809件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

続いて、総務部総務課では、多文化共生事業に対し、事業の趣旨や内容、タブレットやアプリの利用を考えているのかの質疑に対し、この事業は多文化共生社会の実現に向けて取り組むもので、在住外国人への実態把握のためのアンケートの実施や推進計画の策定、国際交流員の配置、講座や交流会の開催などの事業のほかに、外国人対応タブレット端末使用料なども検討しているとの答弁に、外国人に対するアンケート調査やタブレットの活用はなかなか

大田市議会 2019-03-11 平成31年第 2回定例会(第4日 3月11日)

おっしゃいました国からの支援ということでございますが、これにつきましては、自治体国際化協会、CLAIRと申しますけれども、そちらを通じて派遣いただくALTに対して、国の地方交付税措置というものが1人当たり500万円ばかしですが、そういったもので従来からこういった招致事業を続けておるという状況でございます。以上でございます。 ○議長(石橋秀利) 19番、清水 勝議員。

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

日本の国際化が日々進展する中、これからの時代を担う子供たちが、外国の人々に対して恐れや偏見などを持たずに同じ人間としてわかり合え、時には議論や励ましを送り合う、そのような関係を結び合えればすばらしいことであると考えます。しかし、日本は島国であり、一般的に言って日常的に外国人と接する機会はまだまだ多いとは言えません。

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

本日は大項目で3つ、1つ目は庁内における人材育成への取り組みについて、2つ目は庁外の人材養成事業について、そして3つ目、国際姉妹都市との今後の関係について質問させていただきます。一括質問答弁方式でお願いをいたします。  まず、庁内の人材育成への取り組みについてですけれども、これにつきましては平成19年9月に策定されました大田市職員人材育成基本方針、この進捗状況について尋ねるものであります。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

昨年の国際通貨基金の発表では、日本経済はこの先40年でGDPが25%縮小するおそれがあると分析されております。こうした経済縮小にどう対応するかにつきましては、今のところその有効な解決策ということは見出されていないところでございますけれども、人口減少、少子高齢化の流れを食いとめることはもちろん、企業におかれましては、生産性を大きく改善させることが必要であるというふうに言われております。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

姉妹都市の韓国大田廣域市との交流につきましては、新年度は本市に中学生をお迎えしてホームステイや日本文化を体験していただきながら、両市の中学生の国際交流を通じて、幅広い視野を持つ人材の育成を進めてまいります。  山村留学につきましては、山村留学センターを市内外の子供たちの教育と学習の場として提供するとともに、体験プログラムの拡充や活動の場を市内各所へ広げるなど、魅力の創出を図ります。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

○農林振興部長(日野 誠君) 会派代表質問、7番、白築議員にもお答えしたところでございますけども、現在国の進める構造改革には国際競争力に負けない自立経営の確立が農政の目標に掲げられておりまして、攻めの農業に対する支援策が展開されるところでございます。  

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

かねて申し上げておりますとおり、国は国際競争力のある産業としての農業政策を進めようということで、昨年12月末に発効いたしましたTPP11、これを当市でも農産物の自由化への圧力を考えますと、どうしても世界的に通用する産業としての農業をしっかりと育んでいかなければならないという政策を押しなべて推進しているところでありますが、確かに世界的な視野に立ちますと、そうしたこの産業としての農業もやむを得ないと思うところでございますが

出雲市議会 2018-12-20 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日)

損害賠償の額の決定について 第2.請願第 5号 斐伊川右岸東部地区(仮称)農業農村基盤整備調査の早期着手を求           める請願    陳情第 9号 市道今市川跡日下線の整備に関する陳情    陳情第10号 消費税の10%への引き上げを中止するよう国に要請することを求           める陳情 第3.意見書第3号 「地方ローカル線」の維持・存続に関する意見書 第4.議員の派遣について(国際交流促進事業

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

それから、車の免許についてでございますけども、ちょっと国際免許の扱いというのがどのようにあれなのかということでございますけども、こちらのほうで在住が長くなっておられる方は、こちらでの免許の取得というのは当然可能でございますし、現に車を購入されている方もどんどん増えているというふうに聞いておるところでございます。 ○議 長(福代秀洋君) 湯淺議員。

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

事前キャンプ活動につきましては、今後は来年度以降、日本で開催される国際大会も幾つもありますので、インドチームの来日予定などの情報の収集を行い、誘致に向けて前進できるよう活動はしっかりやってまいります。引き続き、ホストタウン交流計画を踏まえた体験の交流とかなど積極的に進め、事前キャンプ招致を契機に、本町を日本内外へ広くPRしてまいりたいと考えております。以上です。

奥出雲町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第1日12月 7日)

また、11月26日、27日の両日、岐阜県高山市で第20回米・食味分析鑑定コンクール国際大会が開催されました。昨年より166点多い5,717点の出品があり、奥出雲仁多米株式会社のおいしい仁多米をつくる会が出品しましたコシヒカリが、国際総合部門の最終審査45点のノミネートの中から2年連続8回目の最高峰の金賞を受賞したところでございます。

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

充足率の低いエリアが高待遇で人材確保することも否定できませんし、今、国会で審議されている外国人労働者の受け入れ拡大でも国際間競争が激化し、より条件のよい国に労働者が流れるとの見方もあります。その不測の事態が生じたときの用意として外国人介護福祉士の育成も考える必要があるかもしれません。大田市は、将来介護分野での人材は日本人のみで十分でしょうか。  働き方改革では、高齢者の就労も推進しています。

出雲市議会 2018-12-06 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日)

約20年前にアフリカルアンダの難民キャンプで多くの人が亡くなったことを受け、国際赤十字などがつくったスフィア基準があります。平成28年(2016)4月、内閣府が示した避難所運営のガイドラインには、参考にすべき国際基準として記載されました。そこで、出雲市としてはこの国際的な避難所の基準、スフィア基準についてどのように考えているのか伺います。  

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

各種全国大会、国際大会に出場する市内関係者に対しまして、激励金を交付するものでございますけれども、10月末時点で29件、51万円の実績がございます。今後見込みを含め増額するものでございます。  3番、新規積立金1億5,000万円でございます。地方財政法第7条の規定によりまして、平成29年度決算余剰金の2分の1相当額を財政調整基金に積み立てるものでございます。  

奥出雲町議会 2018-10-10 平成30年第3回定例会(第3日10月10日)

ブランド化とPRの展開は大変重要なことであり、現在、仁多米株式会社においては、毎年、米・食味分析鑑定コンクール国際大会に取り組んでおります。昨年度は全国から約5,500の検体の出品がございました。各部門の中で最高峰とされる国際総合部門に出品された約5,300点の中から見事金賞を受賞したところでございます。

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

なお、国とは別に国際交流を充実させることにより、国際平和に貢献していくことも町の役割の一つとして認識をいたしたいと思います。以上でございます。 ○議長(岩田 明人君) 川西明徳議員。 ○議員(8番 川西 明徳君) 次に、2項目め、医療・介護の負担軽減について質問します。