育のまちづくりには、今、耐えどきではないでしょうか。例えば三成小学校は、現在地の改築要望は、三成小学校子供たちを守りたいという純粋な思いと、小学校があるからこそ未来の三成のまちづくりができるという、世代を超えた住民全体の確信があるからです。

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

また、夏休みを利用して開催されました各種大会におきまして、奥出雲町の子供たちが活躍しました。全日本中学生ホッケー選手権大会では、仁多、横田両中学校男子ホッケー部、横田中学校女子ホッケー部の3チームが出場し、横田中学校女子ホッケー部においては全国の強豪を相手に、見事、第3位入賞を果たしました。仁多中学校女子剣道部は13年ぶりに県大会で優勝し、全国大会へ出場いたしました。

大田市議会 2019-09-06 令和元年第 6回定例会(第3日 9月 6日)

次の世代を担う子供たちに森林の役割の大切さ等を、今どういった取り組みをされているのか、お伺いをしたいと思います。 ○副議長(林 茂樹) 上西産業振興部長。 ○産業振興部長(上西 宏) 森林が私たちにもたらす恩恵は、土砂災害防止、水質浄化、二酸化炭素の吸収など、生活する上での身近な問題に直結をしております。また、森林地域財産であり、未来に引き継いでいかなければなりません。

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

でありますから、学力テスト、この面においても、全国的に指摘されておりますのは、能力ある子供学力テストに参加するけれども、非常に自分に負の考えがある皆さんは、全てと言いません、点々々と学力テストに参加しない、いわゆる欠席をする子供も指摘されております。先生が指差し的な試験内容は薄くなっておるようですけれども、今言った点が指摘されております。  

雲南市議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会(第1日 9月 5日)

しかしながら、子育て支援の観点から、雲南市では3歳から5歳までの子供たちの副食費を免除する措置を講じることといたしました。  次に、「ふるさとを学び育つまち」にかかわる政策についてであります。  まず、学校給食センター建設事業についてでありますが、木次、三刀屋、吉田、掛合の4つの給食センターを統合する雲南市中央学校給食センターにつきましては、去る7月17日に竣工式を迎えたところであります。

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

また、18日には三瓶高原クロスカントリー大会を開催し、2004年アテネオリンピック女子マラソン7位入賞の坂本直子さんをゲストアスリートにお迎えし、子供から御高齢の方まで、県内外から1,552人の多くの皆さんが西の原の草原を駆け抜け、三瓶の魅力を大いに満喫していただいたところであります。  

大田市議会 2019-08-13 令和元年第 5回臨時会(第2日 8月13日)

答弁では、対象者は3歳以上の全ての子供さんであり、3歳未満の子供さんについては、住民税非課税世帯のみが対象で、副食費、主食費は対象外である。副食費は、それぞれの施設で金額が異なるため、一定程度の補填を考えている。制度の周知につきましては、まずは、幼稚園保育所等の関係者への説明、その後、保護者さんへの説明を予定している。市民の皆さんには、広報おおだなどで周知を図りたいとの答弁でございました。  

大田市議会 2019-08-08 令和元年第 5回臨時会(第1日 8月 8日)

2番、子どものためのすくすく「食」支援事業につきましては、民間保育所に入所する子供の副食を支援するものでございまして、121万円を補正するものでございます。このたびの無償化は、これまで保育料に含まれておりました3歳以上の副食費が無償化の対象から外れ、保護者が改めて負担することとなります。

大田市議会 2019-06-28 令和元年第 4回定例会(第5日 6月28日)

子育て支援の観点からも、子供の均等割はなくすべきである。  次に、保険者が都道府県化されて1年過ぎた。利用者負担の関係で納付金制度となっているが、19市町村保険料がばらばらであり、均一化すべきと考える。また、先例地でも子供保険料は2分の1の自治体もあるが、大田市らしさを発揮してもいいのではないか。国保加入者の全体の支援策を考えていく必要がある。

大田市議会 2019-06-21 令和元年第 4回定例会(第4日 6月21日)

そうした中で、当然その対象となる子供さん、それから親御さんのしっかり相談をお聞きして対応を図っているということで、大田小学校での勤務をお願いしておるものでございまして、他の学校ということになりますと、先ほど対象は大田小学校だけと申し上げましたので、現在のところ大田小学校でのそういった対応をしっかり行っていただくということにしております。以上でございます。 ○議長(石橋秀利) 3番、根冝和之議員

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

この分につきましては、これからの将来の子供たちをどう育てていくかというようなことを観点に、その結果、空き校舎、要するに学校の再編等も伴ってくることもあり得ると思っておりますけれども、そのときには、先ほど総務部長が答弁しましたように、普通財産に所管がえをいたしまして、そこでまた利活用策を探っていくということになっております。

雲南市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第5日 6月19日)

子供貧困の対応や低所得者への影響を言うのなら、消費税増税をしないことです。格差の解消や子供貧困への対策は必要だと考えますが、消費税増税を財源とすることはさきに述べたようにふさわしくありません。  日本共産党は、消費税に頼らない別の道で暮らしに希望をの3つのプランを発表しています。