45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

浜田市議会 2020-06-18 06月18日-04号

10時21分 散会        ────────────────────────── △請願文書表 受理年月日受理 番号件    名請 願 者紹介議員付 託 委員会R2.6.113萩・石見空港活性化に関する請願について萩・石見空港活性化推進協議会 会長 御神本康一 益田市あけぼの本町5番地12澁谷 幹雄 串崎 利行 岡本 正友 柳楽真智子 小川 稔宏総務文教委員会1.請願の趣旨  萩・石見空港南海

浜田市議会 2020-02-26 02月26日-02号

南海トラフ地震発生については、1944年、45年の大地震から75年が経過をし、巨大地震発生可能性が高まっているとされる中、防災減災対策が急がれております。 浜田は、過去に3回大きな地震を経験をしております。資料によれば、1751年、宝暦元年、1778年、安永7年、1872年、明治5年に発生をし、その間隔は27年、94年、そして最後の地震発生からは145年が経過をしております。

益田市議会 2019-10-11 10月11日-05号

国におかれては、南海トラフ地震を想定した対策が、平成27年3月23日、内閣府の中央防災会議において、国の防災救援拠点備蓄基地構想が発表されている。そうした構想もあり、萩・石見空港日本防災救援拠点基地備蓄)として、ぜひ活用していただけるよう、強く要望する。 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。令和元年10月11日、益田市議会。 

江津市議会 2019-09-05 09月05日-02号

南海トラフ地震発生切迫性が叫ばれております中、こうした災害に対処していくためには、一人一人がいざというときの避難行動をどうするか決めておくことや、自分に必要なものを備蓄しておくなど、事前の備えが必要となっております。 この自助を高めていくためには、各地域コミュニティ中心とした自主防災組織との連携が大きな力となるというふうに考えております。

大田市議会 2018-09-07 平成30年第 4回定例会(第3日 9月 7日)

小学校の児童26人が、静岡県といいますと南海トラフこの危険性が指摘をされておりますけれども、子供たちがみずからが安全に避難できるようにと、地域の住民と協力をして取り組んだということが紹介をしてありました。通学路を歩いた子供たちは、ブロック塀とか、自販機もかなり最近多くありますね。

安来市議会 2018-09-06 09月06日-03号

そこは、もう南海トラフが起こるという形で、垂直避難ですね、できる塔が何十塔も、もうすぐ500メートル先には見えるというような、そういう場所にあります。それは、津波被害ですから、そういう配置をされているわけですけども、やはりそういった垂直避難できるようなところも必要ではないのかなと、将来的にはそういうことも考えていかなければならないのかなというふうに思っているわけでございます。

安来市議会 2018-09-05 09月05日-02号

南海トラフも予想されるこういう状況で、これからは想定外災害が起きてくるということでございます。何としても安来市も防災態勢、そしてふだんからのいろいろな備えが必要であるというふうに感じてるところでございます。 それでは、初めの質問に入ります。 1番目の質問でございますけれども、幼児教育、保育にかかわる問題についての質問です。 

松江市議会 2018-06-19 06月19日-03号

南海トラフもそうでありますが、日ごろの備え必要性を実感いたしました。ぜひ市民皆様方におかれましても巨大地震災害の御準備をいただき、そして市長におかれましては市民の方の安全ももちろん、そして市役所職員とその御家族の安全についてもぜひ考えていただきますようにお願いいたします。 では、1項目め、保育園の待機児童問題についてお伺いいたします。 生きることに直結するということでございます。 

松江市議会 2018-02-28 02月28日-04号

また、火山の噴火、朝鮮半島情勢南海トラフ地震、豪雪、自然災害への備え、漁村の繁栄と人々の健康と原子力発電所2号機、3号機の再稼働は共存できません。原発再稼働への言説は、既に論理破綻を起こしていると私は見ております。 また、福島でわかったとおり、数十万を超える避難民が出ようが国は責任をとることはできません。

江津市議会 2017-12-13 12月13日-03号

この施設は、阪神大震災教訓を生かし、今後予想される南海トラフ巨大地震などの各種災害に対応するため、市民防災に関する学習体験をさせる施設として平成20年に建設され、消防署と同じ建物の3階、4階にあり、受付のある4階に防災学習ゾーン、3階には防災体験ゾーンがあり、防災について学習するためのさまざまなコーナーが設けられていました。

雲南市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会(第3日12月12日)

件数としては、年間二、三件という話ですけども、何が一番安芸市にとって重要なのかといいますと、南海トラフ地震、これに対する警戒をきちっとしておかなければならないということで、件数は少なくてもずっとこれは続けていくんだということでありました。  最初に私のもとへ相談されたのは入間の方であります。

大田市議会 2017-09-27 平成29年第 3回定例会(第5日 9月27日)

南海トラフ地震に耐えられる耐震性はあるのかとの質疑に、新病院の耐震性重要度係数Ⅰ類の建築物で、通常の建築物の1.5倍の体力を持っている。震度6強の地震を受けても補修することなく施設を使用することができる。この震度6の基準であるが、国交省建築基準法に定めがあり、数百年に1度起こる地震に対して補修することなく使用できる性能を今回目指しているとの答弁でした。  

松江市議会 2017-09-13 09月13日-04号

プレート理論のことなど知らず、もちろん東南海トラフのことなど知らず、残念ながら我々の国はどんどん50基以上の原子力発電所を、それでも都会を外してつくっていったのです。 ここでお時間を少しいただいて、申しわけございませんが、少し原子力発電所のことを振り返ってみましょう。1950年代、アメリカが日本への原子力導入を決め、国が導入を決め、盛大な広報活動が行われました。次のような広報です。