746件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松江市議会 2021-06-28 06月28日-02号

アフターコロナを見据えて、松江町内会自治会活動助成金を有効に活用していただくことなどを通じて、市民皆様が安心して地域活動ができる環境づくりに取り組んでまいります。 続きまして、各地域の祭りや行事について、ある程度の予防指針を出して実施時期を見いだすことが有効との御意見をいただいております。 多少長くなりますが、お答えさせていただきます。 

松江市議会 2021-06-21 06月21日-01号

また、若者同士つながりを感じられる地域活動や、松江以外のフィールドでの学びや交流は、刺激的で貴重な経験となります。地域での社会活動伝統行事への参加、国内外への留学を後押しすることで、将来の夢や目標に向かって主体的に取り組む力を養います。 そして、世界で活躍する人材育成するため、スポーツや芸術学術研究、ビジネスなど、その分野の一流の方と触れ合う機会を設けます。

奥出雲町議会 2021-03-12 令和 3年第1回定例会(第3日 3月12日)

施政方針でも申し上げましたが、現在、小さな拠点づくりなどの地域活動において、防災に対する町民の皆様意識が高まっており、避難については、安全な親戚・知人宅、また浸水による建物の倒壊がない場合には、自宅や近隣建物の2階等へ緊急的に、また、一時的に移動する垂直避難、自家用車を利用して安全な場所への移動など、町の指定した避難所への避難行動だけではなく、まずは命を守る行動について、地域で話合いが行われている

奥出雲町議会 2021-03-11 令和 3年第1回定例会(第2日 3月11日)

また、この事業は、構成員地域住民団体が加わり運営されていますので、農業以外の地域活動にも非常に役立っております。このほか、日本農業遺産認定後の取組として、農業体験滞在型観光に向けた農泊推進横田高校生奥出雲学、小・中学校でのふるさと学習パネル展示町内各所で開催するなどの情報発信、農産物へのロゴマークシールの活用などを展開してまいりました。

江津市議会 2021-03-08 03月08日-02号

自治体においては、地域の実情に合わせた住民自治の充実、地域活動活力を図るために、独自の住民組織制度化が試みられています。本市において、江津地域コミュニティ推進事業により行われています。 これまでの行政の仕事は、事業ごと目的手段達成目標を明示され、業務をこなしている地域コミュニティ政策についてのビジョンを示しての取組が求められます。

益田市議会 2021-03-05 03月05日-03号

この最も小さな単位が集落であり、集落ごと歴史伝統を生かした様々な独自の地域活動が進められておるということであります。しかしながら、中山間地域中心に今日人口減少少子高齢化の波は共同作業が困難となり、集落機能低下、さらには集落存続自体が危ぶまれる事態にまで発展しつつあるというふうに受け止めざるを得ません。

雲南市議会 2021-03-04 令和 3年 3月定例会(第4日 3月 4日)

○市長(石飛 厚志君) 農業は、経済活動である産業としての位置づけの一方で、農地や地域環境を維持するための地域活動としての位置づけがあると、そのように考えてございます。本市兼業農家は、2015年の農林業センサスによりますと、市内全ての販売農家2,374戸の8割以上を占めまして、本市農業を支える大きな存在であると言えます。

松江市議会 2021-03-03 03月03日-04号

今般の新型コロナ感染症拡大により、確かに、密を避けるため、活動において制限されているところもあり、感染予防対策を徹底し、緊張感を持って、市内約880の町内会自治会、29の各地区連合会においても、地域活動を工夫しながら活動を続けられています。活動の制限が続くことは、災害時や地域包括ケアシステムにおける互助、共助の取組を進めていく上でも影響が生じます。 

奥出雲町議会 2021-03-02 令和 3年第1回定例会(第1日 3月 2日)

防災対策につきましては、小さな拠点づくりなどの地域活動において、防災に対する意識が高まりつつある中、自主防災組織育成防災リーダー的存在である防災士の要請と育成推進し、防災研修や訓練などを実施して、地域防災力の向上を図ってまいります。  町議会議員一般選挙及び衆議院議員選挙についてであります。

雲南市議会 2021-03-01 令和 3年 3月定例会(第1日 3月 1日)

今年度は地域担い手育成確保目的に、地域自主組織から選出された受講生参加する地域経営カレッジを開催し、コロナ禍における地域活動の在り方など全市的な課題解決に向けて取り組んでまいりました。この地域経営カレッジ地域皆様からの期待の声も多く、引き続き来年度も開催してまいります。

雲南市議会 2020-12-14 令和 2年12月定例会(第4日12月14日)

政策企画部長(西村 健一君) 木次線存続に向けては、関係する沿線自治体奥出雲町、雲南市、松江市、広島県庄原市と関係組織沿線住民それから地域活動団体が連携をしまして木次線利活用推進協議会組織をしておりまして、利用促進沿線活性化交流人口拡大の3本の柱を中心事業を実施してきております。

雲南市議会 2020-12-10 令和 2年12月定例会(第2日12月10日)

中でも、地域課題の把握や地域自主組織ごとに配置をされております地域福祉推進員、これは雲南市では第2層の生活支援コーディネーター位置づけております、この地域福祉推進員活動伴走支援によりまして、地域活動活性化をしたことが主な効果であったというふうに認識をしております。 ○議長(佐藤 隆司君) 多賀法華議員

雲南市議会 2020-12-09 令和 2年12月定例会(第1日12月 9日)

地域には農業商工業地域活動に懸命に取り組んでいる方々がたくさんいらっしゃいます。親の姿を見て育つ若い世代地元に定着するためにも、今を頑張る人たちの思いに応えていく必要があります。同時に未来を見据え、雲南市で生まれ育った子供たち地元への愛着や魅力を感じてもらえるような学びの場を確保し、将来この地域を担ってくれる人材を育てていくことが大切だと考えております。  

奥出雲町議会 2020-12-08 令和 2年第4回定例会(第2日12月 8日)

議員(5番 内田 雅人君) その地区に住む職員が、積極的に活動の中に入っていくように呼びかけをするということですが、ぜひそれはしていただきたいと思いますけども、気をつけないといけないと思うのは、制度とか仕組みがない中で、職員地域の一員として積極的に地域活動の中に入っていけとやっても無理が生じるところもあるのではないかという点です。公務なのかプライベートなのか、曖昧なことになりがちではないかと。

浜田市議会 2020-12-03 12月03日-04号

そういうことになりますと、地域活力低下経済の縮小あるいは地域活動担い手不足、こういったことにつながり、元気な浜田の実現に大きな影響を与えると、このように大変危機感を持っておるところでございます。また、子どもを産み育てる次の世代減少することは、将来的な出生数減少に歯止めがかからないという負の連鎖にもつながるということで、そういった面からも大変心配をいたしておるところでございます。