1013件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

まちづくり定住課では、富山まちづくりセンターを旧富山小学校に移転することに対する質問や定住促進での外国人のための定住対策をどう考えているのかの質疑があり、富山まちづくりセンターの耐震改修工事を実施するに当たり、隣接で空き校舎となっている旧富山小学校の一部を利活用するもので、総予算5,500万円のうち、国庫支出2,525万円、地方債2,820万円、一般財源として155万円を予算計上し、施設の活用促進、

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

歴代の政権は、国民健康保険法改悪で国保の国庫負担を引き下げたのを皮切りに、国保の財政運営に対する国の責任を後退させてきました。もう一つの要因は、加入者の所得減、貧困化であります。かつて、国保加入者の多数派は自営業者と農林漁業者でありましたが、今では国保世帯主の4割は年金生活者、3割が非正規労働者となっています。この国保の構造的問題は安倍首相も認めざるを得なくなっています。  

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

その根本には国庫負担の引き下げがあり、地方からも繰り返し政府に国庫支出金の増額を求めています。  全国で均等割、平等割として算定されている保険税はおよそ1兆円あります。公費を1兆円投入すれば、世帯ごとにかかる均等割、被保険者1人ごと、赤ちゃんまでかかる平等割をなくすことができ、協会けんぽ並みの保険税にできます。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

国庫の繰り越し手続は整うようで安心でありますが、この遅延における実態に合った工事費の増額と施工業者の損害が補償されるかどうか伺います。 ○議長(山﨑 正幸君) 内田産業観光部長。 ○産業観光部長(内田 孝夫君) 仮称SAKURAマルシェ新築工事の遅延に係る御質問でございます。  

江津市議会 2019-03-01 平成31年 3月(第1回)定例会

さらに、1984年の国民健康保険法改悪によって、国保会計に対する国保総収入に占める国庫支出が約50%あったものが、今では約24%まで削減されてしまいました。その上、国は、今回のような条例改正を繰り返して、応益負担の割合を拡大し、誘導し続けてきました。 

松江市議会 2019-02-01 平成31年第1回 2月定例会

これらの財源といたしましては、国庫支出金、市債など特定財源のほか、前年度繰越金を充当しております。 繰越明許費補正につきましては、(仮称)玉湯統合幼稚園改築事業1件について追加するものであります。 地方債補正につきましては、歳出の補正に伴う所要の変更を行うものであります。 何とぞよろしく御審議のほどお願い申し上げます。 ○議長(森脇勇人) これより質疑に入ります。 質疑はありませんか。 

大田市議会 2019-01-21 平成31年第 1回臨時会(第1日 1月21日)

その財源につきましては、国庫補助金、市債、基金繰入金、繰越金により補正するものであります。  補正後の一般会計の予算総額は261億3,900万円余となり、繰越明許費の補正をあわせてお願いするものであります。  以上、提案をいたしました議案につきまして、その大要を申し上げました。  

奥出雲町議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第4日12月21日)

歳入では町民税1,636万円、固定資産税1,416万円減額の内容、財産売り払い収入175万4,000円、教育費国庫補助金6,322万7,000円の補助率、義務教育施設整備事業債1億2,540万円の充当率・償還年限及び地方負担額等について確認が行われました。  歳出については次のとおりです。  

出雲市議会 2018-12-20 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日)

一方、歳入の主なものとして、国庫支出金は、小学校及び幼稚園へのエアコン整備事業に伴う国庫補助金などが、県支出金は、十間川防災安全工事に伴う埋蔵文化財発掘調査県委託金の追加などが計上をされております。  繰越金は、平成29年度(2017)決算に基づく剰余金の一部を、市債は、エアコン整備事業や災害復旧事業などの財源として、所要額がそれぞれ計上をされております。  

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

全国知事会、全国市長会、全国町村会なども国保の定率国庫負担の増額を政府に要望し、4年前には公費を1兆円投入し、協会けんぽ並みの負担率にすることを政府・与党に求めています。  国保税が他の健康保険に比べ著しく高い大きな要因は、国保にしかない均等割と平等割、世帯割という保険税算定であります。全国で均等割、平等割として算定されている保険税あるいは保険料額はおよそ1兆円であります。

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

国庫事業はもちろんのこと、県、市町の単独事業においても、今後このマニュアルに基づく統一化を進めることとされております。このため、国のマニュアルに基づく捕獲の確認方法の実施に向け、現在、有害鳥獣捕獲班の皆様と協議をいたしているところでございます。今後は、さらに協議を進め、国のマニュアルに基づく捕獲確認を有害鳥獣捕獲班の皆様の協力により実施してまいりたいと思います。  

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

現在、当市では、福祉医療助成や子ども医療費助成などの地方単独事業による国庫支出金の減額分の補填に係る繰り入れや保健事業の繰り入れのみとしており、赤字補填目的での法定外繰り入れは実施しておりません。  県からは、保険料軽減分に対する財政支援や保険料軽減者数に応じた財政支援などを受けておりますが、さらなる独自財源を投入する予定はないと伺っております。  

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

主な質疑では、事業別の財源はどうなっているのかとの質疑に、健幸都市推進事業については5,100万円、うち健幸ポイント事業については2,400万円、うち国庫補助金が1,000万円である。また、屋内運動施設の整備に3億4,000万円を予定している。  また、健康づくりの取り組みについて財源はどうしているのか、その効果との質疑に、ほとんど一般財源である。

出雲市議会 2018-12-03 平成30年度第3回定例会(第1号12月 3日)

国庫支出金は、小学校及び幼稚園へのエアコン整備事業に伴う国庫補助金などを、県支出金は、十間川防災安全工事に伴う埋蔵文化財発掘調査県委託金の追加などを計上しています。  繰越金は、平成29年度(2017)決算に基づく剰余金の一部を、市債は、エアコン整備事業や災害復旧事業などの財源として、所要額をそれぞれ計上しています。  次に、歳出の主なものをご説明いたします。  9ページをご覧ください。  

江津市議会 2018-12-01 平成30年12月(第4回)定例会

本来ならば維持管理費や人件費、さらには資本費のうち、国庫補助金や地方交付税、受益者負担金といった財源を除いた部分の全額100%を使用料で賄うことが基本であるが、使用者の負担をできるだけ抑えたいといった観点から、供用開始時期や人口規模が近い類似団体と同程度の人件費を除く維持管理費の90.7%に相当する収入となるよう、使用料の改定額を設定したとの説明でした。 

雲南市議会 2018-11-30 平成30年12月定例会(第2日11月30日)

───────────────────────────────  議案第84号 雲南市農業水路等長寿命化・防災減災事業分担金徴収条例の制定について     ───────────────────────────────  これにつきましては、平成30年度から創設された国庫補助事業でございます。国が55、県が25%、市19%、受益者が1%というものでございます。

安来市議会 2018-11-02 第97回定例会(平成30年・平成31年)開会会議

財源につきましては、公共土木施設災害復旧事業国庫負担金4,935万8,000円、公共土木施設災害復旧事業債3,060万円、一般財源を4万2,000円としております。なお、国庫負担金の対象となります事業費につきましては、工事費の7,400万円の部分となります。 対象災害箇所数ですが、箇所図のとおり、河川5カ所、道路4カ所でございます。 

松江市議会 2018-11-01 平成30年第4回11月定例会

これらの財源といたしましては、国庫支出金、市債など特定財源のほか、前年度繰越金を充当いたしております。 繰越明許費補正につきましては、空調整備事業3事業について追加するものであります。 地方債補正につきましては、歳出の補正に伴い所要の変更をいたしております。 以上、概要を御説明申し上げましたが、何とぞよろしく御審議のほどをお願い申し上げます。 ○議長(森脇勇人) これより質疑に入ります。 

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

保険者努力支援制度とは、医療費適正化や保健事業等に対する取り組みを評価し、基準を達成した保険者に対して国庫補助金を交付する制度です。インセンティブのある仕組みを導入することにより保険者機能の強化を図り、国保の財政基盤を強化することに狙いがあります。