512件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲南市議会 2019-12-20 令和元年12月定例会(第5日12月20日)

動力費206万2,000円の増額は、営業費用における原水及び浄水費、配水及び給水費の電力量の増によるものです。営業収益の補正はないが、水道使用量の増によるものではないかとの質疑に対し、電力消費量は微増だが、燃料調整制度の改正により、電気料金の上昇によるものとの答弁でした。  主な審査状況は以上のとおりです。  

雲南市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

時宜を得たものと答弁されましたが、消費税導入とたび重なる増税は国民の暮らしと景気、中小企業営業を壊し、世界でも日本だけが経済成長から取り残された状態になっています。  このグラフはGDP上位30カ国、また地域経済成長推移を見たもので、消費税が3%から5%に引き上げられた1997年から2018年までをあらわしたものです。

大田市議会 2019-12-06 令和元年第 7回定例会(第3日12月 6日)

既に石見観光大田営業所が取り扱っておられます大久保間歩一般公開ツアー招待券をふるさと納税の返礼品で扱っていますので、各旅行業者からどしどし提案していただき、ふるさと納税の返礼品として活用いただきたいと期待をしているものでございます。以上です。 ○副議長(林 茂樹) 5番、三谷 健議員。 ○5番(三谷 健) それでは、3つ目の質問に移らせていただきます。  

大田市議会 2019-12-05 令和元年第 7回定例会(第2日12月 5日)

また、開業に当たって混乱が生じないように、開業前の模擬営業など、生産者の方々や道の駅の販売員の事前講習、これを繰り返し実施をいたしましてスムーズな開業につなげていきたいと、このように考えております。 ○議長(石橋秀利) 7番、胡摩田弘孝議員。 ○7番(胡摩田弘孝) ぜひ早目の協議会の設置と体制づくりを進めていただきたいと思います。  

大田市議会 2019-12-02 令和元年第 7回定例会(第1日12月 2日)

附則におきまして、大田市特別会計条例中、下水道事業特別会計を廃止すること、また大田市下水道事業基金条例特別会計廃止に伴う会計名の変更及び運用益の取り扱いを基金に繰り入れず、営業外収益として取り扱うことを規定をするものでございます。  施行期日は令和2年4月1日施行でございます。  続いて、7ページをごらんいただきたいと思います。

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

水道事業関係では、平成30年度の年間配水量1,554キロ立方メートル、年間有収水量1,217キロ立方メートル、有収率は78.3%、また年度末における給水人口1万2,399人、給水戸数5,168戸、水道給水率は99.3%であり、運営状況については営業収益6億9,457万円、営業費用は6億9,526万円、特別利益607万円、特別損失60万円となり、純利益は478万円の黒字決算となっております。  

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

保育園の場合は、指定管理者制度から民営化になっていますが、それよりも営業的なもの、例えば国民宿舎さんべ荘、西の原レストハウスなどを指定管理者制度から民営化へと検討するべきと考えます。  第3は、生活及び医療等扶助費についてであります。もっと生活困窮者自立支援制度などを活用して、就労者をふやす努力をしてほしいと思います。  第4は、ごみ減量化等推進事業であります。

雲南市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4日 9月10日)

消費税増税は、市民に絶えがたい痛みを与えるとともに、先ほども言われましたように中小企業営業にも大変な影響を及ぼすことになります。複数税率やインボイス制度、インボイスというのは8%と10%の税率ごとに区分した請求書や領収書、納品書のことですが、この制度の導入によって、混乱が避けられない状況になります。複雑な制度のため、この機に事業をやめたいと考えている業者の方がいるとも伺っています。

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

次に、公共下水道農業集落排水、合併処理浄化槽各事業特別会計営業収支の状況を一覧表にしております。ごらんをいただきたいと思います。  会計別収支の状況を記載しております。それぞれの事業の安定した健全経営のためには、接続率の向上、経費の節減、そういったことに引き続き取り組んでいただきたいと思います。  次に、19ページでございます。仁多発電事業特別会計についてでございます。

雲南市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第3日 9月 9日)

24部屋ございますので、それに営業日数を掛けたものがこの棒グラフになっております。その下のほうに青でべたでやっておりますのが、これが実際の予約数でございます。この予約数を提供可能な部屋で割ったもの、これがいわゆる部屋の稼働率ということになるわけでございますが、これを見てみますと、11月、これ55.2%、12月が22.3%、1月11.6%、以降1割から1割弱、ずっとそういう状況が続いております。  

雲南市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第2日 9月 6日)

水道局長(細木 弘志君) 先ほど3条に関する予算につきましては営業に関する予算ということでございましたけども、4条の予算というのは施設の整備に関する予算でございまして、下水道の場合は処理場を整備したりとか下水の管渠の整備を図るものでございます。また、企業債を借りた場合の元金の償還をこちらのほうで計上してるとこでございます。  

出雲市議会 2019-09-06 令和元年度第3回定例会(第4号 9月 6日)

まず、物品調達や発注、契約内容について、地元経済を循環させる考え方はどのようにルール化をされているのかというお尋ねについてですが、本市が発注する物品の購入及び施設清掃や空調設備保守・管理などの業務、これに関する入札の業者選定については、市内に本社を有する者、いわゆる市内業者、それから市内に契約権限委任を受けた営業所を有し、本市に納税がある者、いわゆる準市内業者を優先して選定をいたしております。

出雲市議会 2019-09-05 令和元年度第3回定例会(第3号 9月 5日)

本市が発注する建設工事の入札参加資格については、確実な履行を担保するため、建設業法営業許可のほか、その業種の年平均完成工事高があること、必要な技術者の配置と十分な施工体制が確保できること及び市税に滞納がないことなど要件としております。  入札の地域割については、請負対象額が1,500万円未満の土木一式工事及び1,000万円未満の建築一式工事などの指名競争入札について実施をしております。

出雲市議会 2019-09-02 令和元年度第3回定例会(第1号 9月 2日)

収入は、34億6,815万7,455円で、主なものは、営業収益では水道料金が約27億円、営業外収益では長期前受金戻入約4億1,000万円などとなっております。  支出では、32億74万133円で、主なものは、営業費用では運転、維持管理、事務にかかわります経費約12億7,000万円、減価償却費約15億円などでございます。営業外費用では、企業債利息約2億1,700万円などでございます。  

出雲市議会 2019-07-02 令和元年度第2回定例会(第6号 7月 2日)

このまま税率引き上げが実施されれば、地域経済をさらに疲弊させ、中小企業や小規模事業者の営業を脅かし、雇用不安を招くなど、国民生活への影響ははかり知れません。軽減と宣伝されている複数税率による困難も心配されています。景気悪化を招き、低所得者ほど負担が重いのが消費税の特徴です。10%増税は今からでも中止すべきです。  よって、これらの議案に可決とした各委員長報告に反対です。  

大田市議会 2019-06-21 令和元年第 4回定例会(第4日 6月21日)

他の吉谷さん、出雲ポンプ出雲営業所さん等については、入札的な数値についてはどの程度であったのか、お知らせをいただきとうございます。  あわせまして、水槽つき消防ポンプ車であります。この更新でありますから、今使っているポンプ自動車については使用されないということで受けとめておるところですけれども、この扱い等についてはどのように処分をされるのか、少しお考えをお聞かせください。  次の第137号です。

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

産業振興部長(上西 宏) 観光プロモーション業務におけます首都圏関西圏での活動につきましては、首都圏関西圏向けの団体旅行商品の造成とブラッシュアップ、島根県等が実施をいたします観光情報説明会での旅行会社に対する大田市観光素材の売り込み、現地旅行会社への営業活動や市場動向についての情報収集等を実施をしております。以上でございます。 ○副議長(林 茂樹) 8番、森山明弘議員