459件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-12-19 令和元年度第4回定例会(第6号12月19日)

周辺には工業団地も整備され、朝夕の通勤時間帯には交通渋滞の状況が顕著であるとともに、沿線には第三次救命救急医療機関である島根県立中央病院や出雲市消防本部も立地し、緊急車両の往来も多い状況である。緊急車両の通行においては、安全に通行ができる道路であることはもとより、時間の信頼性の確保が最も重要であると考える。   

奥出雲町議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3日12月10日)

奥出雲病院の耳鼻咽喉科の外来診療は、他の医療機関などから派遣していただいています3名の非常勤医師が診療に当たり、うち2名が島根県補聴器相談医として登録をされております。また、補聴器についての外来については、木曜日に認定補聴器専門店の技能者が病院医師と直接情報交換や指示を受けながら患者への対応を行っております。  

出雲市議会 2019-12-09 令和元年度第4回定例会(第5号12月 9日)

そこで今注目されているのが、報道関係でもありますように、フリースクールということで、このフリースクールはどういうタイプがあるかなって私ちょっと調べましたところ、これはホームページにありますけども、フリースクールのタイプはいろいろ、子どもたちの居場所になるタイプ、学校復帰が目標のタイプ、専門家がサポートするタイプ、医療機関と連携してサポートするタイプ、自宅訪問するタイプ、共同生活するタイプというような

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

そして、まだ病気としてゲーム障害がなされた初めでございますので、なかなか難しいこととは思いますが、依存傾向を早期に発見し、医療機関と連携した予防や治療につなげていくことが必要と思っておりまして、そういった取組みは今後なされていくのか、そういった考えはあるのか、ちょっとお伺いしたいと思います。 ○議 長(川上幸博君) 植田教育部長。

出雲市議会 2019-09-27 令和元年度第3回定例会(第5号 9月27日)

政府には、生活保護の場合、医療費がただだから余計に医療機関にかかっているとの認識があるようですが、逆に、受診が必要でも自己負担が無料という後ろめたさから病院に足が向かないケースが多い生活保護受給者の実態があります。実際、厚生労働省データでは、子どもや高齢者では生活保護受給者のほうが医療機関にかかっている件数が少なくなっています。

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

現在の県の医療費助成制度は、就学までの子供医療費を1医療機関通院1,000円、入院2,000円を自己負担の上限とし、財源の2分の1を市町に助成するものでございます。今後の県の方針としては、現行のしまね結婚子育て市町村交付金事業の新たなメニューとして小学生の医療費助成を追加し、助成限度額を増額することを検討しておられるようでございます。

出雲市議会 2019-09-06 令和元年度第3回定例会(第4号 9月 6日)

税率引き上げに伴う歳入分は幼児教育の無償化や高等教育の無償化、医療機関に支払われる診療報酬の補填等に振り向けられます。  政府は、消費税を据え置く軽減税率制度やキャッシュレス決済時のポイント還元、プレミアム商品券などで国民の負担軽減を図る方針でございます。  現実に前回の消費税が5%から8%に上がったときと比べまして、駆け込み需要が大幅に減っているとのマスコミ報道もございます。

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

ただ、このうち医療機関への入院中の方や介護老人保健施設グループホームなど既に入所されている方を除いた自宅での待機の方は、74人となっているところでございます。  以上です。 ○議長(石橋秀利) 15番、大西 修議員。 ○15番(大西 修) 全国的に受け入れを制限しているというようなことは、大田市ではまだないというふうに認識をいたしたところであります。  

出雲市議会 2019-09-04 令和元年度第3回定例会(第2号 9月 4日)

また、事業の周知についても、今、妊娠や出生届の際のチラシ配布やホームページへの掲載、産婦人科での説明依頼ということにとどまっておりますが、今後このチラシ配布についても、より細かな説明や、それから乳幼児が受診をするような医療機関についても、そういったこのサービス事業のお知らせなども行っていただけないかということで考えているところでございます。  

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

経費節減の取り組みにつきましては、将来にわたる安定的な運営ができる経営基盤の確立を行うため、全国の医療機関の診療材料等の最新の把握を、インターネットを通して照会や比較ができるベンチマークシステムの導入などを行っておられますが、新たに他の病院と連携して共同購入の取り組みを始めておられます。

出雲市議会 2019-06-19 令和元年度第2回定例会(第4号 6月19日)

それで、この実施の方法でございますけども、市から対象者へ助成券、これは1枚1,000円という助成券をお送りをさせていただいて、対象者は、要するに指定の医療機関予防接種を受けた際に、この助成券を出すことによって、本来の予防接種の代金から1,000円を引いた金額を払えばいいというような制度であるようでございます。  県内においては、この浜田市のみの実施ということでご報告させていただきます。

出雲市議会 2019-06-18 令和元年度第2回定例会(第3号 6月18日)

市では、相談された本人や家族に対しましては、医療機関の受診、就労支援や社会交流等のサービス利用等について助言を行っているところでございます。また、本人に対しましては、就労体験やスポーツ体験などを行えるように支援も行っているところでございます。成果として、就労支援や体験を経て継続就労につながった方も何名かいらっしゃる状況でございます。  

奥出雲町議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第3日 6月12日)

電話等による健康相談を実施し、健康状態あるいは生活環境の状況によっては医療機関への受診勧奨や開放施設の利用を促したいと考えております。なお、第三セクター温泉施設等の活用も検討してまいりたいというふうに考えております。以上でございます。 ○議長(藤原 充博君) 内田精彦議員。 ○議員(10番 内田 精彦君) 本年度の熱中症対策について、町長から答弁いただきました。  

奥出雲町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第2日 6月11日)

2022年度中にほぼ全ての医療機関でマイナンバーカードを健康保険証として使用できるシステム整備を支援するものです。健康保険証としての利用は2021年3月から始まり、ことし10月の消費税増税に伴う経済対策としてマイナンバーカードにたまる自治体ポイントの上乗せも計画し、自治体ごとの交付計画策定も求められております。

雲南市議会 2019-06-06 令和元年 6月定例会(第4日 6月 6日)

このような状況を防ぐには、議員おっしゃいますようにまず学校の教職員子供の症状やそれへの対応について適切な対応について理解を深め、保護者医療機関と連携しながら支援することが大切であるというふうに考えております。  先ほどお答えしましたように、県教育委員会では養護教諭などの研修会で取り上げられ、校内での伝達研修も行われております。

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

妊産婦を中心に、出産医療機関はもちろん、母子保健推進員、保健師など多機関が連携して相談支援体制を構築しているところであります。  産後の市民のニーズという御質問がありましたが、これにつきましては、母親側の産後鬱を含む心理的不安や赤ちゃんの体重や発育、発達への不安に対する相談支援のニーズが多いと捉えているところであります。