36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

戦争の放棄や戦力の不保持を高らかに宣言した日本国憲法が70年余り一度も変えられなかったのは、悲惨な体験から戦争に反対し、平和を強く願う国民があったためです。国に9条改憲を許してはなりません。町長の所見を伺います。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  

雲南市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会(第2日 9月 4日)

ここでは国民地方の声として地球温暖化対策についても世界と手をつなぐように全国市長会あたりで厳しい声を上げていただいて、国民市民の皆さんが異常気象災害に困らなくてもよい地球づくりにぜひとも速水市長の御努力をお願いしたいと考えておりますが、市長の見解を伺います。  2番目の質問は、市民に広く理解される災害時の避難対策について伺います。  

大田市議会 2017-09-01 平成29年第 3回定例会(第1日 9月 1日)

政府は、本気になって、戦争は嫌だという国民に応えるべきと考えます。そのために、日本は無条件での米、朝の直接対話の実現を含め、緊張を低下させる努力を強めるべきであると考えます。原発を持つ島根県内の自治体として、国に声を上げるのは当然であり、平和的解決の声を今提出することは重要と考えます。  よって、本請願を採択し、意見書を国に提出していただきたいと思います。  以上、私の討論といたします。

奥出雲町議会 2017-03-24 平成29年第1回定例会(第4日 3月24日)

格差貧困の是正を求める国民に逆行して、暮らしの予算はさらに削減・抑制され、医療介護など、社会保障費の自然増分が1,400億円も削減され、老齢、障害年金やひとり親家庭児童扶養手当も減額、文教予算や農林水産予算中小企業予算も軒並み減額、低年金への上乗せや介護保険料の低所得者減額も先送りされた予算をそのまま町政に持ち込まれています。

雲南市議会 2016-12-12 平成28年12月定例会(第2日12月12日)

今、国を初めとして市民国民を聞こうとしない風潮、上から押しつけるような風潮の中で4選を果たされました市長として、市民共有というすばらしい最高の決意表明だったと思っております。私たち22名の当選した議員とともに、雲南市民の皆様の幸せのために一生懸命に頑張り合いたいと思います。  

益田市議会 2015-09-29 平成27年第517回 9月定例会-09月29日−03号

加えて、本会議では多勢に無勢と申しますか、発言の機会を制限する、1人当たり15分、国の行く末を大きく変える、国会のある意味内外を通じて多くの国民があるにもかかわらず、代表する議員の発言を制限する、こういったことが行われておりました。  私は、私と同じ政党に所属をする国会議員の発言で、こういう言葉を耳にしました。

奥出雲町議会 2015-09-08 平成27年第3回定例会(第2日 9月 8日)

また、安全保障をめぐる問題は国の外交防衛等にかかわるものであり、国政レベルでの議論ではありますが、廃案に対する集会等が本当に全国各地で行われており、国民を本当に真摯に受けとめる姿勢が大切だというふうに考えております。以上でございます。 ○議長(岩田 明人君) 大垣照子議員。 ○議員(12番 大垣 照子君) 町長の答弁を伺ってて、やはり町長、ハートのある方だなと感じました。

奥出雲町議会 2015-06-12 平成27年第2回定例会(第2日 6月12日)

戦争法案反対、9条を守れの国民は大きく広がっています。戦後日本の歩みを根底から覆す今回の法案は撤回すべきです。町長は日本国憲法平和主義をどう認識しているか伺います。  次に、農協改革法案について伺います。  日本農業を支える家族経営と農業協同組合を潰す農業協同組合法等の一部を改正する等の法律案、農協法改定案が5月14日、衆院本会議で審議入りしました。  

安来市議会 2015-03-20 03月20日-07号

国は国民に押され、昨年の総選挙選挙対策として当面の資金繰りの無利子貸し付け、全農に米価概算金の追加払いを、要請の通知を出した程度です。唯一要求に応えた形では、民間の米穀安定供給支援機構に調整保管も求めましたが、量や期間は不明で米価引き上げに至らず、政府責任を持っていません。効果ある需給調整と農家の経営安定対策を求める声を議会は支援すべきです。 以上、討論といたします。

益田市議会 2014-12-15 平成26年12月15日 経済建設委員会-12月15日−01号

きのうは国において大きな風が吹きましたけど、これからは国民を聞いて前進をしていただくことを願っております。  それでは、経済建設常任委員会を開催いたします。  最初に、お諮りをいたしますが、傍聴希望がありましたらよろしいでしょうか。 〔「どうぞ」の声あり〕  それじゃあ、許します。  建設部長、御挨拶をお願いいたします。 ◎河野建設部長 おはようございます。  本日は議案が10件ございます。

雲南市議会 2014-12-10 平成26年12月定例会(第5日12月10日)

このたびの解散選挙は、国民と運動に安倍政権が追い詰められてのものだと考えます。消費税増税、アベノミクス、原発再稼働、集団的自衛権沖縄米軍基地新設など、いずれも賛成が少なく、これは世論調査ですけども、グラフの赤の部分ですが、国民の5割から七、八割に批判が広がっています。安倍内閣支持率は下がる一方です。

出雲市議会 2014-12-04 平成26年度第3回定例会(第4号12月 4日)

私は、そのこと自体が安倍首相自らの経済政策の失敗を認めたことであるとともに、国民に抗しきれなかった証であると考えます。実際、過日、私たち共産党が実施した市民へのアンケートでも、消費税の増税には8割以上が反対でした。アベノミクス地方に来ない、円安で原材料が上がり、小企業は大変だ。年金は下がる、物価や公共料金が上がって生活は大変厳しいなどなど暮らしへの問題が切々とつづられていました。

出雲市議会 2014-12-03 平成26年度第3回定例会(第3号12月 3日)

消費税の増税や集団的自衛権行使容認、原発の再稼働など、国民を無視した政治が進められてきました。今度の選挙では、暴走する政治をストップさせるとともに、国民が主人公の新しい政治に変えていくために、全力で奮闘する決意でございます。  市民の皆様におかれましては、必ず投票へお出かけいただき、審判を下していただくことをお願いするものであります。  

雲南市議会 2014-03-25 平成26年 3月定例会(第6日 3月25日)

請願趣旨に強く反対する国民に背を向けてとされておりますが、法律成立後の12月8日、9日、共同通信が行った全国緊急電話調査によりますと、この法律を今後どうすればよいかについて、次の国会修正するとの回答が54.1%、廃止するとの回答が28.2%、合わせて82.3%に上っております。このまま実施するとの回答が9.4%にとどまっておりました。

安来市議会 2012-12-19 12月19日-06号

新政権には、日本の置かれた状況を直視し、国民にしっかりと耳を傾け、対話を重視し、景気回復、外交問題、エネルギー対策など多くの重要課題を克服するよう、堅実な政策運営を期待するところであります。我々地法行政を預かる者といたしましても、今後の政局の動向に注視しながら市政運営を心がけたいと考えております。 議員各位におかれましては、年末に向かいさらに多忙な時期をお迎えになられることと思います。

出雲市議会 2012-09-07 平成24年度第3回定例会(第5号 9月 7日)

この夏の電力需給見通しで原発再稼働なしでも電力不足はないことが分かり、原発ゼロへの決断を求める国民がますます高まっています。  3・11を経験し、日本は変わらなければならないと真剣に考え、行動する10数万の人々によって毎週金曜日、首相官邸は包囲されています。今、政治がなすべきことは再稼働ではありません。

出雲市議会 2012-09-06 平成24年度第3回定例会(第4号 9月 6日)

政府がこの数か月をかけて2030年までの原発依存度をゼロ%から15%、または20%から25%かの三つの選択肢を示して、国民を集約しようと取り組んでまいりました。ゼロ%は今後全ての再稼働を認めない。15%は40年の耐用年数が来たものから順次廃炉にする。20から30%は今後の新規の原発を認めず、現状維持での原発を存続させる。

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