1182件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-12-09 令和元年度第4回定例会(第5号12月 9日)

地域地域でしっかりとルールをつくって、そのルールに従って行動をするということが求められるんじゃないかなと。それが自助、共助の体制づくりということであろうと思います。  できれば、センター長会や自治協会長会とか、そういったところでそういったことが地域地域で必要ですよということを改めてアナウンスをしていただきたいということ。

出雲市議会 2019-12-06 令和元年度第4回定例会(第4号12月 6日)

やっぱりこの地域のコミュニティを維持・促進させていくということは、この地域に残った若い人、そして女性の方を含めて、しっかりとそういったそば打ち体験の指導、そば打ち教室なり、そういったものを開いたりして、しっかりとこういうことをやって地域を活性化させていくと、こういうことをする必要があるんではないかなと。

雲南市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第1日12月 6日)

まず、地域経営カレッジについて述べます。  この事業は、人口減少、少子高齢化という地域課題に取り組む若い世代を育むことを目指して、本年6月から開講しております。具体的には、希望のあった5地域から推薦いただいた方々と市職員の有志による6チーム17名の皆様に御参加いただき、各地域の課題に対する立案に向け、大変熱心に協議を重ねていただいているところであります。

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

一つは、斐川地域のアナログ式防災行政無線が電波法の改正により数年以内に使用不可能になるということ。いま一つは、佐田・多伎・湖陵地域と出雲地域の乙立・朝山・稗原・上津を除く他の出雲地域、そして平田地域、大社地域では、宅内の戸別受信機が未整備であるということでございます。市では、今年度ポケベル波を活用したシステム構築を視野に調査費を計上していますが、早急に方針を決定する必要があると考えています。

出雲市議会 2019-12-02 令和元年度第4回定例会(第1号12月 2日)

今回の補正は、一般会計において計上されている内容と同様に、人事院勧告の趣旨に基づく病院職員の給料表及び期末勤勉手当支給割合の改定に伴う増額分と、今後退職予定の職員の退職給付費の追加分を補正するとともに、収入につきましては、現在進めております在宅医療の推進により、地域包括ケア病床の上位基準取得に伴う入院収益の増額見込みを計上するものでございます。  

安来市議会 2019-11-05 11月05日-01号

地域振興委員に、佐伯直行議員、金山満輝議員、石倉刻夷議員岡本早智雄議員、岩崎勉議員、佐々木厚子議員、以上6名の議員を。 予算委員には、議長を除く19名の議員をそれぞれ指名いたしたいと思います。これにご異議ありませんか。            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(田中武夫君) ご異議なしと認めます。

奥出雲町議会 2019-10-18 令和元年第2回臨時会(第1日10月18日)

 ──── 塔 村 俊 介君  総務課長 ─── 藤 原   努君 企画財政課長 ─ 江 角   啓君  教育魅力課長 ─ 堀 谷 智 樹君 税務課長 ─── 石 原 啓 子君  建設課長 ─── 舟 木   長君 病院事務長 ── 森 長 洋 二君  町民課長 ─── 若 月 勝 久君 商工観光課長補佐 石 橋   悟君  健康福祉課長 ─ 杠   康 彦君 農業振興課長 ─ 荒 川 佳 史君 地域

雲南市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第5日 9月30日)

だんだんタクシー運行事業については、広域バス路線バス、だんだんタクシー、スローモビリティーも網羅した公共交通機関の整備が必要であるとの意見に、移動実態と移動調査を踏まえて地域公共交通網形成計画を策定中であるとの答弁がありました。  次に、教育民生分科会では、1、平成30年度雲南市一般会計歳入歳出決算認定について。

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

説明出席者、総務課長、企画財政課長、税務課長建設課長、商工観光課長農業振興課長水道課長地域づくり推進課長、農林土木課長農業委員会事務局長、会計管理者議会事務局長。  審査案件及び審査概要と審査結果について申し述べます。  初めに、議案第53号、奥出雲町会計年度任用職員の報酬、費用弁償及び期末手当支給条例制定について。  審査概要です。

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

また、久利地区では、地域で暮らそう生活交通応援事業が始まっているが、路線バスについて今後どのように考えていくのかの質疑に対し、地域交通公共交通が走っていない部分をカバーすることを基本としている。久利地区の事業は、実証実験を行う中で、病院やショッピングセンターへの運行を行っても公共交通への影響がほとんどないことや、事業者の理解を得て週2回運行しているのが実態であるとの答弁がありました。  

大田市議会 2019-09-09 令和元年第 6回定例会(第4日 9月 9日)

今、病院におきましては、やはりどう収益を上げていくのかということに取り組んでいくことが大事でございまして、以前より申し上げてきておりますけれども、大田市の地域医療を守っていくがためにも整形外科、また病院の経営を維持していくがためにも整形外科の確保というのは我々とすれば大変重要な案件であるというふうに考えておりまして、今、来年に向けて精いっぱい、院長であるとか市長とともに大学のほうに今、お願いをさせていただいておるという

大田市議会 2019-09-06 令和元年第 6回定例会(第3日 9月 6日)

4点目、地域公共交通ネットワークの充実について伺います。  地域公共交通網が十分でない大田市においては、高齢に伴い免許証を自主返納したくても、農作業や買い物、通院などができなくなるため、なかなか返納できない方も多くおられると考えます。現在、それぞれの地域地域交通に取り組んでおられますが、現状の大田市の取り組み状況と今後の計画について伺います。  

出雲市議会 2019-09-06 令和元年度第3回定例会(第4号 9月 6日)

ただ、地域活力が失われるような安ければいいという方向が行き過ぎてしまいますと、本当にこの地域の活力が失われてしまうということになりかねません。働く場を求めて人材が外へ外へと流出していくことにもつながってしまうというふうに思っております。やはりある程度適正な価格で市の発注物というものがされるということは、本当に地域経済にとって重要なことだというふうに思っております。  

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

平成28年度に策定をいたしました大田市新観光振興計画は、平成29年度から10年間を計画期間とし、大田市観光に対する共通の理念のもと、市民意識醸成を図り、地域活力の維持、地域経済の発展を目指すことを目的とし、戦略的に観光地域づくりを進めていくため、5つの基本方針と19の基本施策のもと、全71項目の具体的な取り組み、実施時期、実施主体を定めて推進していくこととしております。  

出雲市議会 2019-09-05 令和元年度第3回定例会(第3号 9月 5日)

入札の地域割については、請負対象額が1,500万円未満の土木一式工事及び1,000万円未満の建築一式工事などの指名競争入札について実施をしております。工事の種類ごとに地域割は異なりますが、土木一式工事の場合は、出雲地域を分割して3グループ、平田地域、大社地域、斐川地域は各1グループ及び佐田・多伎・湖陵地域は合わせて1グループとし、合計7グループの地域割により入札を実施しております。

雲南市議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会(第1日 9月 5日)

また、地域の課題解決に取り組む幸雲南塾の卒業生が去る8月10日、木次町里方地内にコミュニティーナースの活動拠点を整備されたところであります。  このほか、去る7月31日には総務省の梶元伸過疎対策室長が本市に来訪され、地方創生地域自主組織の取り組みなどを視察いただいたのを初め、数多くの視察を市民の皆様に受け入れていただいたところであります。  次に、5つの政策に沿って申し述べます。  

出雲市議会 2019-09-04 令和元年度第3回定例会(第2号 9月 4日)

次に、5月13日の全員協議会の資料では、景観形成地域への配慮として、「地元である鳶巣・川跡両地区及び出雲市景観審議会に説明を行った」と記載されています。景観形成地域を指定する最初の段階では、建物や構造物に規制がかかりますので、当該地域の説明は不可欠です。一方、景観形成地域条件を満たさない建設を行う場合には、その施設の恩恵を受ける当該地域だけに説明をすることで責任は果たせるのでしょうか。