942件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

困窮者自立支援制度の実施に当たり、国保と後期高齢者医療と困窮者支援制度相互の担当部局が連携し、国保税、後期高齢者医療保険料の滞納状況等から支援が必要な方の把握と支援を行うよう、厚生労働省が指示しています。本町における取り組み、方針について町長の所見を伺います。 ○議長(藤原 充博君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  

大田市議会 2019-09-06 令和元年第 6回定例会(第3日 9月 6日)

そうした中、要介護状態になるのを防ぎ、健康寿命を延ばすための対策を充実させたいと、厚生労働省高齢者介護予防推進に向けた有識者検討会に中間取りまとめ案を示しました。その最大のポイントは、高齢者が集まって運動や会食、趣味などを楽しむ通いの場を中心とした介護予防の取り組みの強化です。通いの場は、2014年度に事業が始まって以来、全国に約9万1,000カ所、全自治体の8割以上に広がっています。

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

2018年10月1日付で発令されました厚生労働省からの通知には、生活困窮者自立支援法に基づく認定就労訓練事業については、本人の状況に応じた多様な働き方を実現する場として重要でありと書かれています。この多様な働き方という言葉に、生活困窮者自立支援事業の理念がよくあらわれています。  

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

あわせて、資料提供として全国市議会議長会が過去政府へ提出している地方議会のなり手の確保についての要望書、地方自治法等の兼業禁止にかかわる項目、厚生年金への地方議会議員加入を求める意見書の議決状況、県内他市の政治倫理に関する規程、県内7市議会政務活動費及び支払い先と支払い方法などを資料として配付いたしました。  まず、最初の議題、中間提言書案についてであります。

出雲市議会 2019-07-02 令和元年度第2回定例会(第6号 7月 2日)

次に、福島孝雄文教厚生常任委員長。 ○文教厚生常任委員長(福島孝雄君) 登壇 文教厚生委員会の報告をいたします。  本定例会におきまして、当委員会に審査の付託を受けました案件は、条例案件11件、単行議決案件2件、請願2件、陳情1件であります。  去る6月24日に委員会を開催し、伊藤副市長、槇野教育長、雫病院事業管理者をはじめ関係職員に出席いただき、詳細な説明を受け、慎重に審査をいたしました。

奥出雲町議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第5日 6月25日)

これについては、厚生労働省管轄する食品衛生法安全性審査で規制されたままになっております。民間企業に門戸が開かれることで、各都道府県の取り組み次第で多様な奨励品種が生まれるきっかけになるという捉え方もあります。  私は、農林水産省日本の農家に不利になるようなことを進めるとは到底思えない。

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

なお、21日は総務常任委員会、24日は文教厚生常任委員会、25日は環境経済常任委員会、26日は建設農林水産常任委員会、28日は予算特別委員会が開催されます。  本日は、これをもって散会いたします。  お疲れさまでした。                午後 1時24分 散会    地方自治法第123条の規定により、ここに署名する。               

雲南市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第5日 6月19日)

提出先   内閣総理大臣   衆議院議長   参議院議長   内閣官房長官   総務大臣   厚生労働大臣     ───────────────────────────────       視覚障害有権者への選挙公報の充実を求める意見書(案)  国民選挙権平等であり、投票行動を左右する選挙公報平等保障されるべきである。

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

次に、介護職員の処遇改善に関する本市の施策ということでございますが、介護人材の確保・定着を図るためには、賃金以外の福利厚生などの職場環境の改善も重要であると考えております。  本市では、平成28年度(2016)に市内の大学専門学校介護サービス事業者と市で構成いたします介護人材の確保・定着に係るプロジェクト会議を立ち上げ、これまで介護人材の確保・定着に向けた取組みを行ってまいっております。  

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

結果といたしまして3,400億円の財政支援が実現をいたしておりますし、また、子供さんの均等割についても、これは安倍総理も言及なさっておりますけども、しっかり国と地方の協議の場を持つと、厚生労働省を所管にして、そこの場で議論、検討していくよということをおっしゃっておりますので、さすがに我々は法の変更、改正を待ちながら、片一方では、子供さんへの支援として子ども医療費中学校卒業までは無料にしていく、こういった

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

これまでも国(厚生労働省)が主体となって、テレビ新聞報道など多くのメディアを通じて周知がされてまいりました。市内事業所におきましては、労働基準監督署ハローワーク雲南を通じ、特に事業所の人事担当者への周知徹底が図られているとの認識をしております。  そうした中、市といたしましても周知協力は必要と考えております。

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

国会では来年度予算案の審議が続いていますが、厚生労働省の毎月勤労統計の不正問題は、政府の信用を根底から失墜させました。こうしたデータを根拠に景気は回復しているとして消費税増税の判断をしたことは、重大な問題です。2014年に消費税が8%になったことによって深刻な消費不況に陥り、それが今も続いています。ことし10月からのさらなる増税を行えば、今以上に消費は低迷し、経済への打撃ははかり知れません。  

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

厚生労働省の毎月勤労統計の不正で、実質賃金、実質家計消費もマイナスであることが明らかになり、消費税の増税根拠が崩れた以上、10%増税は中止すべきものであります。本議会に上程されている当初予算消費税増税を前提に編成されています。消費税は膨大な滞納を招く欠陥税制であり、しかも、今回提案される施設利用料等は、利用をする住民からすれば値上げであります。

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

をしていただけるようなことも報告したり、それから先ほど申し上げました、議会報告のあり方、それで早速広報広聴委員会では検討していただいて、新しいやり方をやろうという、また今、提案がされてる状況、それから先ほど言いましたモニター制度かサポーター制度、こういうものを情報発信のために力を入れて、我々がそれは力を入れていかなければならないとか、それから大きくは今、我々には年金制度というものがございませんし、そういう国への働きかけ、厚生年金

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

6つ目に、団員福利厚生相互扶助いう面から独自の互助会の新設。もちろん既に弔慰等いろいろ中ではやっておられますが、やはりきちっとした形のものを本町独自のものも構築してはということでございます。7番目に、行政消防団自治会代表を交えた広範囲の審議会消防ということに対しての審議会、意見交換会といったようなものの創設はどうか。これは以前にも申し上げました。  

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

厚生労働省の毎月勤労統計の不正は、雇用保険や労災保険など2,000万人が過少支給などの被害を受けました。今回の不正によって、昨年の賃金が大きく伸びたように偽装されていたことが明らかになりました。安倍首相も、今国会での実質賃金、実質家計消費もマイナスであることを認めざるを得ませんでした。賃金は上昇しているという消費税の増税根拠が崩れた以上、10%増税は中止すべきであります。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

厚生労働省の指定運動療法施設として認定申請を平成31年度に認定を目指して取り組むという答弁が昨年あったような気がしておりますが、確認をしておきます。 ○議長(山﨑 正幸君) 小山健康福祉部長。 ○健康福祉部長小山 伸君) 健康づくり拠点施設ラソンテにつきましては、昨年7月にオープンして以来、まずは安心・安全施設運営が図られることに主眼を置いて進めてまいっているところであります。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

厚生労働省は、これから17年先、2036年の不足医師数の推計予測を発表したことを新聞記事で見ました。これに関連したことについて伺います。  その予測によりますと、島根県医師確保が進んだ場合はプラス168人、進まなかった場合は411人不足すると推計していました。雲南市立病院の不足医師数は1名と聞いていましたが、この間の説明で新年度から充足率100%になるようでございます。